鈴木もあちゃん、セーラー服だとどこにでもいそうな中学生
【10月23日発売】
『アップトゥボーイ vol.368』
モーニング娘。’26・鈴木もあ
人生初ソログラビア🎉
13歳の今、残したい表情…お楽しみに!
📀メイキングDVD付
https://7net.omni7.jp/detail/1107775
093.html
📖鈴木もあ生写真付
https://7net.omni7.jp/detail/1107775
948.html
#予約は絶対
#モーニング娘18期
ほぼすっぴんでこんなレベルの中学生その辺にいねーよ
梨沙子クラスだもんよ
ないない
せめて>>5こんなもん
量産型じゃない本物の
安室奈美恵みたいになるか宮里藍みたいになるかみたいなのを感じる
杉原を美少女扱いしてるやつ目がおかしいとしか思えん
ありゃ眉毛の太いモアイだろ
ん?美少女扱いしてるやつなんているのか?
眉毛?
山本はなと間違えてる?
2026年10月10日午後5時40分からTBS系列で生放送される「オールスター感謝祭2026秋 放送70回記念SP」に、私立恵比寿中学(エビ中)の風見和香さん、AKB48の伊藤百花さん、NMB48の坂下真心さんの出演が決定しました。今田耕司さんと島崎和歌子さんがMCを務める6時間超の超大型特番で、彼女たちは名物企画「赤坂5丁目ミニマラソン」などの過酷なバラエティに挑みます。伊藤さんは「泥臭く優勝勝ち取りたい」、坂下さんは「NMB48にいい風を吹かせると」と、並々ならぬ闘志を燃やしています。
【ここで、すべてのハロヲタに問いかけたい。】
「アイドルの体力オバケ」「アスリート集団」を自称するハロー!プロジェクトのメンバーは、一体どこへ消えたのか?
【赤坂もSASUKEも、戦っているのは「他所のアイドルだけ」という寂しい現実】
先日に開催された「第3回SASUKEアイドル予選会」の結果を見て、危機感を覚えないハロヲタはいないでしょう。
この予選会では、感謝祭ミニマラソンでも実績のあるエビ中の風見和香さんが持久走ステージで2位に20秒差をつける圧倒的な異次元のスタミナを披露。さらに、壮絶なデッドヒートの末にNGT48の清司麗菜さんが悲願の『SASUKE2026』本戦出場権を勝ち取り、「努力は報われる」と涙を流しました。
48グループ、スタダ、坂道、イコノイジョイ、新興勢力までが泥にまみれ、己の肉体の限界に挑んで世間に爪痕を残そうとしているのです。
【ひるがえって、我が軍はどうでしょうか。】
毎年、ライブでの「激しいダンス」「圧倒的な肺活量」を誇り、ヲタクも「ハロメンの体力はバケモノ」「他グループとは鍛エ方が違う」とドヤ顔で語り合っています。しかし、その自慢の体力は、身内のコンサート会場という狭い「箱庭」の中だけで消費され、肝心の地上波大型特番という「お茶の間へのアピールチャンス」には1ミリも届いていません。
【だからJuice=Juiceにも勝てないでひがんでるだけなんだ!モーニング娘。もアンジュルムも、そんなハングリー精神でいいのか?】
特に、ハロプロの看板を背負っているはずのモーニング娘。や、最強の戦闘集団を自負するアンジュルムのメンバーに言いたい。
他所のアイドルたちが泥水をすする思いで外のバラエティに突撃しているというのに、あなたたちはいつまで事務所の用意したぬるま湯に浸かっているのですか?
【「事務所が仕事を引っ張ってこないから」と、大人のせいにするのはただの言い訳です。】
本当に世間へ打って出たいなら、「赤坂ミニマラソンに出してくれ!」「SASUKEの予選会に出させてくれ!」と、自分で事務所の偉い人に直訴するくらいの気概を見せるべきではないでしょうか。
【他グループのアイドルは、チャンスを掴むために必死です。】
それなのに、「パフォーマンスの高さという身内の甘い評価」にあぐらをかき、直訴する根性すら持てないから、Juice=Juiceの躍進に置いていかれ、陰でひがんでいるだけの状態になるのです。
ハングリー精神が足りないから「身内の中での格差」にウジウジ悩む羽目になる。その現状に、メンバー自身も、そしてヲタクも恥じるべきです。
【今こそ、身内の「最強論」を現実にするとき】
「このメンバーを赤坂へ出せ!」「SASUKEの予選会にハロメンを送り込め!」と、今こそファンが一丸となって事務所に熱い声を届け、そしてメンバー自身の背中を押して圧力をかけるべきです。ハロプロの「体力オバケ」が本物であることを、井の中の蛙で終わらせないために。お茶の間の度肝を抜く彼女たちの激走を、私たちは見たいはずです。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1791001743



