稲場まなかちゃん「◯◯たまだーーいすき♡」

1名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:15:43.94
エ〇大福め!




2名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:16:12.85
てりたま?
3名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:16:19.30
6名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:21:15.48
まあだいすきなのは間違いないだろうけど
9名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:24:34.22
ひとつ前のインスタストーリーズで白玉をこねこねしてる動画があるぞ
11名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:28:41.86
まなかんなら10秒持たない
12名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:31:59.56
お前らまたまなかんに手のひらで転がされてるな
15名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:36:51.77
【「完売」はもう古い!?もう始まっているアイドルビジネス最前線:アソビシステム中川社長が提唱する「日常型ライブ」の新価値観とアリーナ戦略】

ハロプロ周辺など、アイドル界に根強く残る「ライブは即日完売してこそ一流、チケットが余るのは落ち目」という完売信仰。
かつての限られた会場の奪い合いを考えれば無理もないが、カルチャープロダクション・アソビシステムの中川悠介社長が提唱する新しいエンタメの価値観を前に、その思考はもはや過去のものとなりつつある。

【中川社長が提唱する新価値観「ライブを日常の選択肢に」】
中川社長は、日経クロストレンドのインタビューにおいて、「今日ライブが見たいと思ったら、見られる形にしていきたい」という画期的なビジョンを掲げている。

従来の日本のライブビジネスは、ファンクラブだけでチケットが売り切れる「即完売」を前提とし、それが人気のステータスとされてきた。しかし中川社長は、この仕組みが「完売の線」を作り、ライト層や新規顧客をシャットアウトしている弊害を指摘する。

「来週はご飯の前にライブ行かない? FRUITS ZIPPERのライブあるよ」と言えるくらい、音楽を普通に聴くのと同じように、ライブに足を運ぶことも映画や外食と同じ「日常の選択肢」にすることこそが、これからのベストであるという考え方だ。

【新たな価値観を支える「全国アリーナインフラ」とKAWAII LAB.の地方戦略】

この「見たい時にいつでも見られる日常型ライブ」という中川社長の新価値観をハード面から支えているのが、Bリーグの将来構想に伴い全国に大増殖した「5,000〜1万人キャパ」の次世代型アリーナだ。

音響や設備、ホスピタリティが劇的に進化した最新アリーナというインフラを、FRUITS ZIPPERらを擁する「KAWAII LAB.」は見事に味方に着けている。全グループがBリーグのエンタメパートナーとして連携し、スポーツ観戦に訪れるライト層やファミリー層へ日常的なライブ体験を提供。さらに「東京ガールズコレクション(TGC)」とタッグを組み、自治体協賛のガールズコレクションを全国展開している。

同時に中川社長は「全国9都市にアイドルグループを作る計画」も実行中で、すでに福岡を拠点とする「KAWAII LAB. SOUTH(カワラボサウス)」を本格始動させ、地方から直接エンタメを拡張する仕組みを具現化している。

【「アソビJTB」が仕掛ける地方創生とインバウンド】
この「地方展開」を強固なビジネスに昇華させるのが、旅行大手JTBとの合弁会社「アソビJTB」だ。全国の次世代アリーナでのライブと地域観光、さらには訪日外国人(インバウンド)向けツアーをシームレスに融合。
世界中のカルチャー好きを地方へ呼び込むパッケージを確立しつつある。もはや「国内のコアなオタクの奪い合いで完売したか」など、ビジネスの成否を測る指標としてはあまりに矮小(わいしょう)なのだ。

【ヲタクの価値観もアップデートを】
「Juice=Juiceのように、グループが売れたら古参ファンすらライブのチケットが当選しなくなって見られなくなる……」という切実な問題は、アイドルの人気化と引き換えにファンが抱えてきた長年の弊害だった。

しかし、そんなチケットのプラチナ化による締め出しや落選の苦しみも、この全国規模のアリーナ網によって過去のものになるのであれば、目の肥えたハロヲタも間違いなくこの変革を歓迎するはずだ。

16名無し募集中。。。2026/10/02(金) 19:37:14.83
>>15

【Bリーグが生んだ「全国5,000〜1万人キャパアリーナ」の大増殖。40件以上のアリーナ新設・建て替え計画が同時並行で進行中!】
カワラボが就任!
「KAWAII LAB.(カワラボ)」が、Bリーグが推進するエンタメ施策「B祭応援団」に就任!全国のアリーナを盛り上げる!

<北海道・東北>
北海道: 北海きたえーる(レバンガ北海道:改修・基準適合計画)
北海道: 苫小牧市 新アリーナ構想(アイスホッケーおよび多目的利用)
青森県: カクヒログループスーパーアリーナ(青森市総合体育館)(青森ワッツ)
青森県: FLAT HACHINOHE(八戸市:民間主導型多目的アリーナ)
岩手県: 盛岡タカヤアリーナ(岩手ビッグブルズ:Bプレミア見据えた改修・調整)
秋田県: 秋田市 新県立体育館・アリーナ計画(秋田ノーザンハピネッツ)
福島県: 郡山市 総合体育館(新アリーナ)計画(福島ファイヤーボンズ)
<関東>
群馬県: OPEN HOUSE ARENA OTA(群馬クレインサンダーズ)
栃木県: 宇都宮ブレックス 新アリーナ構想(宇都宮市・民間連携)
茨城県: アダストリアみとアリーナ(茨城ロボッツ:Bプレミアに向けた拡張等検討)
千葉県: LaLa arena TOKYO-BAY(千葉ジェッツ)
千葉県: 千葉公園 JBET ARENA(千葉ジェッツ:旧ホーム・多目的利用)
東京都: TOYOTA ARENA TOKYO(アルバルク東京・青海)
東京都: 有明アリーナ(東京ユナイテッドBC:五輪レガシー活用)
東京都: 代々木第一体育館(プロ興行・Bプレミア等対応に向けた各種連携)
神奈川県: 横浜BUNTAI(横浜ビー・コルセアーズ)
神奈川県: 川崎新!アリーナシティ(川崎縦貫道路上部エリアなど開発)(川崎ブレイブサンダース)
神奈川県: 横浜アリーナ(大型興行・Bリーグ大型イベント等連携)

引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1790936143