元℃-uteヲタさんJuice=Juiceが掲載される『別冊カドカワScene 17』を〇評w
Juice=Juiceについては、普段からこのグループを見ている人たち、ブログを毎日読んでいる様な人たちには、何も新しい話は無かったと思います。
そしてもし、ここで初めて彼女たちを知った方々にはどうかと考えると、頑張ってるグループがいるんだなという印象以外に何か感じるだろうか、となる。
私は先日、京都公演に行ったが、そこで感じたものと少し似ている。誉める所しかないのだが、何か「面白い」と感じるものが無いのです。「へぇ」と思わすものと言い換えてもいいが、そういうものが無い。記憶に残る何かが無い。
これは、5人時代のJuice=Juiceにも着いて回っていた現象だと思う。普通に素晴らしいから、逆に意外性が無いのです。驚きというものを欠いてしまう。この辺りが、℃-uteにあって、Juice=Juiceに無いものだろうと本誌を読んでも感じます。どこかでバ〇っぽいものも人は求めていると思う。
℃-uteを例に取ると、公演中のMCから歌へ戻るという時に、メンバーの誰かが「えぇ~、もう歌へ行くの?もっと話そうよぉ」なんて、半ばしぶしぶ歌になる。リーダーが超絶雨女だったり。℃-uteに関西人は誰もいないのに、無類に面白い。毎回面白い。そして歌では、あっと言わす。メリハリ。ギャップ。Juice=Juiceに何か足りないというのはそれだと思う。普段からの人の面白さ。それを思うと「盛れミ」より最新曲の「クラクラ」の方が破天荒で、笑顔を生む素地はいっぱいある。
そのカドカワもまた、インタビュワーの話と、インタビューされてるメンバーの話に行替えをしないので、メンバーの話が続いている様に読んでしまって、川嶋さんが急に「段原」と呼び捨てにしている風になり、あ、ここはインタビューの内容ではなくて説明書きなのかとなる。
先日亡くなった倉本聰さんの言葉で「制作の原動力になっていたのは怒りだった」というものがあった。自分のいる業界。メディア。社会のあり方。日本人というもの。世界や世の中。あらゆるものに対して怒りを感じていたと。私には、この誌面作りがまさにそれに該当するだろうと思う。
メンバーの言葉が終わったら1行空ける。若しくは、他誌がやるように、説明書きやインタビュワーの言葉がそこから始まると分かるように、ーのような縦線を1本入れるのだっていい。そんな方法もあろうに。編集者が分かればそれでいいという感じか。常識を変えて来たような歴史のあるカドカワが、もはや退行しているさまは見たくなかった。
これなんだよな
これがアンジュルムなら全肯定されるのにな
ほんとにジュースは色々ダメだ
アンジュルムはだからダメなんだろうな
お!
妄想の中からご苦労さん!
この構文書いてる人って全部同一人物?いつもお疲れ様ですw
ほんこれ
おまえは同じ感想持ちそう…
まあ広告塔で他へ流すからええか
むしろJuice=Juiceきっかけで雑誌が売れることを期待されてる
その視点が抜けてんだよな
村に慣れすぎた爺はそこがわかってない
cute云々語ってるから、10年以上ハロヲタやってる人だと思うが
その筋金入りのハロヲタ目線でものを考えすぎ…
ここ1年のJuiceは外に向けての名刺配りの期間であって
グループの変遷やメンバー全ての基本人格を知った上で
ギャップを見せろってのは次のステップよ
それをもう少し理解してあげて
℃-uteヲタが思い描いていたような理想の売れ方を℃-ute本人ではなく℃-uteの弟子の段原が実現させたわけだからな
そういう依頼だったみたいだけど
例えばJuiceに興味を持ちたての子に対してすぐに
元メンバーも凄かったからそれも見てくれ!
この時のJuiceも最高だったからこの時のライブも見てくれ!
