【悲報】Juice=Juiceなど出演のアイドルフェスに娘。とアンジュルムが必死に寄生しようとしてしまう
モーニング娘。ANGERME,JuiceJuice,アンジュルム,ジュースジュース,モーニング娘。
バズり新規なんて居なかった
一岡伶奈の不穏な引退とエース山﨑夢羽の離脱
長期休養中の一岡伶奈さんが一度もステージに戻らず電撃引退。その直後に絶対的センターの山﨑夢羽さんの卒業、さらに島倉りかさんの卒業発表が続き、それまで鉄壁だった12人体制が崩壊し卒業ラッシュへ突入しました。
清野桃々姫の不安障害とメンバーの満身創痍
寸劇の要である清野桃々姫さんが「不安障害」の診断で活動休止。相次ぐメンバー離脱による精神的プレッシャー、喉の不調や公演中止が重なり、グループは心身ともに満身創痍の泥沼期を経験しました。
勝負曲『灰toダイヤモンド』『Do-Did-Done』とDJ KOOコラボの空回り
グループ最高峰の超絶スキル曲『灰toダイヤモンド』を引っ提げ『THE FIRST TAKE』関連企画(FLASH等)で勝負をかけるも、1分縛りの制約もあり内輪の絶賛に留まりました。さらにバズを狙った英語お勉強曲『Do-Did-Done』の空振りや、DJ KOOさんを迎えアゲアゲ路線に舵を切った『最KOO DE DANCE』など、メディア連動やレジェンドとの大型コラボを連発。オリコン上位などの実績は残したものの、世間一般を揺るがす社会現象(お茶の間への大浸透)までには至らず、運営のプロデュースの的外れさと「外の壁の厚さ」を痛感するもどかしい結果となりました。
2. 現在の「好転の兆し」と横アリの栄光
夢の「横浜アリーナ単独公演」の満員御礼
数々の泥沼の苦境を、メンバーたちが意地と結束力だけで耐え抜き、2026年6月16日、念願の初の横浜アリーナ単独公演を完全ソールドアウトで達成。グループ史上最高のピークを叩き出しました。
リーダー高瀬くるみの卒業と「新メンバー3名」による世代交代
横アリ公演をもって初代リーダー高瀬くるみさんが美しく卒業。と同時に、他グループでの活動経験を持つ実力派の小島はなさん(22歳)を含む個性豊かな新メンバー3名(大坪茉乃・杉山結菜)の電撃加入が発表され、未来に向けた好転の準備が完璧に整いました。
3. 今後の「真のV字回復戦略」
本家『THE FIRST TAKE(フルサイズ通常枠)』へのリベンジ挑戦
次回は制限時間のない本家のフルサイズ通常枠で『灰toダイヤモンド』などの超絶アカペラや生歌ハモりを披露することです。依然として絶大なブランド力を持つプラットフォームで、新体制の「本物の実力」をじっくり証明できれば、一般層へ大きな衝撃を与えてバズを起こす強力なトリガーになります。
DJ KOOやDo-Did-Doneの教訓を活かした「国民的お祭りソング」への昇華
DJ KOOさんとの共演で得たフロアの熱量や、Do-Did-Doneが陥った「内輪向けの狭いテーマ」という反省を活かすことです。ファンしか使わない単語を狙うのをやめ、かつての『LOVEマシーン』や『女々しくて』のように、誰もがカラオケやSNSで直感的に盛り上がれるキャッチーさを追求。グループの武器である「寸劇・コミカルさ」と「圧倒的な音楽性」を融合させ、J-POP市場全体に刺さる国民的ソングへとアップデートします。
劇的な世代交代ドラマを外へ届けるマーケティング投資
「横アリ完売直後のリーダー卒業と、即座の新体制移行」という劇的な現在のドラマ性を身内だけで終わらせず、ドキュメンタリー発信や外部メディア、大型ロックフェスへの出演強化を通じて外の世界の音楽ファンへ本気で届けるための、運営側の積極的な投資が不可欠です。
Gemini兄さんのご指摘すごいねw
晒し目的で〇撮とか北川かよ
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1782473373
