なぜ女優はハロプロを好きになるのか? 松岡茉優、加藤小夏、菊池亜希子、伊藤沙莉、原菜乃華、蒼井優、桐谷美玲、橋本愛、畑芽育
上坂すみれ
北川景子
小川紗良
大原優乃
他多数
それは歌だ
それも生の歌
初耳
スレタイに新木優子入れると1分で自動で落とされるからな
みたいな内情を知れるやつらから見たらそういうことなんでしょ
だから夢を見られる
伸びない〇スレ何回立ててんだよ
アプフロに媚びを売っているだけ
【ハロプロオタ全開】推しがゲストで来て加藤小夏、悶絶
https://www.youtube.com/watch?v=Ztgmo5Dnalc&list=LL&index=4
結成時から追ってるほどのJuiceヲタなのは知らなかった
蒼井はJuiceヲタ
女ヲタは信用ならん
売れても本当に好きなのは本物だがそうそういない
イコラブ好きなお笑い芸人(男)はいるのに
売れすぎてるものを好きっていうのは
にわかのただのミーハーに思われるし
要するに存在を知らないからそっちへはそもそも行く要素が無い
ヲタたちも薄々疑問に思っていることだが
その事実をあまり広めたくない
芸能人は本人がビジュアル良いから別の要素を求めるんだよ
ミーアイは今がB級だよ
女優たちはなぜ関心を持ってくれないの?
他のアイドルの方がずっと好かれてたり交友も沢山してるの知らずに
そういう話こそソース付きで具体的な例を挙げればいいんじゃない?
クニオみたいな奴って言われちゃうよ
あのさ、ハロ以外の女アイドルの事好きな女優やタレント、モデル芸能人なんて山ほどいるしそのヲタも多すぎてわざわざ言う必要も無いし悦に浸る事もしない日常の事なんだよ
ハロヲタだけなのよ どこどこの誰がハロプロ好きだとか恥ずかしく漁ってたりすんの
そういう所が他所と違ってヲタ自体が地下気質だって言ってんの
どこから何人好かれてるとかレベルの低い事なんて本来誰も気にしないんだよ
少し話したりすることは交遊してプラベで一緒に遊んでたりるのを楽しく会話する事位でそれだってどこかにマウントとろうとする事でもない
あんまりヲタとしてド地下のような恥ずかしい事ばかりしてんなよ
ソースも出せないデマカセ
知らなかった
女性は男受けしかしない文化のことを語りにくい圧力がかかる(それをするとサークルの姫売りになってしまう)から女受けするハロプロの話は表で出来るようになってる
あと女優はその場限りの座組はあっても基本一人の仕事だから共同体幻想みたいなものも
人気女優って何百人もいるけど
ハロプロは30年の歴史を誇る老舗で名門の業界最大勢力だから
椎名林檎:Mステ35周年特番のコラボ相手に指名。自身が結成した1夜限りのSPバンド(椎名林檎、アイナ・ジ・エンド、ユウ、関根史織、ほな・いこか)で「群青日和」を共に披露し、その歌声を絶賛。
布袋寅泰:世界的なギタリスト。自身のコラボアルバムで楽曲「Andromeda(feat. アイナ・ジ・エンド)」を共に制作。アイナのハスキーで強烈な歌声を「エモーショナルで唯一無二の表現力」と高く評価し、後に彼女のソロライブを鑑傷した際も「表現力、歌唱力、存在感、何もかもが進化していた、本当に素晴らしい」と最大級の賛辞を贈ったレジェンド。
MIYAVI:世界を舞台に活躍するギタリスト。hide没後20周年のトリビュートアルバムにて楽曲「ピンク スパイダー(MIYAVI mix)」を共に表現。魂を揺さぶる彼女の剥き出しのライブパフォーマンスと、世界基準の表現者としての高いポテンシャルを深く評価している。
上原ひろみ:世界的なジャズピアニスト。音楽番組やセッションの現場などで、アイナの持つ圧倒的な声の即興性(インプロヴィゼーション)や魂を削るような歌唱力に感銘を受け、ジャンルの枠を超えた一人の孤高の表現者として非常に高く評価している。
