OCHA NORMA「バズりたくてSNSを頑張りたいのに事務所が許可出してくれないので意見を押し通すせめぎ合いをずっとしてる」
窪田:ハロプロアイドルの発信はずっとブログがメインだったけど、私たちはグループ結成当初から「SNSを頑張っていきたい」って話してました。
YouTubeの編集もメンバーがすることもあるし、X、インスタ、それぞれが得意なプラットフォームで投稿しています。
斉藤:私は以前SNSで「横顔の骨格がきれい」と言われたので、写真を載せるときは横顔を入れるようにしていて。メイクを褒められたらメイクレシピを載せるとか、反応の瞬発力は大事にしてるかな。
筒井:コメントやいいねはめっちゃ見てますね。
私は自分の発信したい姿とファンの方が求めてくれる姿にギャップがあるほうなので、需要と供給のバランスに悩むことが多いです。
いいねが多いと嬉しいから、最近は皆さんが好きなほうを載せちゃいがちなんですけど(笑)。
広本:でも、実は裏で結構戦っていて。最近流行っている(※13)setlogも、私たちは流行り始めてすぐに載せたかったけど、なかなか許可が下りずにじれったい期間がありました。
──若い皆さんが、事務所に自分たちの意見を通すのは大変ですよね。どんなふうに交渉しているんですか?
窪田:どうしてこの投稿が必要で、投稿するとどんな良いことがあるか、言葉を羅列しまくってプレゼンします!
広本:もう押し通すしかないときもあります。こちらの意見を押して、こちらがちょっと負けて、最終的にいい塩梅で通ったこともありました。
筒井:本当、せめぎ合いだよね。
https://nikkan-spa.jp/2191430/3
まあファンしか買わんし
私は自分の発信したい姿とファンの方が求めてくれる姿にギャップがあるほうなので、需要と供給のバランスに悩むことが多いです。
いいねが多いと嬉しいから、最近は皆さんが好きなほうを載せちゃいがちなんですけど(笑)。
ワイらの求める方の姿も載せてちょーだい
アホで炎上するから慎重なんだぞ
おまえらは守られてることを忘れるな
アップフロントは生成AI使用MVで炎上したけど自責の念に駆られないの?
炎上する理由がわからないけど
なら炎上してすらないものを止めるなよ
もしかしてミーアイをハロプロだと思ってる?
何で中高年爺って生成AIに全く抵抗が無いの?
これからはAIの時代!生成AIも使いこなす自分は時代についていけている!って思い込んでるんだろうけど生成AI使ってるのジ〇イばっかりだよ残念ながら
ハロメンをAIに読ませて画像ツイートしてるやついるからな
OCHA>>>>>>〇事務所だろ
モラルも才能も将来性も
盛れミをB面にしてる馬〇は会社辞めろ
米村姫良々
北原もも
西﨑美空
中山夏月姫
積み重ねがあれば、バズが消費で終わらない。今はその準備期間なんです
斉藤円香
窪田七海
広本瑠璃
筒井澪心
チケットが取れなくなるとかバズる事が決していいことばかりじゃないぞ
ジュースオタの古参じゃないじゃんwww
いや結成当初から見ている
クソ事務所のせいじゃん
なんでこんな妨害みたいなことされてんだろ
いやいや今後もずっと見ていくよ
逆にそういうのに負けない自分になろうと思う
ビヨなんかもうベテランが多くても絶対強く主張出来るメンバーはいないし
他の若いメンバーも事務所にダメと言われたらすぐ大人しくなってしまうだろう
あほくさ(笑)
やめちまえよ、そもそもアメブロなんて誰も見てないんだし
田代が辞めて残りカス
どうにもならんよ
筒井が別人になってる
クオリティ低いから支持されなかっただけの作品をAIのせいにしてくれてることに感謝しなよ
setlog自体はクローズドなSNSで友だとと思ってた人に裏切られて流〇する可能性があるから禁止でおk
バズって知名度上げないとOCHA NORMAなんて現状「自称アイドル」でしかないよ
事務所のプロモーションと連動させないと無意味なわけで、今はオチャのターンではない
どうも隙アモとかやってたの見るとオチャメンはハロプロ=芸能界の仕組みを理解してないように思える
Juice=Juice以前のハロプロは一切プロモーションしてなかったの?
