工藤由愛「北研として初お披露目の時、近くの楽屋のつばきファクトリーさんが熱血部活感があって印象に残ってます」
(ハロプロ研修生北海道のお披露目から10年が
経ったということで一番の思い出、変わったもの
変わらなかったものがあれば教えてください、というメールで・・・)
工藤<えーー?一番の思い出、一番は
決められないけど、ハロプロ研修生北海道、
で、の活動で印象的だったのはやっぱり
初めてのお披露目の日の、オープニングアクト?
開演が始まる前にやる、公演なんですけれども。
『おへその国からこんにちは』を披露して、
ま、その時は私歌割り、いただけなくて
すごい悔しい思いもあったけど、でもやっぱり
こう、初めて、世間に出るっていうので(笑)、
ドキワクした気持ちはすごい、ありましたね。
工藤<楽屋で、その、当時、地下の楽屋が
あったんですけど、つばきファクトリーさんと
楽屋が近くて、何かこの、キビキビした声が
飛び交ってたり、何か“ストレッチ始めるよー!”
とか、“場位置ここ何だよ何だよ~”とか、
あ、こういう何かこう、ちょっと、熱血部活感が
ある?(笑)のを、そこで、肌で感じ取って、
それが今でもすごい、印象的だったなって、
思います。変わらなかったものは、緊張しいな
ことと、がに股が得意なこと!フッフフフフ。
ハロー!プロジェクトといえば、ちょっと
がに股ダンス、みたいなところがあって、
それはやっぱ昔から、今も変わらず
すごい好きで、得意だなって、思います。
工藤<そして、メールの続きになるん
ですけれども、【もしよろしければ北研の
楽曲である『リアル☆リトル☆ガール』、
『ハンコウキ!』のどちらかが聴きたいです。】
ということで。私反抗期は、ちゃんとありました。
フッフフフフ。いやでもほんとにお母さんと
こう、言い合いをしたり、でもきっかけは、
その、私やることを後回しにしちゃう、
あるあるだと思うんですけど、ま、曲を
覚えないといけない、とか、ダラダラダラダラ
やっちゃったりとか、“これいつ始めるの!”
とか言われて、“今やるって言ってるでしょ!”
とか(笑)、ま、そんな感じで、もうザ・反抗期
みたいのは、たぶん、あったんじゃないかなと、
思います~。プンスカしてましたよ。(笑)
それでは『ハンコウキ!』を、流したいと思います。
ハロプロ研修生北海道で、『ハンコウキ!』
新沼谷本侮蔑ガン無視
小片薄笑い
生存率は50%か
太田遙香・佐藤光・石栗奏美・河野みのり・
北川亮・工藤由愛・山﨑愛生 インタビュー(抜粋)
――いつかはどこかに入りたいとは思ってはいるんですよね。
一同「はい」
太田「メジャー・デビューしたいっていう気持ちがあります」
――もし入るとしたらどのグループがいいですか?
一同「ええーーー!」
―― 一人ひとり聞いていきましょうか。
(中略)
工藤「私はアンジュルムさん。理由はダンスが
いつもかっこいいから。低い姿勢がすごい
かっこいいし、ダンスがとにかく大きいし、
歌もクオリティが高いのでアンジュルムさんに
入りたいです」
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1788061290
