Juice=Juiceさん、大晦日の「アレ(A.R.E.)」に向けて着々とNHKポイントを貯める
05/03(日) NHK総合『のど自慢』(女ヲタ)※『盛れ!ミ・アモーレ』を歌う
07/21(火) NHK総合『うたコン』(全員)※坂本冬美・田村芽実とコラボ
08/05(水) Eテレ『あしたは8月6日じゃけぇね~平和の声が届く部屋in広島2026~』(段原)※MC、被爆ピアノで弾き語り
08/16(日) NHK総合『のど自慢』(女ヲタ)※『クラクラ☆クライマックス』を歌い合格
08/23(日) NHK-FM『×(かける)クラシック』(有澤)※バイオリン演奏あり
09/01(火) NHK総合『うたコン』(江端・川嶋)※『淋しい熱帯魚(Wink)』を歌唱
09/05(土) NHK総合『Venue101』(全員)※『クラクラ☆クライマックス』のみ歌唱
Eテレの方は切り抜き映像
Juice=Juiceヲタは謎の脳内設定でスレを立てるようになってしまったか
ベニューなんちゃらはポイントになるかもだけど
今年の紅白もアミューズ地獄になるってことだな
大泉洋も福山雅治も出場確定
そのハロヲタ脳なんとかしたほうがいいよ
モー娘・浜崎あゆみ・安室奈美恵…
紅白キャスティングを握る芸能ブローカー NHK最大のタブー
NHKは二十九日、看板番組「紅白歌合戦」の出演歌手の視聴者世論調査
の結果を発表する。そもそもこれは磯野元プロデューサーの横領事件を受け、
人選の透明化を図るために導入されたもの。だが、その人選のウラでは磯野
氏とも親密なある人物が暗躍していたのである。
「週刊文春が磯野克巳CP(チーフプロデューサー)の巨額横領事件を報じ
た日を境に、突如、表舞台から姿を消した男がいるんです。その男は芸能プ
ロ社長で、磯野CPと最も関係が深かった人物。横領事件を受けて行われた
業務総点検でも、この社長への振り込みが突出して多かったと聞いています。
毎日のように渋谷の本局に顔を出し、『NHKのキャスティングを握る男』
として芸能界では知られた存在なんです」(NHK番組制作関係者)
その社長の口癖は、
「浜崎を出したかったら、俺に言えばやってやってもいいぞ」
「紅白歌合戦」をはじめとするNHKの歌謡番組や、ドラマの人選に顔が利
くという、この"謎の人物"とは、いったい何者なのか。
その男性は、T氏。「芸能界の首領(ドン)」と言われるバーニングプロダ
クション社長・周防郁雄氏の命を受けた「NHK担当者」だという。五十代
後半というT氏は芸能界三十年以上のベテランで、白髪でゴルフ焼けした顔
は、プロゴルファーの青木功似だという。芸能事務所を転々とし、女性アイ
ドルや紅白出場の演歌歌手などを手がけた。
T氏は、ことあるごとにタレントのブッキングに口を挟んでくる。
NHK職員A氏の証言。
「若者向けの音楽番組を担当していた時、安室奈美恵に出演交渉するため芸
能プロに電話を入れ、そこで内容とギャラの説明をし、話が一応まとまった
んです。するとその後突然、T氏がやってきて、『おい、何やってんだ!勝
手にそんなことやっちゃ困るんだよ。俺をはずそうとしてんのか、大プロデ
ューサーさんよぉ』と恫喝されたんです。
う場合は必ずT氏に依頼するよう暗黙の了解で決まっており、一回につき最
低五十万円から百万円のコーディネート料を支払わなければならなかった。
しかし、それがタレントのギャラ込みならともかく、T氏に払う高額のギャ
ラとは別に、タレントにも本来のギャラを支払わなければならない。少ない
制作費ですから、直接プロダクションに交渉すればその分経費が浮くと思い、
そうしたんですが、案の定、T氏の横やりが入った」
必死に説明するA氏に、T氏はキレ、大声でこう言い放ったという。
「勝手にやるんだったら、勝手にやりな。その代わりバーニンググループの
タレントを全部、NHKから引き上げさせるからな」
A氏はあまりのしつこさに最後は根負けした。
「このままでは業務に支障が出ると判断し、仕方なくT氏の要求する百万円
を支払いました。みかじめ料と同じです」(A氏)
T氏をよく知る別のNHK職員B氏が語る。
「ドラマやドキュメンタリーの海外ロケだと現地に精通しているコーディネ
ーターが確かに必要ですが、芸能番組の出演交渉はそもそもプロデューサー
の仕事。番組制作局芸能番組センターでコーディネート料を支払っているの
は、私の知る限り、T氏だけ。T氏自身は一応収録の現場に顔を出しますが、
口利きだけで具体的に一緒に仕事をするわけではない。T氏に筋を通して、
初めてバーニンググループの事務所に交渉する権利が得られるという非常識
なシステムなんです。細かい打ち合わせはタレントの所属事務所と直接やる
んですから、彼がいなくても仕事はちゃんと進められる」