カワラボが生み出した“表現の自由”――ハロプロが直面する「バースデーイベント」の不自由さとの対比がすごい
2026年10月29日、世界初の最先端のイマーシブ立体サウンドシステム「d&b Soundscape」を常設し、着席キャパシティ約3800人を誇る大規模会場「SGCホール有明」にて「FRUITS ZIPPER 月足天音 生誕祭 2026」が開催され、その圧倒的な選曲の自由度と、自身のアイドル人生を総括し未来へ向かう壮大な物語性で話題となった。
【アイドル人生の総括と、未来への希望を表現!】
月足がかつて在籍したHKT48時代の4期生メンバー(武田智加、運上弘菜、宮﨑想乃、松本日向)がスペシャルゲストとして駆けつけ、さらにNMB48不動のセンターだった渡辺美優紀(みるきー)のサプライズ降臨によって会場の熱気は最高潮に達した。
48・坂道からスターダスト、そしてハロプロまでをもリスペクトを込めて横断した、全22曲の圧巻のセットリスト
【🎵 月足天音 生誕祭 2026 セットリスト(全22曲・コメント付き)】
1. 10年桜 / AKB48 (2009年)}第70回 紅白歌唱曲
幕開けを飾ったのは48グループの伝説的桜ソング。自身の原点へのリスペクトと、アイドル人生のストーリーの始まりを告げるエモーショナルな選曲。
2. 1!2!3!4! ヨロシク! / SKE48 (2010年)
会場のボルテージを一気に引き上げるキラーチューン。
3. 女子力←パラダイス / SUPER☆GiRLS (2011年)
エイベックス系王道アイドルの名曲。他事務所の楽曲も一切の制限なく取り込む自由度の高さを早くも提示。
4. 僕らのユリイカ / NMB48 (2013年)第64回 紅白歌唱曲
48グループへの深い愛着を感じさせるナンバー。
5. メロンジュース / HKT48 (2013年)第65回 紅白歌唱曲
自身の古巣であるHKT48の代表曲。会場全体が緑のペンライトで染まり、最高の一体感を生み出した。
6. Colorful Starlight / Cheeky Parade (2014年)
avexのアイドルプロジェクト「iDOL Street」が生んだ名曲カバー。かつてのアイドル戦国時代を生き抜いた楽曲へのリスペクトが詰まった選曲。
7. 初日 / AKB48 (2009年初音源化)
劇場公演の初日を迎えるアイドルをテーマとした48グループ全体を象徴するアンセム。日々の日常にライブの現場でファンと向かい合うアイドルとしての葛藤と努力を歌った歌詞が、月足天音の歩んできたドラマチックな道のりと重なり、涙を誘う。
8. 君のことが好きやけん / HKT48 (2014年 *AKB48原曲は2009年)
HKT48を象徴する博多弁ソング。彼女のルーツである九州への想いと、ファンへのストレートな愛が届く瞬間。
9. さくらんぼを結べるか? / HKT48 (4期生名義) 【ゲスト: HKT48 4期生】(2017年)
同期である武田智加、運上弘菜、宮﨑想乃、松本日向がステージに登場。エモさの極みとも言える同期の絆に会場が揺れた。
10. ジッパー / NMB48 (チームN) 【ゲスト: 渡辺美優紀、真中まな】(2013年)
NMB48伝説のセンター・渡辺美優紀(みるきー)本人がサプライズ降臨。FRUITS ZIPPER同僚メンバーの真中まなと共に、文字通り「ジッパー」を引く妖艶なパフォーマンスで圧倒。
11. 制服のマネキン / 乃木坂46 (2012年)
坂道グループのクールな世界観へ挑戦。これまでの笑顔から一転、鋭い眼差しで表現の幅の広さを見せつける。
12. 誰のことを一番愛してる? / 坂道AKB (2017年)
当時の全坂道グループと48グループ全てから選抜されたメンバー18人で歌われたダークでシリアスな楽曲。アイドルとして厳しい競争にさらされながら上を目指すアイドルの夢と現実を表現した緊迫感のあるメロディを完璧に歌いこなす。
13. 純愛のクレッシェンド / AKB48 (チームA) (2007年)
表現力が試されるミディアムナンバー。切ないメロディラインを丁寧に歌い上げた。
14. セクシーキャットの演説 / モーニング娘。’16 (2016年)
驚きのハロプロ曲カバー。つんく♂曲特有の16ビートのハネ感を見事に乗りこなす。
15. Contradiction / ももいろクローバー (2011年)
スターダスト・プラネットを代表する名曲。激しいダンスと力強いボーカルで、会場を熱狂の渦へと巻き込む。
16. 未確認中学生X / 私立恵比寿中学 (2013年)
エビ中のエキセントリックなポップさを月足流に消化。どんな色の楽曲も自分のものにするマルチな才能を発揮。