向井秀徳(ZAZEN BOYS):NHK「tiny desk concerts JAPAN」で共演セッションを披露。彼女の持つ初期衝動に満ちた歌声を高く評価。
Chara:「円都 LIVE」などでChara、Salyu、アイナ・ジ・エンドの世代を超えた歌姫たちが共演。アイナ・ジ・エンドはCharaを「妖精のよう」「かわいい」と慕い、大きな刺激を受ける存在と語っています。その後、映画や音楽番組での共演を含め相思相愛のリスペクトを公言。
SUGIZO(LUNA SEA / X JAPAN):日本を代表するギタリスト・バイオリニスト。自身のソロ活動20周年アルバムにて楽曲「光の涯 feat. アイナ・ジ・エンド(BiSH)」のボーカルとして当時デビュー間もない彼女を大抜てき。その後、アニメ主題歌「ENDLESS」でも再びタッグを組み、一連の共同制作や共演を経て「彼女のハスキーボイスには本物のソウルとパンクが宿っている」「日本の音楽シーンの未来を背負う稀代の表現者」と全幅の信頼を寄せ大絶賛。
UA:ブロードウェイ・ミュージカル『ジャニス』で共演。アレサ・フランクリン役として出演し、初主演・座長として「伝説のロッククイーン、ジャニス・ジョプリン役」で過酷な舞台に挑むアイナの熱量と、圧倒的なソウルシンガーとしての才能を間近で高く評価。その後も対バンライブで相互カバーも展開。世代を超えた熱い友情を深めています。
岡村靖幸:自身のラジオ番組にアイナを招いてその才能を大絶賛。その後、自らが作詞・作曲・プロデュースを手がけたバラード楽曲「私の真心」を彼女のために書き下ろし提供した音楽的同志。
津野米咲(赤い公園):ロックフェスの企画バンドのボーカルとして「全員一致でアイナちゃんが良い」と自らオファー。ソロ歌唱の魅力を業界内でいち早く見出した大恩人。
石若駿:現代日本のトップジャズドラマー。映画『キリエのうた』の劇中バンドメンバーとして音を重ね、彼女の衝動的なハスキーボイスを大絶賛。
Salyu:2024年12月に発売されたSalyuのデビュー20周年記念トリビュートアルバム『Salyu 20th Anniversary Tribute Album “grafting”』にアイナ・ジ・エンドが参加。Lily Chou-Chouの名曲「グライド」を、小林武史のプロデュース・アレンジのもとでカバー。円都ライブでも共演し親交を深めています。
ピエール中野(凛として時雨):レコーディングでの共演に加え、津野米咲や亀田誠治らと共に「VIVA LA J-ROCK ANTHEMS」のボーカルにアイナを大推薦し、ソロ活動の道を切り開いた立役者。
龍幸伸:漫画『ダンダダン』の原作者。アニメ第2期OP曲「革命道中」を書き下したアイナの紅白歌合戦でのパフォーマンスを見て、「アイナさんめっちゃくちゃかっこいいっす!」と大絶賛。
岩井俊二:映画『キリエのうた』の主演に大抜擢し、「ここ数年で一番リスペクトしてる日本の表現者」「彼女の歌声や存在そのものが、この映画を作る原動力になった」と最大級の賛辞。同作でアイナが第47回日本アカデミー賞 新人俳優賞を受賞。樋口真嗣:映画監督。『キリエのうた』に出演し、間近で聴いたアイナの生の歌声を「スクリーンを圧倒する美しさと説得力がある」「鳥肌が立った」と熱烈に称賛。
湯浅政明:『夜は短し歩けよ乙女』『DEVILMAN crybaby』『映像研には手を出すな!』などで世界的に評価されるアニメーション監督。アニメ映画のタイアップを通じてアイナの歌声に触れ、その規格外のハスキーボイスと感情を揺さぶる圧倒的な表現力を高く評価。
渋谷陽一:『ROCKIN’ON JAPAN』のインタビューや主催フェスを通じ、彼女の圧倒的な存在感と歌唱力を「日本の音楽シーンの宝」「天才」と熱烈に評価し、支持し続けている音楽評論家。
イコラブやミーアイを好きな女優の名前を列記すれば済むんだよ
さすがに1人もいないなんてことはないよね?
まだー?
