【悲報】CSテレ朝チャンネルで放送されるサマフェスライブでアンジュルムJuice=JuiceBEYOOOOONDSひとまとめ15分ダイジェスト放送wwwwwww
【ch1】
\🎊タイムテーブルを発表🎊/
📺テレ朝サマフェス音楽LIVEイッキ見!
🟥<DAY1> 3(土)午前10時~
🟦<DAY2> 4(日)午前10時~
2日間“計約20時間”にわたって
全33ステージをお届けします!!✨
ぜひ推しのステージをお楽しみください💓
テレ朝チャンネルなら「録画」も可能🎬
詳細はこちらから👇🏻
https://tv-asahi.co.jp/ch/contents/variety/0908/
@tv_asahi_fes
#サマフェス2026
アンジュルムの邪魔するなよ
マジで迷惑
そう
少なくともこのラインナップの中では最下位ってことだな
意味わからん
事務所「いやアンジュもビヨも流してくれよ」
こんなとこじゃね
これだろ結局
Juice=Juiceヲタの紅白出場論がいかに無謀か分かる数字・・・
Tiktok投稿数
盛れミ 6.3万件 (公開12か月)
キュートなキューたい 11.7万件 (公開4か月)
恋はじめました 17.5万 (公開1ヶ月)
70億回 CUTIE STREET ・韓国での2次バズりが大きく数字を伸ばした
60億回 FRUITS ZIPPER ・古株の分伸びている
50億回 CANDY TUNE ・倍々ファイトの破壊力の強さ
87億回 超ときめき宣伝部 ・複数のバズ曲があった為
7億回 Juice=Juice
Juice=Juiceは見せかけ人気のためCMもタイアップも来ない
唯一得たタイアップは事務所枠の新人グループ向けのアニメの主題歌を回した
> S Cawaii! の会社IMAGICA Infosの主な制作アニメ
> 2025年「学校では教えてくれない大切なこと」主題歌 OCHA NORMA
> 2026年「傷だらけ聖女より報復をこめて Season2」主題歌 Juice=Juice
韓流やカワラボや指原系アイドルのその手の指標が
桁違いに高いのはまさにそういうカラクリがあるからだ。
もちろん業界内部では、そんなカラクリがあるのは
周知の事実であり、その数字そのものになんの価値も
ないことも暗黙の了解である
逆にSNS再生数がたかが9億回程度のJuice=Juiceが
なぜこれほどにも評価されてるのか?
それは上記のような「いんちき」再生数ではなく、
多くの同業者から支持されて、振りコピされて、
さらにそれを自身のアカウントで発信する。
そうやって半年以上にわたってジワジワと積み上げ
られたガチの数字ということがわかってる。
だからこそ、Juice=Juiceの真価が賞賛されている
だけのことである。
同じようなことが二組の有名アイドルのCDセールス
にも当てはまると言える。
これを見ていただきたい、、、
モーニング娘。 CD売り上げ トップ5
LOVEマシーン(1999年)- 約164.7万枚
恋のダンスサイト(2000年)- 約123.0万枚
ハッピーサマーウェディング(2000年)- 約99.1万枚
恋愛レボリューション21(2000年)- 約98.6万枚
ザ☆ピ~ス!(2001年)- 約68.2万枚
AKB48 CD売り上げ トップ5
さよならクロール(2013年)- 約195.6万枚
真夏のSounds good !(2012年)- 約182.2万枚
Teacher Teacher(2018年)- 約182.1万枚
ラブラドール・レトリバー(2014年)- 約178.7万枚
僕たちは戦わない(2015年)- 約178.3万枚
モーニング娘。でいちばん売れたCDは、
言わずと知れた「LOVEマシーン」である。
しばしば、
「164万枚を売り上げ、国民的ヒットソングとなった」
と評される。
20年以上前に発売した楽曲にも関わらず、今でも
モーニング娘。の定番ソングとなっており
BGMや替え歌の形でCMにも頻繁に使われている。
一方、それよりも30万枚も多く売り上げたはずの
AKB48の「さよならクロール」は誰もが知る
「国民的ヒットソング」とはお世辞にも言われない。
つまり、AKB48のCD売り上げ枚数は実際の数字では
ないということは、業界の間では常識だからである。
外に敵が多すぎる
村の方が敵(妬み僻み)コワイ
君の妄想はチラシの裏に書きなさい
ごめんごめん
✗散々ハロプロバカにしてたJuice=Juiceさん
○散々ハロプロバカにしてたJuice=Juiceヲタさん
まだ暫く再契約は無さそうだな
なんでアンジュビヨとかいう格下とまとめられてるんですか?w
そもそもジュースの動員力はいまだにアンジュルム以下だし
別枠でやると思うぞ
あるわけねーだろ汁
現実を見ろよ不〇気
今作は日向坂46の18thシングル。四期生の正源司陽子がセンター務める表題曲のほか、清水理央がセンターを務めるひなた坂楽曲「風にキンモクセイ」などの楽曲が収録されている。また、初回仕様限定盤に付属するBlu-rayには、6月に終えたばかりの【17th Single ひなた坂46 LIVE】の模様が収められている。現在は2位以下と約26.5万枚の差をつけて首位を独走しており、デビュー以来18作連続でシングル・セールス首位を獲得する可能性が見えている。
超ときめき▽宣伝部(※)の14thシングル『大盛りハッピー』は210,710枚で現在2位に。CANDY TUNEの4thシングル『総意▽So Free / スペシャル感謝祭』(※)は188,007枚で3位に続いている。
そのほか、モーニング娘。’26の『Lonely…But not Alone/YesかNoか私か』は110,357枚で現在4位、OWVの13thシングル『Lovey-Dovey』は71,016枚で現在5位をそれぞれ走行中だ。
◎Billboard JAPANシングル・セールス集計速報
(2026年9月28日~9月30日の集計)
1位『イチャイチャ虫』日向坂46(476,544枚)
2位『大盛りハッピー』超ときめき▽宣伝部(210,710枚)
3位『総意▽So Free / スペシャル感謝祭』(188,007枚)
4位『Lonely…But not Alone/YesかNoか私か』モーニング娘。’26(110,357枚)
5位『Lovey-Dovey』OWV(71,016枚)
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1790851917


