植村あかり「Juice=Juiceメンバーの頑張りを知ってたから報われたと言うよりも妥当…やっと時代が追いついた」
植村あかりJuiceJuice,ジュースジュース,ハロプロ,植村あかり
昨年末の爆夜
スレ建てるの遅すぎやろ
そんなことはない
https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1771975115/1
1 名無し募集中。。。 2026/02/25(水) 08:18:35.50 0
という声
Juice=Juice『トウキョウ・ブラー』Promotion Edit
https://www.youtube.com/watch?v=DPImRhSUtR0&google_comment_id=UgxDUGCy40bpliA2OkZ4AaABAg
@ma-ds5wj
自分がいなくても回る組織の土台を作ってから卒業していったの本当にカッコよすぎる、あーりーダーが立て直した土台の上に今るるリーダーがデカい豪邸を建て始めている
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金澤さんだからなあ…
それギリギリの発言だな
どのオリメンさんに残ってほしくなかったんだよ
宮本が早々に見切りつけて辞める→猿が発情して家政婦化して脱退
この時よね。稲場や井上という強めのメンバー入ってなければ終わってたかもしれん
イニミニマニモと全賭けの辺りだよ
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植村絶望しただろうね
植村も貰えてないのは一緒だろ
過去1年間のインスタフォロワー増加数
稲場+11442
宮本+5131
植村+1377
宮本はそれなりにおこぼれ貰ってるぞ
ちゃんさんは微妙な距離で構ってほしそうにしてるじゃん
確かに
隙アモしてないし
SNSでアカペラで歌って踊ってるシリーズがどうも痛い
ちょっとだけな
さすがちゃんさん
>>34
他のグループのOBはどうなんだろう
とするとあきらかにJuiceだからだなw
消せ!消せ!
草
https://hpupdate.info/?p=514457
まなかんは積極的に関わって自分の数字に繋げてるし
あーりーは盛れに関わらずそんなに仕事にガツガツしてないから擦り寄ってる感はない
実際そうだろ
今のジュースをkntmが作ったって言っても「?」ってなるわ
なついてるの松永さんぐらいだったし
稲場さんにもリーダーやってもらいたかった
何でもかんでも「自由にどうぞ」ってリーダーだけじゃ成り立たないと思う
工藤は泣かないタイプなのに金澤の時だけは号泣してた
松永有澤川嶋
稲場派
段原井上石山(工藤)
植村派
江端遠藤(工藤)
無所属
入江林
入江も宮本派だろ
体調悪い時にフォローしてる
メインボーカルが悪かった
宮本高木金澤
宮本高木金澤段原稲葉
金澤段原稲葉井上松永
段原井上植村松永工藤 ← バズル前兆
段原井上松永工藤江端川島 ← バズル
https://news.livedoor.com/article/detail/30645310/
――これまでJuice=Juiceには3人のリーダーがいましたが、どなたとも違うスタイルに思えます。
段原:確かにそうですね。でも、先輩にやってもらって嬉しかったこととか、かけてもらって嬉しかった言葉とかは、自分もメンバーに与えられたらいいなと思っています。今まで先輩にしてもらった分を後輩に返していく、そんな感覚がありますね。
――先輩からもらった言葉で印象的なものはありますか?
段原:初代リーダーの宮崎由加さんが、「今のJuice=Juiceも最強だ」って言ってくれて。私がグループにとって初めての新メンバーだったので、リーダーがそう言ってくれたことがすごく嬉しかったんです。「私もJuice=Juiceの一員なんだ」ってちゃんと思えたというか。「今のJuice=Juiceも最強」ということを体現し続けられたらいいな、という思いはずっと根源にあります。
――昨年12月31日と翌日1月1日にブログを更新されていて、未来のことについて綴っている文章のなかで、どちらのブログにも「明確に」という言葉があったんです(※1、2)。なんとなくのイメージではなく、目標を具体的に定めるということを、リーダーとして意識されているのでしょうか?
