元Juice=Juiceエースの27歳・宮本佳林、AI開発で後輩たちと同時期ブレイクの現在地「感情に波はない」
https://encount.press/archives/1060593/
10時間AI生配信のシステム構築
芝居の組み立ては、舞台の要になる歌にも影響を与えている。
「大きな劇場では深い発声は大事ですが、この作品でそれをやりすぎると、舞台がまとう空気が急に変わってしまって違和感が出てしまうんです。それこそ『絵のタッチが変わる』くらいに。かわいくてキラキラした世界のお話ですから、らしさを崩さないで歌っていこうと思います」
宮本といえば、新曲『HANAKIN』にちなんだ10時間生配信のシステムを自らAIにコードを書かせて構築、その裏側をつづったブログがSNSでヒットしたばかり。Juice=Juiceの『盛れ!ミ・アモーレ』でのブレイクと同じタイミングで、テクノロジー(テック)業界からも注目されたりとにわかに追い風が吹いている。だが、本人はいたって平常心だ。
「感情に波がないんです。表現の世界にいると、感情の起伏があった方がいいのかもしれないですが(笑)。こういう性格なので、昔から緊張もしないで生きてきました」
それでも、劇中のセリフには心を揺さぶられたという。
「稽古がない日もラブライブ!シリーズのアニメを見たりして研究していますが、アンズちゃんも、他の子たちのセリフも心に刺さりすぎています。25歳も過ぎると、アイドルも『やりたい』っていう気持ちだけでは続かない現実が分かってきて(笑)。だから、AIを活用したり企画も考えたりと、裏方のようなアイデアもどんどん浮かんできます。でも、評価していただけるのって、大体が論理的に考えていない時なんです。『四月は君の嘘』でも初日直前までかおりちゃん像がぼんやりしたままだったのに、場当たりで突然『これでいいんだ』ってひらめきが降りてきました」
感覚の力を認めつつも、自身の思考のあり方については一歩引いて冷静に捉えている。
「何でも論理で説明しようとするのも『逃げ』だと思っていて。人や自分自身を納得させることはできますけど、それって感情にふたをしてしまうことだと思います。あまり動じなくて平常心でいられるのが私のスタイルですが、素直な心の反応からも逃げないでいたいですね」
Juice=Juiceでアイドルデビューしてから13年、ハロプロエッグ時代から数えると芸歴は18年になり、セルフイメージについてもやや達観しているようだ。
「『器用貧乏』と言われるタイプです。何でもそれなりに評価されてきた反面、カメレオンのようというか『宮本らしさ』ってはっきりしていないなと。そういうアイドルが似合うんだけど、自分らしさに思案しているところはアンズちゃんも近いかなと思います。そこからお芝居を練っていけば、私にしかできないアンズちゃんを見せられそうです」
https://hpupdate.info/?p=556679
でもAIと出会い新しく刺激になったから今は楽しいと
一代で解散してたらこうはならなかったのでJuice=Juiceが続いてて良かったな
おっそ
遠い昔のようだ
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1788680480
