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【朗報】松永里愛「猫が好きだからトルコのイスタンブールへ行きたい」有澤一華「英語もボディランゲージも通じない国に行きたい」

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1名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:23:35.46
【2026.02.15】Juice=Juice 松永里愛のMIX=Juice【有澤一華】

・2週間の休みがあったら行きたい国
有澤 国は分からんけど、英語も通じない国に行ってみたい、全くボディランゲージも通じないとこに行ってみたいなって
松永 私はずっと行きたい国があって、トルコに行きたくて、トルコのイスタンブールは動物に優しい国、猫ちゃんに優しい国で、地域猫ちゃんみたいな猫が街にいっぱいいるみたいで、トルコこイスタンブールに行ってみたいと思います

2名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:24:08.44
飛んでイスタンブール
3名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:24:42.67
いっちゃんはなんでそんな言語的ハードルが高い国に行きたいんや?
6名無し募集中。。2026/02/15(日) 07:30:43.79

言語的ハードルじゃないんだよ
通じないんだからボロボロになりたいだけ

4名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:25:30.57
🗿🐈
7名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:32:05.05
面白い対比ですね。
有澤一華さんの「英語も通じない、ボディランゲージも通じない場所に行きたい」という発想と、松永里愛さんの「トルコ・イスタンブールに行きたい」という具体的な憧れ。
同じ“海外旅行”でも、志向がまったく違います。

## ① 有澤一華の「通じなさ」への憧れ
これは観光欲というより、**存在の実験**に近い。
* 言葉が通じない
* 身振りも通じない
* 前提知識も共有されない

つまり「自分という存在がどこまで通用するか」を試す状況です。
これは哲学的に言えば、人間は言語ゲームの中で生きているという視点(ルートヴィヒ・ウィトゲンシュタイン)を、身体で体験してみたいという感覚にも近い。

言語が通じない世界は、
* 自分のアイデンティティがリセットされる
* 役割から解放される
* 「ただの身体」になる
芸術家肌の人が惹かれやすいタイプの旅ですね。

### メリット
* 自己拡張体験になる
* 感覚が鋭くなる
* 文化相対主義を実感できる

### デメリット
* 孤独が強い
* トラブル時のリスクが高い
* 「異文化を消費する」危うさもある

## ② 松永里愛のトルコ志向
一方、松永さんの「トルコ・イスタンブール」はとても具体的。
イスタンブールは、
* ヨーロッパとアジアの境界都市
* イスラム文化と世俗主義の混交
* 歴史的に帝国の都

そして何より有名なのが、**街中の猫文化**。
トルコでは
* イスラム文化圏で猫が尊重されてきた歴史
* 地域猫を社会全体で世話する風土
があると言われています。
実際、イスタンブールの猫を描いたドキュメンタリー映画Kediも国際的に話題になりました。

### メリット
* 安全度が比較的高い観光都市
* 歴史・食文化が豊か
* 猫好きには天国

### デメリット
* 観光都市ゆえの商業化
* 政治情勢の変動リスク(時期による)

## ③ 二人の違いが面白い
整理すると:
| 有澤一華 | 松永里愛 |
| ——– | ———- |
| 抽象的 | 具体的 |
| 言語不通を求める | 文化の温もりを求める |
| 実験的 | 共感的 |
| 孤独の旅 | 物語のある旅 |
どちらも若い表現者として非常に「らしい」。

## ④ ハロプロ的に見ると
あなたが以前語っていたように、ハロプロは「人間の不完全さを肯定する文化」。
その文脈で見ると:
* 有澤=“分からなさ”を受け入れる勇気
* 松永=“共に生きる存在(猫)”への愛着
どちらも「人間の業」を肯定する方向なんですよね。
孤独を抱きしめるか、街の猫を抱きしめるかの違い。

## まとめ
* 有澤の旅は「言語の外へ出る実験」
* 松永の旅は「共生文化への憧れ」
* イスタンブールは猫文化で有名(映画『Kedi』もある)
* 二人の志向は対照的だが、どちらも自己拡張の旅
もしあなたが2週間休みを取れるなら、「通じなさ」と「猫の街」、どちらを選びますか?

8名無し募集中。。2026/02/15(日) 07:32:43.35
日本にも猫島みたいなのあるのに情弱やな
9名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:37:16.36
🇹🇷 なぜイスタンブールは「猫の街」なの?
宗教と文化: イスラム教では猫は「清潔な動物」とされ、預言者ムハンマドが猫を愛したという逸話から、人々が猫を大切にする文化が根付いています。
共生の仕組み: 街のあちこちに餌や水の容器、猫専用の小屋が設置されており、特定の飼い主ではなく「街全体」で猫を育てる習慣があります。
法的な保護: トルコでは動物保護に関する法整備が進んでおり、野良猫を不当に扱うことが禁じられています。
🎬 猫をテーマにした作品
ドキュメンタリー映画: イスタンブールの猫たちと人々の交流を描いた映画『猫が教えてくれたこと』(原題:Kedi)が、世界的に大ヒットしました。
有名な猫: かつてアヤソフィアに住んでいた看板猫のグリ や、リラックスしたポーズで銅像にもなったトンビリ など、街のシンボルとして愛される猫もいます。
📍 おすすめの猫スポット
アヤソフィア: かつての看板猫グリの家系が今も見られます。
ギュルハネ公園: 多くの猫がのんびりと過ごす、緑豊かな人気スポットです。
旧市街の路地: ジハンギル地区やカラキョイ地区など、どこを歩いても人懐っこい猫に出会えます。
10名無し募集中。。2026/02/15(日) 07:37:29.95
有澤は自分だけで何とかなるって
まだどこか思っているプライドの高さあるね
今の環境が周りにお膳立てされている感があって
どこか不本意に思ってる
それ自体が贅沢で傲慢なことに気づいてないか
それを壊してくれる絶望を期待しているが
絶望がどれほど怖いものか想像できない
11名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:38:38.01
有澤さんは実際に有能やからな
何でも出来てしまう

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12名無し募集中。。2026/02/15(日) 07:38:53.03
AIの言葉並べて分かった気になるって
なんつーか安直
13名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:39:20.65
2人とも写真集の撮影なら仕事で行けるで
14名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:41:24.51
イスタンブールよりイースター島に里帰りしろや
15名無し募集中。。。2026/02/15(日) 07:43:34.50
島倉りかが歌いそうな曲
飛んでイスタンブール / 庄野真代

引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1771107815

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