筒井澪心が反抗期時代の振る舞いについて釈明する
清野桃々姫・筒井澪心・杉山結菜
筒井<【杉山さんはブログでBEYOOOOONDSのお姉さん方から
“反抗期が来たら言ってね”と言われたことを書いていました。
非情に微笑ましい言葉ですが、反抗期といえば筒井さんです。】
清野<やばい(笑)
筒井<【メンバーとの写真は拒否。】(笑)
清野<やばい!(笑)
筒井<これちょっとほんとに語弊がある!(笑)
【ディズニーは一人で行きたい、“おはよう”は相手から言われたくないなど、
反抗期エピソードには事欠きません。一方の清野さんも中学生の時は
反抗期ではなく、反抗していたと】
清野<ちょっと!(笑)
筒井<【告白していたことがありました。】
清野<あぁーー!
筒井<【そんな反抗期経験者の二人から、ぜひ杉山さんに来るかもしれない
反抗期への対処法や反抗期エピソードなどを語っていただきたいです。よろしくお願いします。】
清野<やばい
筒井<ありがとうございます
清野<これちょっと(笑)、ころちゃんけっこう反抗期(笑)
筒井<もう~、ほんとにやばい!これ語弊がある!(笑)
清野<え、何ですか?メンバーとの写真
筒井<一個一個、言っていいですか?
清野<ハイ。いいよいいよ
筒井<私その時、その反抗期って言われちゃったから、もう反抗期っていう
キャラにしか見えなかったと思うんですけど
清野<うん。え、何歳くらいの時?
筒井<ま、14、15~16?ぐらい
清野<あ、やっぱ、うん
筒井<ですかね。もう私、ほんと、反抗したい精神
清野<うん
筒井<反抗じゃない、間違えた。(笑)それこそダメだ(笑)
清野・杉山<フフフフ
筒井<違う、何だ(笑)、逆を行きたい精神?
清野<いや、わかる
筒井<が、もうめちゃくちゃ強くって。例えば、何かメンバーと“写真撮ろう”って言われたら、
“やだ”って言って、そのメンバーの、何か“撮ろうよ”みたいなその駆け引きを、
めっちゃ楽しみたい人だったんですよ
清野<うん、そこね(笑)
筒井<そう、お母さんがその、ろこの扱いがめっちゃ上手くて
清野<ウケる(笑)
筒井<それけっこうお家でやってたんですよ
清野<あ、なるほどね
筒井<だから、そのメンバーにも通じるとか思っちゃって、何かやったら
清野<可愛い(笑)
筒井<“そっか、何かごめんね”ってなっちゃって(笑)
杉山<フフフフ
筒井<めっちゃ反抗期してるやつじゃんってなっちゃって。ディズニー
一人で行きたいっていうのは、普通に一人で、どこかに行ってみたいっていう
気持ちがその時強くて
清野<いや、待って、わかる
筒井<ヒトカラとか、はあったんですけど、一人でテーマパークってめっちゃ強くないですか?
清野<いや、うん
筒井<何か
清野<私も、あの、一人で観覧車乗りに行ったことある
筒井<え、ほんとですか?
清野<その時代。うん(笑)
筒井<そう、何か一人で、どっか行くってめっちゃ楽しいなって、思ってる時期なんで、
行ってみたいっていうのと、“おはよう”は相手から言われたくないっていうのは
清野<やばい(笑)、何それ
筒井<何でか(笑)、何、そんなこと言ってたの私って感じなんですけど(笑)
清野<ウケる。何?
筒井<これちょっとよくわからない(笑)
清野<う~ん。これこそ、若い感じだね
筒井<いや、そうですね。でも、な~ゆ~に反抗期来てほしくないですね
清野<いや、でもまだ全然反抗期って感じでもないんだよね。そうでも?
杉山<ん~~・・・
清野<わかんないよね
杉山<ハイ
米村姫良々・北原もも・筒井澪心
米村<え、でも14歳の時のろこのイメージが逆にないかも
筒井<え、どういうこと?
北原<あぁ~~
米村<え、そう、入ったばっかりのろこって、たぶんきっとさ、
初々しくて、は~♪って感じだったと思う
筒井<あ~
米村<そのイメージが一切ない
北原<フフフフ
筒井<あれ?(笑)
北原<消え去った記憶?(笑)
米村<うん
筒井<あー、そうかも
米村<あの、狂犬ろこしか覚えてない(笑)
北原<アハハハハ
筒井<ねぇやめて~!もう~(笑)
北原<フッフフフフ
筒井<きらら~(笑)
米村<そう、成長がわかんないから(笑)
北原<フフフフフ
筒井<きらら~。何、もうほんときーちゃんさぁ
北原<フフッ
筒井<やめな?ほんとに
米村・北原<フフフフ
筒井<フフフフ
米村<でもさ、大人っぽいとは思う。すごい
筒井<あ、ほんと?
米村<うん
筒井<やった
北原<考え方がしっかりしてるなって私は思う
筒井<え、嬉しい
「やだ」
「そっか、何かごめんね」
これは気まずいな・・・
水着を受けいれてこそ反抗期の終わりと言えるんだよ
石栗<ちょっと何か最近、ろこちゃん反抗期になり始めまして(笑)
宮本<かーわーいぃ~~
石栗<何かちょっとこう、何だろう、素を、どんどん出してくれるようになったというか
宮本<そうなの?(笑)
石栗<そうなんです。何か“写真撮ろう”とか言っても、“いやだ”とか言ってくるんですよ(笑)
宮本<え、可愛い~!
石栗<そういうのがちょっと、好きかな~と思っちゃって(笑)
宮本<アハハハハ
石栗<ちょっと筒井澪心ちゃんをすごい、あの、好いております(笑)
宮本<あー、そうなんですね
石栗<ハイ
宮本<じゃあ筒井澪心ちゃんの、一番好きなところはどこですか?
石栗<一番好きなところ・・・、でも何だかんだ、私のことが好きな、ところです(笑)
宮本<あー、そうなんだ~(笑)
石栗<ハイ。何かその、メッセージにもあったように、たぶん私が、こう、一日
ろこちゃんにかまわないでいると、絶対何かこう、くっついてきたりとかするんですよ
宮本<フッフフフ。可愛い
石栗<後ろから追いかけてこう、あの、ハグしてきたりとか
宮本<えぇー!?可愛い~
石栗<ちょっとそれは、実は、きっと私のことが好きなんだろうなと思って
宮本<うんうん
石栗<見てます
宮本<いや、私もそうすれば良かったな、たけちゃんに
石栗<いやいやいやいや(笑)
この後に櫛事件が発生したわけか
かわいい
これくらいのメイクに戻って
まともに日本語も聞き取れないクセに文字起こしやってんのかそれともAIに丸投げか
ろこちゃんは大人になったのだよ
今のビヨメンと当時のオチャメン相手に反抗期するのは話が変わってくる
20歳以下と30歳手前の女では受け止め方がかわる
石栗をウザ絡み扱いしたらさすがに可哀相だわ
澪心っちのあの程度の反抗期モドキなんか可愛いもんよ
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1787419243

