ハロプロもカワラボみたいに可愛い娘を集めて可愛い衣装を着せてバズりそうな曲を歌わせたらいいのに
段原🙅
工藤🙅♀
有澤🙅♂
松永🙅
人気も認知度も箱の大きさもSNSもストリーミングも全てあちらがはるか上
大箱もやれず今でも2部制でおまいつ搾取しかしてないハロプロが地下じゃん
http://youtu.be/vpBfkPRuIzo&t=1972s
• 作詞・作曲:星部ショウ
• 編曲:鈴木俊介
• 振付:YOKO
2026年10月14日 ソニーミュージックよりメジャーデビュー
ひでえええええ
これが必要なのにな
上の依頼の仕方が〇過ぎて毎回〇曲にさせられて20年以上
マジで哀れでしかない
にな?
同意求むなの?
カントリー・ガールズってのがあってな…
サブスク聴いてみるみそ
グループ
FRUITS ZIPPER
CANDY TUNE
SWEET STEADY
CUTIE STREET
MORE STAR
イコラブのがあんなブ〇なのにふわふわできしょいよ
カワラボいけばいいじゃん
ハロプロほど世間にはみんな同じ曲同じ歌唱法同じダンスで見分け付かない団体も無いわ
「ハロコン」の規模縮小が表面化しています。2026年の正月公演を品川のホールクラス、夏公演を新設のトヨタアリーナ東京で行ったものの完売には至らず、地方巡業も名古屋と大阪の2都市のみに留まる結果となりました。
一方で、競合プロジェクトであるアソビシステムのKAWAII LAB.(カワラボ)は、2027年初頭に全10公演からなるアリーナツアー「KAWAII LAB. 5th ANNIVERSARY TOUR」の開催を発表しました。両者の勢いの差は、動員数や売上想定といった「経済的数字」の直接比較に如実に現れています。
【数字で見る規模比較】ハロコン(2026夏) vs カワラボ(2027初頭アリーナツアー)
• 総公演数と開催会場
o ハロコン(2026夏): 全3都市・12公演(トヨタアリーナ東京、オリックス劇場、Niterra日本特殊陶業市民会館など)
o カワラボ(2027初頭): 全5都市・10公演(Kアリーナ横浜、IGアリーナ、マリンメッセ福岡、宮城セキスイハイムスーパーアリーナ、GLION ARENA KOBE)
• 想定総動員数
o ハロコン(2026夏): 約4万〜5万人(最大の勝負所であった東京公演で空席あり)
o カワラボ(2027初頭): 約10万〜12万人(全公演が1万人規模以上の一線級アリーナ)
• チケット売上想定
o ハロコン(2026夏): 約4億〜4億5,000万円(単価:9,000円〜9,800円)
o カワラボ(2027初頭): 約10億〜12億円(単価:10,000円)
• グッズ・周辺売上想定
o ハロコン(2026夏): 約1億5,000万〜2億円(平均客単価4,000円前後と仮定)
o カワラボ(2027初頭): 約4億〜5億円(平均客単価4,000円前後と仮定)
• ライブ生配信・アーカイブ売上想定
o ハロコン(2026夏): 約2,000万〜3,000万円
o カワラボ(2027初頭): 約8,000万〜1億5,000万円(既存ファンに加え、ライト層や海外ファンの高い購買力を反映)
• FC等その他売上想定
o ハロコン(2026夏): 約3,000万〜5,000万円
o カワラボ(2027初頭): 約8,000万〜1億3,000万円(FCチケット先行による新規加入ブーストなど)
• 想定総売上規模
o ハロコン(2026夏): およそ6億円前後
o カワラボ(2027初頭): およそ16億〜20億円規模
ハロプロ全グループが一堂に会する一大イベントである「ハロコン」に対し、カワラボの1ツアーは、動員数で約2.4倍、総売上規模にいたっては約2.6〜3.3倍という圧倒的な経済圏をダイナミックに動かしています。
【少数コア層への依存と、ライト層を排除する構造的欠陥】
2026年正月のハロコンでは、都内の品川というホールクラスの会場に引きこもりながら、「1日3回公演(3回まわし)」という過酷なスケジュールを敢行しました。広大なアリーナを満員にする集客力がないため、小さな会場で回数を重ね、少数のコアファン(FC会員)に複数回チケットを買わせて帳尻を合わせているのが現状です。
【Juice=Juiceのバズを無駄にした機会損失】
「盛れ!ミ・アモーレ」はSNSで大きなトレンドを巻き起こしましたが、ハロコンの客席を埋めるまでには至りませんでした。
なぜなら、ハロプロのチケットは大部分が既存のFC会員向け先行で消化されるため、バズを見て「ちょっと見たい」と思ったライトファンが一般発売にアクセスした頃には、購入のハードルが極端に高く席も残っていないからです。
アップフロントグループは、確実なFC動員による堅実な利益を優先するあまり、一般層を会場に囲い込むオープンなチケッティングや、SNS連携といったデジタルマーケティングへの対応を後回しにし続けています。
ポテンシャルの高いメンバーを擁し、大バズリする優秀なコンテンツを生み出しながらも、システムと組織の硬直化によって、それを動員や売上という「数字」に変換できていないのがハロプロの冷厳な現状です。
最近よく現れるこいつ何者?
きゅーすとはまあまあだよ
すごいタイトルだな
しかも可愛いの2人抜けたな
こうだったらいいのに
妄想するだけ
インフルエンサーの方がかわいい子多い
そこはハロプロの方がじゃないんだ?w
いい人材いても失敗させるのがハロプロ
カントリーもったいなかったわ
カワラボに負けた理由がよく分かるな
こんなにブ〇なのにアイドルを名乗れる根性は凄いよな
もうカワラボみたいなのが下火なのに
今更?
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1791813395