段原:言われてみれば、確かにそうかもしれないです。昨年3月ごろに私の発案で、メンバーみんなで今後のJuice=Juiceについて話し合う時間を設けたんです。ちゃんと話し合うのは、現体制になってからは初めてのことで、「こういうことをやりたい」とか「このステージに立ちたい」とか大きな目標についてだけじゃなく、「挨拶をちゃんとする」みたいな初歩的な礼儀の部分まで、確認もかねていろいろと意見を出し合ったんです。「あのステージに立ちたいなら、今こういうことをしなければいけない」という今後のステップをみんなで共有して、今一度みんなの意識を統一しておきたいなと思って。すごくいい時間になりました。
実際に2025年の後半には、目標が叶っていく瞬間もたくさんあったので、メンバーで目標を決めたからこそ、それを全員で喜べることが嬉しかったです。「みんなで叶えたね」っていう実感がありました。ちゃんと目標を決める、目標を明確にすることの良さはすごく感じたので、今年も継続してやっていけたらなって思います。
――メンバーが変わっていくことで、時代ごとにグループの雰囲気も変わっていくと思いますが、それでも変わらない“Juice=Juiceらしさ”のようなものもある気がします。
段原:やっぱり歴代のメンバーさんに学んでここまで来たと思っているので。基盤というか、Juice=Juiceのいちばん中心にあるものというのは、これからも大切にしたいと思います。なんか、どの時代のJuice=Juiceとも繋がっている感覚があるんですよね。長く在籍している身だと、それがすごく嬉しいんです。今そう思えるのはメンバーたちのおかげだし、本当に感謝しています。
(金澤)朋子が卒業する少し前のタイミングで、会社の方から「次のリーダーは植村になると思います」というお話がありました。でも最初は全然ピンとこなくて。一番歴が長いからといって必ずしも自分がリーダーである必要はないんじゃないか、そもそもリーダーという存在って絶対に必要なのかな……? と思っていましたし、それを正直に会社の方にもお伝えはしていました。その後に改めて正式にお話が来たのですが、卒業について考えているタイミングでもあったのと、最初から期間を決めたほうが自分はリーダーを全うできるんじゃないかと思ったこともあり、卒業する時期を決めたうえで引き受けることにしたんです。
――実際にリーダーになってみてどうでしたか?
実は、リーダーになってすぐの頃、気持ちがすごく落ち込んでしまったことがあったんです。同期がいなくなったことへの不安や、リーダーになることに対してのプレッシャーが想像以上に大きくて。他のメンバーが前に進んで行っているのも分かっていたんですけど、本当のことを言うとなかなか前向きな気持ちにはなれなかったんです。そんな私の空気感を察知して連絡をくれた後輩もいたんですけど、その時はとにかく自分の時間を持つことを優先させてもらいました。
――前向きな気持ちを取り戻したタイミングやきっかけはあったのでしょうか?
実際には一週間ぐらいだったんですけど、最終的にはやっぱりメンバーがすごく大きな支えになってくれました。会ってぎゅーっとされたりするとうれしいし、大好きなメンバーがいるからこそ、気持ちの切り替えができた感じです。決めたからには全力で取り組まないといけないなってスイッチが入りました。でももともと「リーダーっていなくてもいいんじゃないかな」と思っていたぐらいなので、リーダーとして頑張るというよりは、残された時間で自分にできることをとにかくしようという気持ちでしたね。
――2023年8月には翌年の春ツアーをもって植村さんが卒業という発表がありました。改めて卒業を意識した経緯について教えてください。
リーダーに就任した時に卒業時期を設定したのは、自分が頑張るためのゴールを作りたかったというのが大きいです。1年だとあまり自分が成長できない気がして、2年にしました。あとは最後のオリジナルメンバーとしてグループの10周年を迎えてから卒業したい、コロナが落ち着いて声出しができるライブをしてから卒業したいという気持ちもあったので、2年という結論がすべてにおいてちょうどよかったんです。でもいざリーダーとしての日々が始まると、とにかく精一杯で卒業については全然考えられてはいなかったんですよ。むしろ最近こうやってインタビューなどをしていただく機会が増えてきて、やっと卒業を意識し始めたと言っても過言ではないかもしれません(笑)。でも、リーダーとしての意識がどんどん強くなっている今の段階で卒業を迎えられることは、すごくベストな決断だったんじゃないかなと思います。ファンの皆さんに落ち込ませる時間を作っちゃったことだけはすごく心苦しかったのですが。
――卒業を発表したことで変化を感じたメンバーはいましたか?
段原瑠々ちゃんはもともとすごく甘えん坊なんですけど、サブリーダーになってからは自然と甘えてくることがなくなってきて、頼もしいなと思う反面ちょっと寂しかったりもしたんですよ。でも私が卒業を報告した後に、「限られた時間の中でいっぱい甘えたいです」って言ってくれてうれしい気持ちになりました。言ってる割には向こうから全然来てくれないので、私のほうから行ってぎゅーしたりしているんですけど(笑)。
でも変化したのは全員ですね。今回の春ツアーを通してとにかく、全メンバーの成長スピードの早さに驚いています。11年間の歴史を振り返ってもすごく完成度が高いツアーができていると思いますし、毎公演高得点を更新し続けているような感覚なのでちょっと怖いぐらいなんです(笑)。自分の卒業がその原動力になっていたとしたらそれはすごくいいことだと思いますし、この状態のまま迎えるラストの公演が今から楽しみでしかないです。感覚的なこともそれぞれのメンバーがライブを通してしっかり受け取っている姿勢を見せてくれるので、言葉はなくとも繋がっている感覚があって。ツアータイトル名の “1-LINE”を体現しているような感じです。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1773822890






