アンジュルム伊勢鈴蘭凱旋の札幌公演が1600円で落札されるwwwwwwwwww
こういうことするからどんどん客も減るんだよ
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伊勢どう責任とるのこれ
令和の「原宿発・王道アイドル」CUTIE STREET(きゅーすと)の勢いが、今、とんでもない領域に突入しています。
国内のデッドヒートから一歩抜け出し、K-POPの本場・韓国を文字通り席巻するという「ライバルに圧倒的な差をつける異次元の海外展開」で突き放しにかかっています。その凄まじい規模感を、4つのポイントから紐解きます。
【1. アニポケ「日韓同時ED」という前代未聞のタイアップ】
まず驚くのが、韓国でも世代を超えて何度も大ブームを巻き起こしている『ポケットモンスター』とのタイアップです。新曲『キュートなキューたい』が、史上初となる日韓のアニメ版で同時にエンディングテーマに起用されました。
日本国内でのタイアップに留まらず、韓国のテレビでも彼女たちの歌声が毎週お茶の間に流れている状態。地上波アニメという巨大なプラットフォームを通じて、その歌声が国境を越えて日韓同時に爆発しています。
【2. 地上波NHK級のKBSを含む、主要4大音楽番組を連日ジャック!】
K-POPでは新曲リリースのプロモーション期間を「カムバック(カムバ)」と呼びますが、きゅーすとの訪韓プロモーションはまさにこの本場のトップアーティスト級の規模感です。
なんと今回の渡韓では、『M COUNTDOWN』(Mnet)、『ショー!音楽中心』(MBC)、『SBS人気歌謡』(SBS)、そして韓国の公共放送(日本でいうNHK)であるKBSの人気番組『MUSIC BANK』という、現地を代表する主要4大音楽番組に同じ週に連日出演を果たします。
特に『MUSIC BANK』は、日本で言えば『ミュージックステーション(Mステ)』のような絶大な影響力と伝統を持つ超大物番組。そんなK-POP界の象徴とも言える地上波の表舞台に、日本の女性アイドルグループがアウェイから乗り込み、1週間かけて番組をジャックする形でパフォーマンスを連日披露するというのは、まさに異例中の異例。グループの勢いと、勝負へかける本気度が伺えます。
【3. 「盛れミ・アモーレ」MV超え!1500万再生とチャート1位のSNS大バズ】
実は、彼女たちの韓国バズは今回が初めてではありません。前回の「Mカウントダウン」番組出演時にYouTubeで公開された『かわいいだけじゃだめですか?』の現地番組でのパフォーマンス映像は、瞬く間に1500万回再生を突破する大バズリを記録。これは、国内でもライバルと目されるJuice=Juiceの勝負曲『盛れ!ミ・アモーレ』の公式MV再生数や、きゅーすと自身の他楽曲をも上回る異例の事態です。
このSNSでの爆発的な拡散力により、韓国のSpotify「Viral Hits Korea」やInstagramの「Viral Song」などの各種バイラルチャートで1位を席巻。ネット上のトレンドを完全にジャックしました。
【4. 単読ライブの会場キャパが秒速で「5,000人規模」へ拡大】
そして最も驚くべきは、このSNSの熱狂がそのままリアルな「ライブの動員数」へと直結している点です。
初の韓国単独公演こそライブハウス規模(YES24ワンダーロックホール)でしたが、そこからわずか数ヶ月後のアンコール公演で世宗大学 大洋ホール(約2,000席)での2DAYSを即完売させ、のべ4,000人を動員。さらに2027年1月に控える次回ソウル近郊での単独公演『WINTER』は、なんと5,000人規模の巨大展示会場「KINTEX Hall 9A」へ一気に拡大されます。
【ライブハウスからホール、そして一気に5,000人動員の大規模アリーナへ】という、スターダムを駆け上がるような超高速大ブレイクの軌跡を、今まさに異国の地で達成しようとしています。
紅白初出場という国内での大きな夢を射程圏内に捉えつつ、ライバルたちが追いつけないほどの世界規模の熱量をリアル現場へと秒速で還元し、海を越えて巨大化していくCUTIE STREET。彼女たちのグローバル進出の勢いは、今後さらに加速していきそうです。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1792552869

