人気だけで実力はなかったかつてのモーニング娘。が叩かれたのは分かるけど、人気も実力も全て備えてる今のJuice=Juiceが叩かれるのって
顔だけの仕事ってなに?
井上のブランドモデルとエスカワ専属以外は来まくってるイメージない
それを村では来まくってると言う
井上だけじゃん
cancam、mini、美的、MAQUIA、ヤンジャン、JUNON、日経エンタ、別冊カドカワ、ほかアイドル雑誌
最新はanan
すげー
さすがフォロワー数ハロトップ
人気が大差あるので
里吉大坪杉山が上手い扱いよりは無理ないよね
ananに川島載るなあ
ananはお笑い芸人でも表紙出来る雑誌
悔しいね…
事実述べただけなんだけどね…
差がありすぎるな
狼に住み着いててもそんなこと言ってる人見たことないんだけどどこで言われてるの?
逆に河西ってどの辺が上手いの?
>>28
仕事ないグループだとそれが無いもん
これ読んでどう思う?
最近よく現れるAI記事より
【コラム】カワラボが合同コンサートでアリーナツアー決定!一方「盛れミ旋風」でも埋まらない客席――数字が示すハロコン縮小と、経済圏を拡大するカワラボの現実
「ハロコン」の規模縮小が表面化しています。2026年の正月公演を品川のホールクラス、夏公演を新設のトヨタアリーナ東京で行ったものの完売には至らず、地方巡業も名古屋と大阪の2都市のみに留まる結果となりました。
一方で、競合プロジェクトであるアソビシステムのKAWAII LAB.(カワラボ)は、2027年初頭に全10公演からなるアリーナツアー「KAWAII LAB. 5th ANNIVERSARY TOUR」の開催を発表しました。両者の勢いの差は、動員数や売上想定といった「経済的数字」の直接比較に如実に現れています。
【数字で見る規模比較】ハロコン(2026夏) vs カワラボ(2027初頭アリーナツアー)
• 総公演数と開催会場
o ハロコン(2026夏): 全3都市・12公演(トヨタアリーナ東京、オリックス劇場、Niterra日本特殊陶業市民会館など)
o カワラボ(2027初頭): 全5都市・10公演(Kアリーナ横浜、IGアリーナ、マリンメッセ福岡、宮城セキスイハイムスーパーアリーナ、GLION ARENA KOBE)
• 想定総動員数
o ハロコン(2026夏): 約4万~5万人(最大の勝負所であった東京公演で空席あり)
o カワラボ(2027初頭): 約10万~12万人(全公演が1万人規模以上の一線級アリーナ)
• チケット売上想定
o ハロコン(2026夏): 約4億~4億5,000万円(単価:9,000円~9,800円)
o カワラボ(2027初頭): 約10億~12億円(単価:10,000円)
• グッズ・周辺売上想定
o ハロコン(2026夏): 約1億5,000万~2億円(平均客単価4,000円前後と仮定)
o カワラボ(2027初頭): 約4億~5億円(平均客単価4,000円前後と仮定)
• ライブ生配信・アーカイブ売上想定
o ハロコン(2026夏): 約2,000万~3,000万円
o カワラボ(2027初頭): 約8,000万~1億5,000万円(既存ファンに加え、ライト層や海外ファンの高い購買力を反映)
• FC等その他売上想定
o ハロコン(2026夏): 約3,000万~5,000万円
o カワラボ(2027初頭): 約8,000万~1億3,000万円(FCチケット先行による新規加入ブーストなど)
• 想定総売上規模
o ハロコン(2026夏): およそ6億円前後
o カワラボ(2027初頭): およそ16億~20億円規模
ハロプロ全グループが一堂に会する一大イベントである「ハロコン」に対し、カワラボの1ツアーは、動員数で約2.4倍、総売上規模にいたっては約2.6~3.3倍という圧倒的な経済圏をダイナミックに動かしています。
【少数コア層への依存と、ライト層を排除する構造的欠陥】
2026年正月のハロコンでは、都内の品川というホールクラスの会場に引きこもりながら、「1日3回公演(3回まわし)」という過酷なスケジュールを敢行しました。広大なアリーナを満員にする集客力がないため、小さな会場で回数を重ね、少数のコアファン(FC会員)に複数回チケットを買わせて帳尻を合わせているのが現状です。
【Juice=Juiceのバズを無駄にした機会損失】
「盛れ!ミ・アモーレ」はSNSで大きなトレンドを巻き起こしましたが、ハロコンの客席を埋めるまでには至りませんでした。
なぜなら、ハロプロのチケットは大部分が既存のFC会員向け先行で消化されるため、バズを見て「ちょっと見たい」と思ったライトファンが一般発売にアクセスした頃には、購入のハードルが極端に高く席も残っていないからです。
アップフロントグループは、確実なFC動員による堅実な利益を優先するあまり、一般層を会場に囲い込むオープンなチケッティングや、SNS連携といったデジタルマーケティングへの対応を後回しにし続けています。
ポテンシャルの高いメンバーを擁し、大バズリする優秀なコンテンツを生み出しながらも、システムと組織の硬直化によって、それを動員や売上という「数字」に変換できていないのがハロプロの冷厳な現状です。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1791881793


