NHK今年も大みそかに東京・NHKホールで「第77回NHK紅白歌合戦」を開催すると発表、ハロプロにお声がかかるのではと期待
NHKは16日、今年も大みそかに東京・NHKホールで、「第77回NHK紅白歌合戦」を開催すると発表した。
観覧(入場無料)の応募は10月1日午前11時から、専用の申し込みサイトで受け付ける予定。また、別途、「NHK ONE」アカウント登録者を対象にした観覧募集も計画しているという。
▼開催日 2026年12月31日(木)
▼会場 NHKホール (東京都渋谷区)
▼放送予定 2026年12月31日(木)午後7時20分~11時45分 <総合、BSP4K、BS8K、NHK AM>前半 午後7時20分~8時55分、後半 午後9時00分~11時45分(※NHK ONEで同時・見逃し配信予定などあり)
また、出場者については「決定次第、放送やホームページなどでお知らせします」とした。
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202609160000389.html
ここのお前が言うなら絶対ムリやーん
事務所で紅白制作からの電話を受けるところから始まる
社員はクラッカー🎉とか鳴らして歓声をあげて
別室にそのために新調した衣装の11人に伝え、
10人が泣き出し号泣し1人は満面の笑みで満足そうに何度も頷く
アップフロントはBerryz工房と°C-ute以来の初出場組
事務所最高幹部たちはもう限界
30周年でモーニング娘。
初出場の女アイドルはもうええやろ
やはりここはプロフェッショナルの流儀じゃないと
譜久村竹内宮本勝田小田
業務ですよー
また君が嘘をついた
ソニーのアニメレーベルも💪で
他業種新規参入組排斥とか言われそうだし
初出場 Juice=Juice~
韓国枠だとILLITは確実だろうけど今年は韓国系少なそうだからそれで余った枠をイコラブと競争する形になる
お互いにバックダンサーやりそう
熊本出身の森高千里さんにオファーが来ると予想
震災復興のシンボルとしても適任で知名度もあり好感度も高い
よってJuiceは無かったことに
ハイハイ
2028 ハロ30周年
2026 Juice=Juice単独
今までは世間を納得させられなかったが今年は行ける
言葉の意味はわからんがとにかくすごい自信だ
世間一般はもう終わったグループ認識
納得などしない
黄金期に虐げられたPやDが山ほどいるんだよなぁ
これは絶対生で観たいものだな
相当厳しいだろうけど当選するといいな
新規かよ我が軍は毎年NHKから出場オファーが来る前に
自ら出場を辞退しているのを知らないとは
juiceはここに来て霞んできたような気が
事務所に娘。派とアンジュルム派がいるのがな
だからちょっと売れたら一斉にテレビ出演ラッシュ
大御所が可愛いだけじゃ駄目ですかをやらされるパターンや
安易に想像出来る
大昔ハーモニー系がなにをしたかは知らないよ
スタダのスタダと旧芸能3部と同じく
みるくはちゃんと紅白出るし大河や朝ドラはスタダ女優がいっぱい
1億円募金もめちゃくちゃ話題になってたし
モー娘・浜崎あゆみ・安室奈美恵…
紅白キャスティングを握る芸能ブローカー NHK最大のタブー
NHKは二十九日、看板番組「紅白歌合戦」の出演歌手の視聴者世論調査
の結果を発表する。そもそもこれは磯野元プロデューサーの横領事件を受け、
人選の透明化を図るために導入されたもの。だが、その人選のウラでは磯野
氏とも親密なある人物が暗躍していたのである。
「週刊文春が磯野克巳CP(チーフプロデューサー)の巨額横領事件を報じ
た日を境に、突如、表舞台から姿を消した男がいるんです。その男は芸能プ
ロ社長で、磯野CPと最も関係が深かった人物。横領事件を受けて行われた
業務総点検でも、この社長への振り込みが突出して多かったと聞いています。
毎日のように渋谷の本局に顔を出し、『NHKのキャスティングを握る男』
として芸能界では知られた存在なんです」(NHK番組制作関係者)
その社長の口癖は、
「浜崎を出したかったら、俺に言えばやってやってもいいぞ」
「紅白歌合戦」をはじめとするNHKの歌謡番組や、ドラマの人選に顔が利
くという、この"謎の人物"とは、いったい何者なのか。
その男性は、T氏。「芸能界の首領(ドン)」と言われるバーニングプロダ
クション社長・周防郁雄氏の命を受けた「NHK担当者」だという。五十代
後半というT氏は芸能界三十年以上のベテランで、白髪でゴルフ焼けした顔
は、プロゴルファーの青木功似だという。芸能事務所を転々とし、女性アイ
ドルや紅白出場の演歌歌手などを手がけた。
T氏は、ことあるごとにタレントのブッキングに口を挟んでくる。
NHK職員A氏の証言。
「若者向けの音楽番組を担当していた時、安室奈美恵に出演交渉するため芸
能プロに電話を入れ、そこで内容とギャラの説明をし、話が一応まとまった
んです。するとその後突然、T氏がやってきて、『おい、何やってんだ!勝
手にそんなことやっちゃ困るんだよ。俺をはずそうとしてんのか、大プロデ
ューサーさんよぉ』と恫喝されたんです。
う場合は必ずT氏に依頼するよう暗黙の了解で決まっており、一回につき最
低五十万円から百万円のコーディネート料を支払わなければならなかった。
しかし、それがタレントのギャラ込みならともかく、T氏に払う高額のギャ
ラとは別に、タレントにも本来のギャラを支払わなければならない。少ない
制作費ですから、直接プロダクションに交渉すればその分経費が浮くと思い、
そうしたんですが、案の定、T氏の横やりが入った」