逆に、むしろいない方が事はスムーズに運ぶ。というのも、T氏は新人タ
レントや売り出し中のタレントを抱き合わせにして押しつけてくるからだと
いう。制作サイドが企画に合わないと難色を示すと、
「何かにつけて、親指を立て『オヤジが怒るぞ』と圧力をかけてくる」(B
氏)
>08/16(日) NHK総合『のど自慢』(女ヲタ)※『クラクラ☆クライマックス』を歌い合格
モー娘。が紅白出られなくなった年にNHKの番組結構な頻度で出てたけど結局落選したから
www
それって貴方の思い込みでしかないですよね
メット君は相変わらずお茶と研修生中心のところは評価してる
カトタカが川邊会長からスルーされるのはエ〇い話するからじゃなくて他のユーチューバーを叩いてばかりいるから
普通の感性の人間ならそういう連中とは距離を置く
特に川邊みたいな社会的に地位のある人間なら当然のこと
ネタだと思うけど本気で
「なんでカトタカを無視するんだ!」
って思ってたらヤバいなあ
一応半公式みたいな人間があんなチャンネル見てるなんて認めるわけねえだろw
〇事務所もそこはグループを尊重した判断すると思いたいし欲は出さないだろう
昔娘。withで沢山出演できたのはひとえに娘。の数々のヒットあったればこそ
まだ1曲ポコって話題になったくらいで他グループまとめて出演交渉はちょっと恥ずかしいぞ
世間的には、
「モー娘。?生きとったんかワレ」
「アンジュルム?BEYOOOOONDS?誰やお前」
だからそれらが出てもOCHA NORMAポカーンですよ
https://www.sanyonews.jp/article/1844459
『第76回NHK紅白歌合戦』の制作統括を務める篠原伸介氏は、1997年にNHKへ入局。地方勤務を経て2001年に東京勤務となってからは、『ふたりのビッグショー』をはじめ、『歌謡コンサート』『うたコン』『SONGS』など音楽番組一筋でキャリアを積んできた。
途中、バラエティなど他ジャンルに異動することが多いNHKにおいて珍しいケースなのだという。
「今年は戦後80年でもあります。紅白がスタートして今年で76年。こうして回を重ねてこられたのも、やはり平和があってこそです。そんな当たり前だけれども尊いことを次の時代につないでいけたらと考えています」
有吉は公式サイトで「3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います」とコメントを発表しているが、篠原氏もまた、そこに期待していると微笑む。
「テレビで有吉さんが楽しんでいる姿を見ていると、見ているこちら側も楽しくなりますよね。ですので、有吉さんが面白がってくれるような内容や雰囲気を作っていけたらと思っています。同じ広島出身という共通項もある綾瀬さんとともに司会をすることで有吉さんがリラックス出来る空間を作れたらいいなと思います」
出場歌手については、例年通り、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点をポイントに選考。なかでも「今年の音楽業界は新しい勢力が台頭してきたという印象がありましたので、そのパワーを反映させられればと思います。一方で、やっぱり紅白はこうでなくちゃね、これが紅白だよね、みたい部分も紅白の中にはあると思いますので、その点のバランスも取っていきたい」と語る。
終わりの始まりって気付いてないな
音楽業界の過去の例を知ってればわかるけどJuiceだけは違うって思うしかないよな
Venueでクラクラ歌うけど
https://mainichi.jp/articles/20260816/k00/00m/050/142000c
法務副大臣、みたに英弘「Juice=Juiceの「盛れ!ミ・アモーレ」っていう曲。僕の大好きな曲、超、盛り上がりますよ」
https://hpupdate.info/?p=551925
似たようなグループをいくつも出すのは「多様性」に反する
「歌合戦」なんだからちゃんと歌えるグループを優先すべきとなる
アイドルヲタク以外でも知られてるヒット曲がある点でも有利
そのレベルは下手するとアイドル自体知らないかもな
そのための演歌歌手起用なんだぞ
高齢者も世代交代進んでてビートルズ世代がもう70代後半なんよね
演歌はもう絶滅危惧種かも
そんな層はカワラボもイコラブも知らんよ
相当NHKポイント高い
これは大変な事やと思うよ
その特番で今年段原が起用された
有吉・綾瀬・段原が広島出身
色々繋がるんだよな
ただの負け惜しみだろそんなもん
この時代に売れてたら~なんて言ってたら紅白なんて余裕で出れる
時代に愛される事も大事
選ばれない理由がない
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1788145082