大半がすでにもう語ってない
三流ばっかりだな
亀田誠治:ソロ活動のトータルプロデュースを担当。「この子はやっぱりすごい」とアーティスト性を絶賛。
東京スカパラダイスオーケストラ:日本を代表するスカバンド。長年あらゆる第一線のアーティストとコラボを重ねてきた彼らだが、アイナとは楽曲「紋白蝶 feat.アイナ・ジ・エンド」での共同制作に留まらず、数々の大型フェスやライブのステージで何度も共演・熱いセッションを繰り返してきた深い間柄。彼女の卓越したリズム感、管楽器の爆音に負けないハスキーで情熱的なボーカルの表現精度をメンバー全員が絶賛し、特別な歌姫として幾度も熱烈なラブコールを送り続けている。
大沢伸一(MONDO GROSSO):世界的な音楽プロデューサー。ソロプロジェクトにて楽曲「偽りのシンパシー feat. アイナ・ジ・エンド」を共同制作。「本物のソウルを感じる」「圧倒的なシンガー」と絶賛し、後にアルバム『Big World』の収録曲「FORGOTTEN」でも再タッグ。スタジオ制作のみならず、大型音楽フェスなどのライブステージでも実際に何度も共演・共演セッションを重ね、彼女の底知れない表現力を高く評価。
KenKen:PlayStation®4のタイアップCMソング「Boost Your Play」の企画で、ラッパーの鎮座DOPENESSと共にアイナをボーカルとして大抜擢し、そのハスキーボイスを絶賛。
山口隆(サンボマスター):テレビでの歌唱パフォーマンスを見て「アイナさんの声、カッコイイ」と絶賛。
尾崎世界観(クリープパイプ):自身の展覧会のトリビュートコーナーにアイナを招聘。「救われるような声」とアーティストとしての高いオリジナリティを評価。
住野よる:ベストセラー小説家。BiSH時代からの大ファンであり、アイナの持つ感性や唯一無二の歌声を「表現者として衝撃を受ける存在」と深く敬愛。
爪切男:小説家・エッセイスト。アイナ初の写真集にエッセイを寄稿。彼女の人間味あふれる佇まいや、切なさとパンクさが同居する唯一無二の魅力を文章表現者として絶賛。
川谷絵音(ゲスの極み乙女):ジェニーハイの楽曲「不便な可愛げ」でコラボ。彼女の唯一無二の歌唱センスやキャラクターをアーティストとして高く評価。
Shin Sakiura:世界的なヒットを記録したTVアニメ主題歌「革命道中」の編曲を担当。アイナの持つ天性のハスキーボイスや卓越したメロディセンスを非常に高く評価し、強固なタッグを組んでいる音楽プロデューサー。
米津玄師:楽曲「マルゲリータ」でコラボ。「歌そのものに特殊な魅力がある、声が素晴らしいとずっと思っていた」と絶賛。
山口一郎(サカナクション):アワードの現場などでアイナの存在に触れ、「これからとんでもなく凄いことになるアーティストだ」とそのポテンシャルを大絶賛。
優里:TVアニメ主題歌「革命道中」のアコースティックコラボを自ら熱望。YouTube動画で魂をぶつけ合う圧巻の歌唱を披露し絶賛。
マーティ・フリードマン:イメージアルバムのプロデュース楽曲でアイナをボーカルに指名。彼女のハスキーボイスを「声にものすごい説得力がある最高のシンガー」と大絶賛。
渋谷龍太(SUPER BEAVER):番組での「ボーカリスト対談」や音楽特番でのデュエット共演を重ね、フロントマンとしてリスペクトし合う間柄。
三船雅也(ROTH BART BARON):2人組ユニット「A_o」を結成しポカリスエットCMソング「BLUE SOULS」を共に制作。
羊文学:初対バンとなるイベントの開催など、お互いの世界観を認め合い刺激を与え合っているオルタナティブバンド。
Hiro(MY FIRST STORY):楽曲「2 FACE」にゲストボーカルとしてアイナを招待。パワフルで繊細な歌声を大絶賛。
DISH//(北村匠海ら):楽曲「SING-A-LONG」でタッグを組み、そのエモーショナルで説得力のある歌唱力をメンバー全員が高く評価。
ファーストサマーウイカ:同じ事務所のルーツを持つ先輩として早くからアイナの規格外の歌唱力を絶賛。トーク番組での共演も多くその才能を深くリスペクト。
OKAMOTO’S:オカモトレイジを中心に早くからアイナの才能を高く評価。彼女のソロ初期楽曲「BORN SICK」での協働など、深い信頼関係を築いている。
アヴちゃん(女王蜂):ラジオ番組や音楽イベントでの共演を重ね、アイナの持つ規格外のハスキーボイスや独自の言語感覚を「本当に魅力的」と大絶賛。お互いのライブを行き来しリスペクトを送り合う同志。
ちゃんみな:TeddyLoidやジェニーハイの楽曲での共演を重ね、お互いの実力を「超一流」と認め合い熱くリスペクトし合う同志。
