松本わかにゃ「アンジュルムメンバーじゃなくてヲタだったら遠征したり朝からグッズ列並んで夜はヲタ仲間と打ち上げしてる」
ヲタ「わかにゃがアンジュルムのファンの一員として一日だけみるとしたらどうみますか?
しおんぬやもっちも教えてね」
松本「なんかね おもいますよ今も。メンバーじゃなかったら絶対にファンをしてるとおもう。
結構その自信があって。メンバーじゃなかったら今もずっとそのまま幼少期から変わらず
アンジュルムのファンであるとはおもうんですけど。
私のアンジュルムファン人生って 小6 中1途中どまりなんですけど そのときはライブツアーの中で
1回だけ 近くであったらいく。大阪公演かな?リリイベが近くであったらいく ぐらいで
あとはユーチューブでmvみるとかブログよむとか そんな感じなんですけど
18,19にもなったらもうちょっと 自分で遠征にいくだの できると
為永「遠征するタイプ?」
松本「するとおもう!したいめっちゃ だってメンバーの凱旋いきたいですもん。
為永「わかる」長野「んん~」
松本「メンバーの凱旋いきたいし 凱旋いくのと共に観光するのが夢で。
遠征しつつ 朝はグッズに並ぶじゃないですか で、ご飯は推しの ◎◎とかもって
推しと一緒にご飯とるじゃないですか。
やっぱできれば ファン友達、アンジュルムのファン友達、と一緒にグッズ並んで ご飯食べて ライブみて
最後やっぱ 打ち上げしたいです!
為永&長野「ああー」
松本「語り合いたい。やっぱ今までは語るといっても母とか 姉とか だったんですけど
ファンの友達と。きっと推しが違ったりとか推しが一緒だったりとかで 語り合うっていうのはすごくいいなっておもうんですよね。
あのね打ち上げ、ここが半分メインみたいな
為永「みんなそうじゃない?」
松本「きっとみなさん ライブいく中には、アンジュルムをみたいって気持ちと同じぐらい
ファンのみなさんと楽しさを共有したいって気持ちとか
ファンのみなさんに、ファン同士であいたいっていうのがきっとあるとおもうので
なんかそのファンのみなさんのコミュニティみたいなのみると、
すごくうれしくなりますね。
為永「わかる」
松本「個別イベントとかついこの前までやってて 普段は私のファンじゃない方が
私のファンの人と仲がいいから 挨拶にきてくれるとか あるじゃん
グループトークとかでもしゃべりにきてくれたりとか そういうのがすごくいいなって
そういうファン生活を歩みたいですね。」
なんというか ただのまっとうな王道ヲタだったわ松本わかな
認知で目立ちたいバズりたいの為永とは真逆
まあもういけないがリアル事情で
長野「えー なんだろうなー それこそ本当に アンジュルムになってからって 自分たちの曲というか
お仕事というか パフォーマンス目線で曲聞いちゃったりすることがおおかったので
純粋にカラオケにいってアンジュルムの曲をめちゃくちゃ歌う。
松本「確かに忘れた気持ちだよね私たちの
為永「仕事になっちゃうもんね」
長野「気持ちが違うんだろうなとおもうので それをやってみたいですね」
もっちつまんなかった
アンジュルムのファンになってる世界線はたぶんないんだろうな
為永「一日限定というものをとっぱらいまして 来世!来世では私アンジュルムのファンでありたいんですよ。
松本「ずっといってるよね」
為永「今世の一日限定はあきらめて 来世 アンジュルムのファンになっているとしたら、今の記憶もあるとしたらね
松本「実は前世アンジュルムだったんだまじかよ」
為永「仕組みがわかってるじゃんこっち側の。個別イベントとかでこの日はファンの人がめっちゃくるとかあるじゃん」
松本「うんうんうん」
為永「ちょっとその少なめの時間とかあるじゃん わかってるじゃん私たち」
長野「あはははは
松本「狙い時をね」
為永「狙い時、そこをいっぱいかけて いっぱい積んで
松本「どういう話をしたら記憶に残りやすいとか」
為永「いっぱい積んで いっぱいループして 覚えてもらう」
松本「マイク近い!近い!」
為永「名前も覚えてもらう顔も、xでメンバーのいいとこをたくさんかいて バズる。
あのファン誰だってファン界隈から 有名になって! え。誰々さんのファンですか?と声をかけられる。
自分からはいけないという前提で声をかけられる。ファンの人と仲良くなる!
それこそ打ち上げする!
松本「有名人だもしかして わーすごい 推し活いくときの格好はどうするの?」
為永「ハロプロ文化として名前Tがあるじゃないですか 王道で。名前Tにアレンジとかすると
メンバーがかわいい!とかいってくれるのよ!
松本「うちわにシールとかね」
為永「ネイルとか!ほめてくれるかみんな!ほめポイントとかいっぱいやって
あの恰好してた人だ!と覚えてもらいたい」
松本「策士だね~」
為永「来世がんばりたい
松本「来世楽しみなんだけど
為永「今世でのアンジュルム推し活はあきらめてるので」
松本「確かに どうしてもアンジュルムOGになってしまうからね」
たぶん狼でも知られる存在になる
いやどうだろ為永そこまでできるかな?
なんかほんとファンなんだなって感じ
俺はアンジュルムのファンでもなんでもないからな
個人のファン
とんでもなく話題になるだろうな
あのレベルのヲタなんていない
いっそのことオーデ落としてヲタのままでいてもよかったんじゃないか
超美少女として知られるだろうな
ただおじヲタには冷たそうだな すっごい塩だとおもう
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1788772877
