小島はな「いままで10年以上活動してきて、その中でついてしまった癖というのがあるので、それを変えるのは難しい部分もあります」
――小島さんは他事務所のアイドル
グループのメンバーとして活動した後
今年6月にBEYOOOOONDSに新メンバー
として加入したという経緯があります。
実際に加入し、BEYOOOOONDSとして
活動してみてどんな印象を受けましたか?
小島 いままで10年以上活動してきて、
その中でついてしまった癖というのが
あるので、それを変えるのは難しい
部分もあります。でもBEYOOOOONDSに
入ったからにはここに染まりたいし、
自分の個性を出す前に、まずはしっかり
“BEYOOOOONDS節”みたいなものを
自分の中に叩き込みたいです。
――小島さんが感じたBEYOOOOONDS節
とはどんなものでしょう?
小島 BEYOOOOONDSはプロフェッショナル
集団なんです。ライブには歌もダンスも
劇まであるのに、メンバー全員の総意の
うえですべてを完璧にパフォーマンスしていく。
そのオールマイティであり完璧なところが
すごいし、自分がそこのメンバーで
あることが本当に楽しくて仕方ないです。
――そこに加えて、“トンチキ”な部分を
持ち合わせているところもありますね。
小島 トンチキを、全力かつ本気で
やっているからカッコイイんですよね。
それができるのは、みんなに実力が
あるからなんですよ。
――BEYOOOOONDSは積極的に
笑いを取りに行くところも独特です。
小島 めちゃ最高ですよね!私は
劇場までお笑いライブを観に行く
レベルでお笑いが好きなので、人を
笑わせる難しさもよく知っています。
だからそれをやってのける集団に入れた
ことが嬉しいし、やりがいを感じます!
――11月25日には新シングルが発売
されます。BEYOOOOONDSとして初めての
レコーディングはいかがでしたか?
小島 ハロー!プロジェクトのならではの、
全パートを歌った後から歌割りが決まる
という仕組みが初めてで、苦手な音域の
パートには苦戦しました。そしてハロプロ
ならではの16ビートを刻む感覚も、
まだまだ努力が必要だと思いました。
全パートを歌った後から歌割りが決まる
という仕組みが初めてで
よそのグループはどうやって歌割り決めてるんだろ
イコラブは重要なパートはセンターが歌いがち言ってたな
見せてみ?
誰が休んだときにカバーするのが大変そうね
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1793920272