長屋晴子(緑黄色社会):ブロードウェイ・ミュージカル『ジャニス』で共演。伝説の女性ソウルシンガー「エタ・ジェイムズ」役などを情熱的に熱演し、同世代のボーカリストとしてお互いの生の歌声や演技に強烈な刺激を受け、「すごいね、ヤバいね!」とアイナの座長としての熱量を大絶賛。
藤原さくら:舞台で共演。役に向き合い凄まじい歌唱を披露するアイナの姿を認め、舞台裏でも互いに支え合う特別な絆を結ぶ。
浦嶋りんこ:舞台で共演。初ミュージカルで座長を務めたアイナのシンガー・表現者としての高いポテンシャルを絶賛。
大森靖子:BiSH初期から「天才がいる」とその表現力をいち早く見出し、自身のフェス企画に抜擢。彼女の歌声や人間性を深くリスペクトしている同志。
大橋悠依:競泳オリンピック金メダリスト。以前からアイナの熱狂的なファン(清掃員)であることを公言し、彼女の歌声やストイックなパフォーマンスを絶賛。
近本光司:プロ野球・阪神タイガースの外野手。BiSH時代から彼女のハスキーな歌声やパフォーマンスのファンであり、ソロ活動のライブにも足を運ぶなど熱心に応援。
草彅剛:主演ドラマの主題歌にアイナがゲスト参加した際、その表現力に感動。
香取慎吾:音楽番組などで彼女の歌唱力やクリエイティブな才能を絶賛。
村上虹郎:『キリエのうた』で共演。路上ライブシーンなどを経て、「彼女の歌声は理屈抜きで人の心を鷲掴みにする」「震えるような刺激をもらった」と表現者としてのカリスマ性を大絶賛。
北村有起哉:『キリエのうた』で共演。「アイナ・ジ・エンドという表現者のパワーは凄まじい」「彼女の歌声を特等席で浴びられたことは最高の贅沢だった」と称賛。
渡辺翔太(Snow Man):対談番組などの場で、アイナの唯一無二の歌声や突出した表現力を「ボーカリストとして本当に羨ましい、真似できない才能」と絶賛。
有村架純:CM共演時のインタビューで「BiSHの時から声がすごく素敵だと思っていた。同じ表現者としてリスペクトしています」とコメント。
山崎賢人:CMの発表会イベントでアイナが美空ひばりの曲を生歌唱した際、「もともとアイナさんの歌声が大好きだったので、沁みました」と絶賛。
上白石萌音:同じくCMイベントでの生の歌声を聴いて「メロメロになりました、すごく素敵でした」と感動を伝える。
広瀬すず:映画で共演。その佇まいや唯一無二の存在感、お芝居を絶賛。
鈴木愛理:プライベートでも仲が良く、主演映画での圧倒的な表現力に大きな刺激を受けたと絶賛。
山本彩:元NMB48のトップであり、現在はシンガーソングライターとして深く共鳴し合う親友。アイナが2017年に喉のポリープ手術を行った際、自身の経験をもとに術後のケアや声の出し方を親身にアドバイスした大恩人であり、そのボーカリストとしての非凡な才能と人柄をリスペクトしている。
ano(あのちゃん):アイドル時代からの盟友であり、お互いのソロ活動の成長を認め合う関係。
池田エライザ:同じ1996年生まれの親友。自身が映画監督を務めた作品の主題歌をアイナが担当した経緯もあり、表現者としての才能を「本当に尊敬している」と熱烈に評価。
Cocomi(フルート奏者、木村拓哉の長女):プライベートで非常に気の合う親友。「ahamo」のCMやナレーションでダンス・声の共演を果たし、アーティストとしての才能に深いリスペクトを寄せる。
マツコ・デラックス:対談番組で、アイナの持つ独特な言語感覚や表現への向き合い方を「饒舌に話せないことが逆にいい」「芯が強くて頑固」と深く全肯定しエールを送った。
坂上忍:自身のSNSや番組内で「BiSHのファン」「アイナ・ジ・エンドの歌声が本当に天才」と支持を表明。
千鳥(ノブ):BiSH時代から熱烈なファンを公言。ノブは彼女の声を聴くと涙腺が緩むと絶賛し、ソロ活動でも紅白歌合戦の応援に駆けつけるなど深く支持。
ヒコロヒー:トーク番組等での共演を重ね、アイナの持つ独特な感性や自然体でチャーミングな素顔、表現者としての確かなポテンシャルを高く評価している。
粗品(霜降り明星):映画『キリエのうた』で共演し、音楽番組の1夜限りのSPバンドでピアノ伴奏を担当。表現力と度胸を高く評価。
くっきー!(野性爆弾):自身のバンドのライブにアイナをシークレットゲストボーカルとして召集。パンクで唯一無二の世界観を評価。
小籔千豊:ジェニーハイのドラマーであり、コラボ曲「不便な可愛げ」の制作やライブ共演。自身の番組『小籔&ゴマキのうたばなし』に深掘りゲストとして彼女を招くなど深く親交。「本当に大好きなアーティスト」「ただの天才」と、バラエティ・音楽の両面からその歌唱力と個性を大絶賛している。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1787101126
