投票うぃって外食しよう! モザイクの無いAV(アダルトビデオ)を勝ち取ろう! 表現の自由を死守しよう!
このページでは選挙ドットコムさんに御協力をいただいてエンターテイメント表現の自由の会が実施した、第51回衆議院議員総選挙の候補者に向けた表現の自由についてのアンケートの結果をご紹介しています。
設問(1-a)
未成年に見えるキャラクターに対する性的・暴力的な表現があるマンガ・アニメ・ゲームなどの作品の創作・公開・所持について、どのような対応が望ましいと考えますか?
・法律で禁止するべき
・法律で禁止するべきではない
・どちらともいえない、答えない
※無回答の場合は「どちらともいえない、答えない」を選択し、次の理由欄で「無回答」とご記入ください
設問(1-b)
Q1の選択肢を選んだ理由を100文字以内で回答してください。(任意回答)
設問(2-a)
以下の項目のうち、「表現の自由を必要以上に損ねている」または「表現の自由に過度に抵触する可能性がある」と思うものをすべてお選びください(複数選択可)
・刑法のわいせつ物頒布等罪による規制
・AV新法による規制
・クレジットカード決済の制約
・ジェンダー平等論や多様性配慮に基づく表現制限
・新サイバー犯罪条約による創作物への規制
・「不適切」を理由とする広告の法的規制
・AI・機械学習に対する法的規制
・国旗損壊罪による創作表現規制の懸念
・表現の自由を不当に制限していると思うものは特にない
※無回答の場合は「表現の自由を不当に制限していると思うものは特にない」を選択し、次の理由欄で「無回答」とご記入ください
設問(2-b)
Q2の選択肢を選んだ理由、もしくはその他問題があると思われる規制・懸念があれば100文字以内で回答してください。
設問(3)
マンガ・アニメ・ゲームなど好きなエンタメ作品があれば、具体的な作品名を教えてください(最大3つ、100文字以内)
このフレーズは主に以下の文脈で語られます。
規制の口実: 性的表現(エ〇)の制限は「青少年の健全育成」「風紀の乱れ」「子供への悪影響」といった、誰でも反対しにくい(正義の)大義名分を口実に始まることが多い。
規制の拡大: 一度「善意の規制」が始まると、対象が拡大し、過剰なポリコレ(ポリティカル・コレクトネス)や検閲を生み出し、社会の自由と活力を奪うことにつながる。
歴史的教訓: 近代の民主主義国家においても、性的なものや暴力的なコンテンツの取り締まりが、その後、政治的・思想的なブラックリストや検閲に発展したケースが指摘されている。
危機感の共有: この言葉は、表現規制反対派やクリエイターの間で、安易な表現規制の推進に対する警告として用いられることが多い。
要するに、この言葉は「性の規制は、政治・社会における言論統制への第一歩である」という、表現の自由に関する歴史的な警戒心を表したものです。
人生で3回ぐらいしか抜いたことがない
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引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1770381072

