橋田歩果「研修生同期の関東組は、平山遊季ちゃんがリーダーシップを取っていました」
2026年3月28日ロージークロニクルANGERME,ロージークロニクル,平山遊季,橋田歩果
ロージークロニクル 橋田歩果・村越彩菜・植村葉純 インタビュー(抜粋)
(3人は研修生同期だけど関東組と関西組に分かれていて
ほとんど交流はなく、関西組は先生とご飯を食べに行ったりして
親交を深めていたけど、関東組はレッスン後に遊びに行く
みたいなノリはなかったという話をしていて・・・)
橋田「メールとかもずっと敬語だったよね。
『村越さん今どこにいますか?迷っていますか?』とか」
村越「私が地図を読むのがめっちゃ苦手で、
集合場所に辿り着けないことが多かったので(笑)」
――同期の中では誰がメンバーをまとめていたんですか?
橋田「関東組は、平山遊季ちゃん(アンジュルム)が
リーダーシップを取っていました。レッスン初日は、
インターホンを押さないと建物に入れなかったんですけど、
私たちも初めてだから怖くて誰も押せなかったんです。
そしたら、後から来た遊季ちゃんが『私、押すよ』と言って、
みんなを引っ張って行ってくれました」
植村「私が研修生になった時は小学6年生で、
同い年の豫風瑠乃ちゃん(つばきファクトリー)とか
みんな子供みたいな感じだったので、関西組は
広本瑠璃ちゃん(OCHA NORMA)がみんなの
お姉さん役になって、率先して色々やってくれました」
村越「瑠璃ちゃんしっかりしてるよね」
植村「あと、手がベタベタしたり汗をかいた時は、
江端妃咲ちゃん(Juice=Juice)がウェットティッシュを
渡してくれた(笑)」
村越「常に持ち歩いてるんだよね」
橋田「関東組は、ダンスが苦手だった私と(村越)彩菜の
ために北原ももちゃん(OCHA NORMA)がその日に
習ったダンスを家で踊って、それを動画に撮って
送ってくれていました。ももちゃんのお手本動画を
見ながら私はダンスを覚えていました」
村越「ももちゃん優しかったね」
――友達のような関係ではないかもしれませんが、
同期の仲間達で助け合いや支え合いがあったんですね。
植村「ただ、同期のみんなで力を合わせて何か
ひとつのことをやり遂げた、ということがまだないんです」
村越「実は同期だけでパフォーマンスもしたことがなくて。
研修生楽曲も同期+先輩が何人かだったので」
植村「だから、同期のメンバーたちと『いつかみんなで
FCイベントができたらいいね』って話しています」
〇おしりふき
外部に出した原稿かな
だから誤解ないようにねそこはウェットティッシュで通じてるから
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村越「ももちゃん優しかったね」
村越はライバル心とか薄そうだな
新大福
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見た目が大人びていたから自らリーダー役かってでたんだろう
一応ほのほのが一番年上だが当時の見た目が小学生低学年だった
探しても見つからない
山田って誰?
From The Same Period!
ロージークロニクル 橋田歩果・村越彩菜・植村葉純 インタビュー(抜粋)
――当時、レッスン帰りにみんなで寄り道をしたり、
プライベートで遊びに出かけたりすることはありましたか?
村越「研修生の頃は、ほとんど遊んだことはなかったです」
橋田「とにかく必死にレッスンに励んでいたので。
週ごとにに新しい振り付けを覚えなきゃ
いけなかったので、レッスン後に遊びに行こう、
みたいなノリはなかったかもしれないです」
村越「体力が残ってない(笑)」
植村「関西組は、親交を深めるためにレッスン後に、
先生とご飯を食べに行ったり、みんなと大阪の
観光スポットを回ったりしていました」
村越「関東はなかったよね?」
橋田「そういうのはなかったかも。積極的に
コミュニケーションを取って、お互いに距離を
縮めようみたいな雰囲気がそもそもなかった気がする」
村越「あと、同期だけどステージに立ったら
全員がライバルだから、必要以上にベタベタしない
みたいな空気があったのかも。ほのほのは、
研修生の最初の頃はずっとモジモジしていて、
本当に喋らない子だったし」
橋田「初対面が苦手だったから」
村越「だから、趣味とか好きなものの会話を
したこともなかったよね」
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1774606517


