Juice=Juice段原瑠々「末っ子時代も経験したからこそ『先輩の意見だけ通るようなグループ』にはしたくないと思ってるし今居る全員必要」
段原も分かってないな
分かってて言ってるのかもしれんが
田中川嶋ヲタ
お前が一番いらない子
↑
これが前提にある発言が多すぎるわ
お前もそう思ってるってことだろ
いらん子=工藤・入江
いや小田の次はお前だよ
お前だけが辞める番だよ
Juiceの戦力を削ぐのに必死だな、ズルヲタw
宮崎のみがとかでなくオリメン全員残ってた時期だしな
いろいろ思うところはあったろう
ここから何年も続けて妹を見送っていくのかね
わかれよ
〜『盛れ!ミ・アモーレ』のバズの裏に潜む、音楽界のディストピア〜
1. ヲタが信じた「タイムラインの熱狂」は、仕組まれたAIのサクラだった
Juice=Juiceの 『盛れ!ミ・アモーレ』 がTikTokで大バズりした裏には、PR会社「オフショアカンパニー」による極めて〇質な仕掛けがありました。
同社はAI技術と資金力を使い、一般のヲタが愛を込めて作ったかのような「布教動画」や「オタク特有の熱量を含んだセリフ(14歳でこのギャップえぐい等)」を、SNS上に短期間で大量に自動生成・投下しました。
まだ誰も騒いでいない段階から、「今、ハロヲタの間で猛烈に流行っている!」という嘘のタイムラインを人工的に作り出したのです。
結論:ウチらがSNSで目にした「界隈の盛り上がり」は、企業がシステムで偽造したサクラ空間でした。
2. さらに胸糞悪い事実:
【仕掛け人がメディアで「成功事例」として自慢!】
さらに信じられないことに、オフショアカンパニーはこのファンを欺くハッキング手法を、大手ビジネス誌 『日経クロストレンド』 にて、自らの成果として堂々と開示しました。
「ファン目線のTikTok動画」と称してウチらの熱量を模倣し、どうやってアルゴリズムの隙を突いてバズを仕組んだのかという裏側のプロモーション戦略(情報流通設計)を、最先端のマーケティングフレームワークとして「自慢」したのです。
ウチらがアイドルに注ぐ純粋な愛や、必死の布教活動を、彼らは単なる「効率的な数字稼ぎのシステム」として見下し、ビジネスの道具として消費しました。
3. このハッキング手法が、大好きなハロプロの未来を〇す理由
「スキルと努力」が「資本とシステム」に敗北する:
Juice=Juiceのメンバーがどれだけ歌やダンスのスキルを磨き、泥泥のレッスンを積み重ねても、お金でAI動画を数千本回せるプロモーション会社が裏にいなければ、トレンドの頂点に立てない時代になります。
テレビ局のキャスティングに騙される悔しさ:
目利き能力を失ったテレビ局は、SNSで偽造された「数字」や「トレンド」にコロッと騙され、実態のないブームを『Mステ』などの地上波音楽番組にキャスティングします。
結果として、本当に実力のあるアーティストの枠が、システムハック勢に奪われてしまいます。
「ハロプロ文化」の焦土化:
楽曲やアイドルが、単なる企業の「トラフィック(再生数)稼ぎの道具」として消費され、使い捨てられます。ウチらが何年も語り継ぎたいと思うような、本物の伝説や国民的ヒット曲は二度と生まれなくなります。
Juice=Juiceのメンバーにどれだけ本物の実力と魅力があったとしても、プロモーション側がやった「ヲタの熱意を偽造する行為」は、ウチらがプライドを持って守ってきた「現場の聖域」を汚し、ハロプロの誇りである「本物の音楽とパフォーマンス」の価値を根本から破壊する最も〇質な手法です。
かつてのCD複数枚購入や握手会商法は、世間から様々な批判を浴びました。
しかし、そこには間違いなく「一人のヲタが身銭を切り、時間と人生を削ってでも、大好きな推しを上に押し上げたい、オリコン1位を取らせたい」という本物の人間の血の通った熱意がありました。
現場に渦巻くエネルギーや、メンバーとヲタが共に戦うドラマがそこには実在していたのです。
しかし、今回の「盛れミ・アモーレ」でのオフショアカンパニーの手法には、ハロプロへの敬意も音楽への愛も1ミリもありません。
そこにあるのは「お金」と「AI」、そして「SNSの仕組み(アルゴリズム)の隙を突くずるい技術力」だけです。