みたいなのとか
いやいや、今のJuiceに興味をもって現時点での情報を吸収してるんだから
元メンバーなんてJuiceを好きになってくれたらいずれ行きつくから
変なおせっかいは今は逆にノイズでしかないっていう…
濃いヲタの希望はできるだけミュートしないといけないと思った
かといって統制力もなく岡井と萩原のやらかしとか学級崩壊させたし
腹立つわー
Juiceの全メンバーの最低でもノーマルな状態の情報を得た後じゃないと
何に対してのギャップなのか、そもそもがわからない
ある一定点からの離脱こそがギャップなら、その定点を見せてるのがこの1年だから
新規が増えにくいってのは、何年もやってるグループにありがちで
ヲタの中に知ってて当たり前だろ的な空気とファン文化ができあがっていて
新規はそこにとても入りにくさを感じてる点にある
だから新しいものには行きやすいって事で
新しいアイドルのが新規のパイを取りやすい
お前はわかってるから
この金森とかいう老害化してしまった古参に言ってやれw
ハロプロ関連の商品レビューにいつも居る人か
「ハロヲタ」の皆さん、いよいよこの季節がやってきた。今年も残すところあとわずか、テレビ界が最も華やぐ「秋冬の大型音楽特番シーズン」の到来である。
オタクの間で「全人類聴くべき」と話題沸騰中の勝負曲。そう、我らがJuice=Juiceが誇る、あの超絶キャッチーで中毒性抜群のキラーチューン「盛れミ」である。
• ベストヒット歌謡祭(読売テレビ・日テレ系 / 11月中旬)
大阪城ホールなど大箱からの生放送が定番で、関西出身メンバーの凱旋も期待される関西発の大型特番。
• テレ東音楽祭(冬)(テレビ東京系 / 11月下旬)
かつてテレ東夕方の顔だったハロプロにとっては、実家のような安心感と高い出演実績を誇るホームグラウンド。
• FNS歌謡祭(第1夜・第2夜)(フジテレビ系 / 12月上旬)
豪華なひな壇と他アーティストとの一夜限りのコラボ企画が目玉の、格式高い2週連続特番。
• ベストアーティスト(日本テレビ系 / 12月上旬)
櫻井翔さんが総合司会を務め、その年のヒット曲やジャニーズ系・坂道系グループが勢揃いするポップス祭典。
• CDTVライブ!ライブ! クリスマスSP(TBS系 / 12月中旬〜下旬)
フルサイズでのパフォーマンスにこだわり、若者層へのトレンド波及力が非常に高いクリスマス恒例の特大生放送。
• ミュージックステーション ウルトラSUPER LIVE(テレビ朝日系 / 12月下旬)
幕張メッセ等から長時間の生放送を敢行する、タモリさんでお馴染みのMステ年末総決算。
• 輝く!日本レコード大賞(TBS系 / 12月30日)
1959年から続く伝統を持ち、その年の「賞」としての格式と生バンド演奏にこだわる年末の風物詩。
• NHK紅白歌合戦(NHK総合 / 12月31日)
日本中が注目する、全アーティストが目標に掲げる国民的大晦日番組。
【予想】「盛れミ」1本で、Juice=Juiceは一体何本に出られるのか?
結論からバッサリ言おう。──「紅白は流石に無理そう?」というか、ほぼ100%無理である。
あのNHKホールの牙城は、SNSの局地的なバズやオタクの熱量だけでこじ開けられるほど甘くはない。世間一般的な認知度、サブスクのチャート実績、そして「大人の事情」という名の高い壁を前に、現状のJuice=Juiceでは紅白の舞台はあまりにも遠いと言わざるを得ない。
では、民放の特番はどうか?
現実的な着地を狙うなら、出演の可能性が極めて高いのは「テレ東音楽祭(冬)」の1本のみだろう。ここはハロプロの貴重な利権枠であり、出られなければ逆に事件である。
しかし、それ以外の「Mステ」「FNS」「CDTV」といった主要特番へのハードルは高い。
今の音楽番組は「視聴率」と「SNSでのトレンド拡散力(一般層への広がり)」をシビアに求めてくる。
ここから奇跡のねじ込みを見せられるか、それともいつも通り大人しくハロコンの準備をする羽目になるのか。
あなたの現実的な予想は、全8番組中、何本?
本当にリスペクトしてるのは鞘師だろ
よけいなこと語りすぎ
でも今のハロプロってどこもそうじゃない?
むしろTikTokみてるとJuice=Juiceだいぶはっちゃけてるしこのオッサンも偏ってそうよな
℃-uteはいたってベーシックだったが悪く言うとつまらん
新人みたいに外に出たのも℃-uteだったし今のハロに根づいてるものって℃-uteが開拓したものばっかりだぞ
実験的な歌割りも新しいダンス取り入れるのもくそ真面目に練習する℃-uteに割り振られてた
今のJuice=Juiceはまさにプラチナや℃-uteをはじめとした歴代ハロプロのライブグループや実力派のエッセンスを集結させたハロプロ史上最高傑作だよな
スキル売りというか凄い事やってますよ売り(必ずしも中身が伴わなくてもよし)
そういう設定売りみたいなの
最近は生成AIにハマってアホみたいな使い方しまくってるし音楽制作以外の全てにおいてリテラシーが全くない音楽バ〇の事務所
ももクロにネガ吐かれた時だけ過敏に噛みつく
モノノフはほんとこういうダブスタ野郎大杉
特別感を持たせてた℃メンと
Juice=JuiceヲタをJuice=Juiceファミリーと言って
同じように特別感を持たせてるJJメン
同じ臭いがするのよね
℃が〇つぼみになったのはあれからだし
JJもそうならなきゃいいんだけど
Juice=Juiceは初期からずっとそう呼んでてしばらく経った後に大量の新規がなだれ込んできた形なので
まずやって来た新規を囲い込むかのように呼称つけた℃-uteとは構造が異なる
えぱ
たこ
さくらち
BEYOOOOONDSに行った方が良いよ
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1790831478