17. 泡沫サタデーナイト! / モーニング娘。’16 (2016年)
2曲目のハロプロカバー。ディスコファンクなグルーヴでSGC有明を巨大なダンスフロアへと変貌させた。
18. 世界には愛しかない / 欅坂46 【ゲスト: 白石まゆみ】(2016年)
白石まゆみ(SWEET STEADY)をゲストに迎え、ポエトリーリーディングが印象的な名曲を披露。壮大なスケール感が会場を包む。
19. 君の名は希望 / 乃木坂46 (2013年) 第66回 紅白歌唱曲
坂道グループ全体の象徴する乃木坂46の至高のバラード。
センターを務めた生駒里奈をはじめ、学生時代やアイドルに成りたては「透明人間のようだった」存在が、グループの活動やファンとの出会いを通じて光を見出し、成長していくドキュメンタリー的な自己形成(ビルドゥングスロマン)の歌。
また歌詞に出てくる「僕」と「君」をファンから見たアイドル、あるいはアイドルから見たファンや仲間に置き換え、ファンとアイドルがお互いを救い合っている関係性を美しく表現した名曲。
彼女の美しい歌声が響き渡った。
20. 月の音 / 月足天音 (FRUITS ZIPPER) (2024年)
FRUITS ZIPPERとしての自身のオリジナルソロ曲。これまでのアイドル人生すべてを肯定し、未来のシンガーへと向かう彼女自身の決意の歌。
21. ぴんきーれっど! / FRUITS ZIPPER (ユニット曲) 【ゲスト: 松本かれん】(2024年)
メンバーの松本かれんが登場し、現所属であるFRUITS ZIPPERの多幸感溢れる世界へ。ファンへの最高のご褒美タイム。
22. キミの明るい未来を追いかけて / FRUITS ZIPPER (2023年)
ラストはFRUITS ZIPPERの楽曲で締めくくり。過去を総括した彼女が、今最も輝く場所から「未来」へ向かって力強く歩み出す素晴らしいエンディングとなった。
【対比されるハロー!プロジェクトの「不自由さ」】
月足天音が48、坂道、スタダ、そしてハロプロの楽曲までをもここまで見事に、かつ縦横無尽に自身の血肉化してみせたからこそ、翻って我らがハロー!プロジェクトのバースデーイベント(バーイベ)の現状が余計に虚しく浮き彫りになる。
ハロメンのバーイベは、原則として全曲アップフロント系の権利曲縛りという暗黙の制限に阻まれている。メンバーがどれほど「他社のこの曲を歌って歌唱の幅を広げたい」と熱望し、事務所を説得してステージで披露できたとしても、後日発売されるDVDなどの商品化の際には権利処理を嫌うケチな事務所の方針によって無慈悲に該当曲がカットされるのが日常茶飯事だ。
こうした身内だけの「狭い世界」に閉じ込めるシステムは、ハロメンの歌手としての進化を著しく阻害している。外の世界の多様な楽曲に触れ、異なる表現アプローチを学ぶ機会を奪われた結果、メンバーはどれほど高い歌唱力を持っていても、ハロー特有の「型」の中でしか生きられなくなっていく。
【卒業後のキャリアに見る「M-line」の限界】
この不自由さのツケは、グループ卒業後に最も顕著な形で現れる。
現役時代に外の世界へ向けた音楽的アプローチやコネクションを培う機会が乏しいため、ハローを卒業した実力派メンバーたちの多くが、結局は身内のファンコミュニティである「M-line Club」の枠組みから出られないという厳しい現実に直面している。卒業後もなお、かつてのハロー曲を歌い繋ぐだけの狭いドメスティックな活動に終始してしまい、一般的な日本の音楽シーンやJ-POP界へと羽ばたいていくケースは極めて稀だ。
月足天音が最高峰の音響を誇る広大なSGCホール有明で見せたのは、過去のキャリアをもすべて武器に変え、事務所の壁を越えた楽曲たちで自身を解放し、真の「シンガー」として未来へ向かう姿だった。所属アーティストの可能性を狭い利権で縛るか、それともアーティストのポテンシャルを信じて世界を広げるか。月足天音の素晴らしいバーイベは、ハロー!プロジェクトのシステムが抱える構造的課題を浮き彫りにする、重い一石となった。
宮本をお手本に見習いなさい
ファンがTikTokのアカウントを持っていないといいねができないからだって
確かになぁ
耳が痛い
A〇女優を大好きとかいう頭の悪さで炎上してるくせにまたハロプロのブランドイメージ傷つける気?バズれるなら炎上商法でもいいって思ってそう
知名度ない人は炎上しないよ
まず炎上するために知名度を上げないとだよ
@
事務所と戦いたいなら宮本佳林の準備と意欲を参考にするべきでは…?
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1793409976