4. 【決定的な悪質さ】CD大量買いよりタチが悪い「実体のなさ」
このハッキング手法がCD大量買いよりも圧倒的に〇質なのは、「1円もお金を落とさない、実体のない幽霊(AI)が流行を作っている」という点です。
経済活動すら伴わない偽造:
CDの大量買いは、良くも悪くもファンが実際に働き、稼いだお金をアーティストや事務所に直接還元する「本物の経済活動」でした。
アーティストへの還元はゼロ:
しかし、今回の手法はプロモーション会社がシステムを回しているだけで、CDも売れず、グッズも買わず、ライブのチケットも取らない「ただの再生数(数字)」を量産しているだけです。
https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1785309672/
ほんとオリメンより売れてよかったよ
『パンサー向井の #ふらっと』 7月23日(木)
https://www.youtube.com/live/0r-QCeYyXYE?t=3752s
段原
「実力が発揮されるのが一番なので、モヤモヤしたり気持ちよく活動できないのは嫌なので
メンバーみんなでお仕事や夢を真面目に語り合ったり、みんなで作ってるのを実感して欲しかった。
先輩の意見が通りやすいと思って欲しくないというか」
パンサー向井
「これは段原さんのリーダー論ですよね。リーダー任された時にどういうグループにしたいとか考えました?」
段原
「私は最年少からいろんな立ち位置を経験してるのでみんなの気持ちがわかる。
この時これ言いたそうだなとか、この立場だと言いづらかったよなとかがないようにしたいなと」
それとも本性をあらわにしたのか
井上(モンスターだと思ってる)
目標達成するまで辞めたくないって事だろ
宮本さんと井上さんが交替してから
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2026/05/22/articles/20260520s00041000321000c.html
Juice=Juice新聞 (抜粋)
初代リーダー 宮崎由加
Q.今のグループの活躍をどのように見ていますか?
A.ついに、やっと!私の大好きなJuice=Juiceが見つかった!!と、勝手に誇らしい気持ちに
なっています。世間のみなさんに見つかる事が全てでは無いと思いつつも、応援してくれる方
が増えると出来る事が増えたり、目標が出来たり、グループとしての可能性が広がって行く気
がして大好きなグループをもっとずっと見守っていける気がして嬉しい気持ちでいっぱいです。
有名な音楽番組に出てきた時は「Juice=Juiceが紹介されてる!本当に出てきたー!凄いー!
階段登ってるー!」といちファンとしてとてもわくわくした気持ちで見守っています。
Q.初めてメンバーを増員したとき、初代リーダーとしてどのような思いで受け入れましたか?
A.増員するかどうかは当時のチーフマネージャーさんとメンバーひとりずつ一対一で話し合い
ました。Juice=Juiceのこの先の未来を考えた時に私は割とすぐに楽しそうだなという気持ちに
なりました。というのも、私はずっと「Juice=Juiceファミリーの輪をもっと広げていきたい」
ということを目標にしていました。新メンバーが入ってくれる事によって、Juice=Juice
ファミリーの輪は確実に広がるなと思うようになりました。
Q.宮崎さんにとって初の後輩である段原さんが現在のリーダーとしてグループを引っ張って
います。どのように見ていますか?
A.末っ子で娘みたいな存在でしたが、当時から瑠々は穏やかで周りを公平にみれる子だな
と感じていたのでリーダーをしている瑠々もすごくステキだなと見ています。ライブ中は
すっかりリーダーの顔をしていて強いし、頼もしいけれど、末っ子の瑠々を知ってる私的
にはにこにこ座ってるだけでも愛おしくて涙腺が刺激されます♡(笑)
Q.段原さんは宮崎さんからの「今のJuice=Juiceも最高だ」という言葉を大切にしていると
いいます。宮崎さんが思う今の最強ポイントはどこだと思いますか?