必死に説明するA氏に、T氏はキレ、大声でこう言い放ったという。
「勝手にやるんだったら、勝手にやりな。その代わりバーニンググループの
タレントを全部、NHKから引き上げさせるからな」
A氏はあまりのしつこさに最後は根負けした。
「このままでは業務に支障が出ると判断し、仕方なくT氏の要求する百万円
を支払いました。みかじめ料と同じです」(A氏)
T氏をよく知る別のNHK職員B氏が語る。
「ドラマやドキュメンタリーの海外ロケだと現地に精通しているコーディネ
ーターが確かに必要ですが、芸能番組の出演交渉はそもそもプロデューサー
の仕事。番組制作局芸能番組センターでコーディネート料を支払っているの
は、私の知る限り、T氏だけ。T氏自身は一応収録の現場に顔を出しますが、
口利きだけで具体的に一緒に仕事をするわけではない。T氏に筋を通して、
初めてバーニンググループの事務所に交渉する権利が得られるという非常識
なシステムなんです。細かい打ち合わせはタレントの所属事務所と直接やる
んですから、彼がいなくても仕事はちゃんと進められる」
逆に、むしろいない方が事はスムーズに運ぶ。というのも、T氏は新人タ
レントや売り出し中のタレントを抱き合わせにして押しつけてくるからだと
いう。制作サイドが企画に合わないと難色を示すと、
「何かにつけて、親指を立て『オヤジが怒るぞ』と圧力をかけてくる」(B
氏)
https://www.youtube.com/watch?v=ZhDmu5GoE0A
https://www.sanyonews.jp/article/1844459
『第76回NHK紅白歌合戦』の制作統括を務める篠原伸介氏は、1997年にNHKへ入局。地方勤務を経て2001年に東京勤務となってからは、『ふたりのビッグショー』をはじめ、『歌謡コンサート』『うたコン』『SONGS』など音楽番組一筋でキャリアを積んできた。
途中、バラエティなど他ジャンルに異動することが多いNHKにおいて珍しいケースなのだという。
「今年は戦後80年でもあります。紅白がスタートして今年で76年。こうして回を重ねてこられたのも、やはり平和があってこそです。そんな当たり前だけれども尊いことを次の時代につないでいけたらと考えています」
有吉は公式サイトで「3回目の司会ということで、これまでよりは緊張しないでできると思うので、楽しみたいと思います」とコメントを発表しているが、篠原氏もまた、そこに期待していると微笑む。
「テレビで有吉さんが楽しんでいる姿を見ていると、見ているこちら側も楽しくなりますよね。ですので、有吉さんが面白がってくれるような内容や雰囲気を作っていけたらと思っています。同じ広島出身という共通項もある綾瀬さんとともに司会をすることで有吉さんがリラックス出来る空間を作れたらいいなと思います」
出場歌手については、例年通り、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点をポイントに選考。なかでも「今年の音楽業界は新しい勢力が台頭してきたという印象がありましたので、そのパワーを反映させられればと思います。一方で、やっぱり紅白はこうでなくちゃね、これが紅白だよね、みたい部分も紅白の中にはあると思いますので、その点のバランスも取っていきたい」と語る。
Juice=Juice 夏のNHK出演情報
07/21(火) NHK総合『うたコン』(全員)
08/05(水) NHK Eテレ『あしたは8月6日じゃけぇね~平和の声が届く部屋in広島2026~』(段原)※MC、被爆ピアノで弾き語り
08/15(土) NHK Eテレ「沼にハマってきいてみた特別編 平和について考えてみん?」 (段原) ※被爆ピアノで弾き語り
08/23(日) NHK-FM『×(かける)クラシック』(有澤)
09/01(火) NHK総合『うたコン』(江端・川嶋)
09/05(土) NHK総合『Venue101』(全員)
https://news.yahoo.co.jp/articles/e75904c030a56219a241e7ce7e360351011473e6
Juice=Juiceの「盛れ!ミ・アモーレ」ではダイナミックな全員足上げなど、グループの垣根を越えた多幸感あふれる空気のままラストまで駆け抜けた。
クニオ
・気運はハロプロのここ15年ではトップ
・2012年、2013年のモー娘がその次くらい
・2016年の℃-uteも囁かれてはいたが今年のJuiceとは比較にならない
・何度も言ってるがヒット曲があるかないかでぜんぜん違う
・モー娘も℃-uteもベリーズもヒット曲がなかった
・有名人(道重、嗣永、鈴木愛理)はいたがヒット曲がなかった
・盛れミ以上の曲が今年のアイドル界であったかと言えばない
・先だってのNiziUとFRUITS ZIPPERとのCDTVライブ!ライブ!でも大トリは盛れミ
・Juiceは個性あふれるプレイヤーを擁している
・NHKは段原のソロや“えばみふ”をわざわざ形にして出している
アンジュのアンチ活動よくない
なりんちゃんが可哀想😢
アンジュルムはハロプロのイベントのために辞退するから
やっぱガールズグループだとイコラブきゅーすと辺りが多いな
Juiceの書き込みもチラホラある
Juiceはむしろ沢山書いとけよ
Juiceは紅白出るよ
メンバー入れ替わってるのに30周年ってだけで出れないでしょ娘。
大物サプライズは果たしてあるのか
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1789531891