A.一人ひとりの個性が色んな角度で輝いているところです。グループ名の由来にも
“いつまでもフレッシュで個性の詰まったユニットになってほしい”という意味が込めら
れていますが、その通りになっているなと思います。
ダイヤモンドみたいな11人だなと思いますし、まだ私が気付いてない魅力もありそうで、
見守るのが楽しいです。
それ言われた方は大慌てしてたとかあったな
石山咲良
段原さんが叶えたいことを一緒に叶えたいです。
段原さんはよく「みんながいたからできるんだよ」と言うけど、段原さんの、いつかKアリーナにも立ちたいという目標はもちろん、
その先もついていくし、そのときまでに支えられるメンバーになりたい。それが今の自分の目標です。
川嶋美楓
段原さんが立ちたいと言ってるステージに私も本当に立ちたいし、もっとたくさんの景色を一緒に見たいです。段原さんにずっと付いていきたいです!!
―――リーダーとして意識していることは?
段原瑠々
自分でなんとかしようとしすぎないことです。
頼って頼られてが1番信頼関係が築けると思うので、何かある時はサブリーダーの井上玲音ちゃんに相談します。
みんなが気持ちよく活動できるようにしたいなと思ってます。
Juice=Juiceに加入したときのことを思い出すと、不安な気持ちでいっぱいでした。
でも初代リーダーの宮崎由加さんが本当にあったかくて、包みこむように迎え入れて下さったんです。
それで私たち新メンバーはすぐにグループに馴染むことができました。
時が経って、今はそんな私がリーダーをさせてもらっています。
宮崎さんの包容力、金澤朋子さんの、礼儀や時間にしっかりしているところ、
植村あかりさんの、自由に先輩・後輩関係なく皆が伸び伸び活動できる雰囲気作り。
そういった歴代リーダーの伝統やいいところを集めて、
今のメンバーが楽しいと思ってくれるような場所を作っていきたいと常に考えています。
後輩はよく、自分の力でここに立っているんじゃない、先輩たちのおかげで夢が叶っていると思いがちなんですよね。
私も後輩のとき、そうでした。先輩方が偉大だからこそ、自分がおまけのように感じてしまうんです。
でもそうじゃなくて、今のメンバー11人が欠けずに揃っているから、
叶えられた夢がたくさんあることをちゃんと言葉で伝えるようにしています。
そうすることで、皆がもっと夢を叶えたいと思って欲しいし、気合いや行動意欲を駆り立てていきたいんです。
段原「何歳までやろうとかぜんぜん考えてない。できるところまでって感じで」
アンチは辞めさせたくて必死だけど段原は卒業する気まったくないよ
少なくとも2年後のハロプロ30周年ジュース15周年までは当然やるだろうし事務所も辞めさせるわけない
3年後の28歳誕生日を迎えて卒業が現実的かな(生田が28歳までやって前例ができてる)
https://hpupdate.info/?p=528305
松永里愛「今のJuice=Juiceは皆で話したり机囲んでご飯食べたりするけどオリメンさんは楽屋で常にイヤホンしてたし鏡しか見てなかった」
https://hpupdate.info/?p=533374
次のシングルこけたら来年卒業だと思う
願望妄想自演乙
https://hpupdate.info/?p=522195
宮崎ゆかにゃ、5人時代のJuice=JuiceがMステ出たい言ったのを10年越しに後輩達が叶えてくれたと長文ブログ投稿!!!!!!!!!!!
https://hpupdate.info/?p=518234
植村あかり「Juice=Juiceメンバーの頑張りを知ってたから報われたと言うよりも妥当…やっと時代が追いついた」
https://hpupdate.info/?p=514462
宮崎「後輩たちが夢を叶えてくれた!」稲場「最高だった!」宮本「ブログ休みます」
https://hpupdate.info/?p=518249
れいるる林の勘違いっぷりきついっす
ハッキリそう言ってくれた方がスッキリする
それ梁川
たぬき猿イタチ批判
てか林以外誰がやめてもいい
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1785308565
