【朗報】小野瑞歩「野外フェスのステージが暑すぎて、靴の裏が溶けたことがある」 ← これホンマか?
1名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:49:46.80
・夏の野外フェスについて
小野
LuckyFesに今年も出演させていただいて、国営ひたち海浜公園っていう茨城県の大きな公園でやったライブに出られたのが嬉しかったなって思います
午後2時で、1番暑い時間だから、結構尻込みしてたんですよ、1番初めにLuckyFesに出た時に同じくらいの時間だったんですけど
暑すぎて踊ってる途中に靴の裏が溶けちゃって、ヒールを履いてたんですけど、ヒールがベロンって全部剥がれちゃって、大変だったんですよ
今年もそういうの覚悟で行こうって心の中で決めて、もしカカトが剥がれてもそのまま行ってやるぞって
その時はマネージャーさんの靴をお借りして出演したんですけど、今年は覚悟してたんですけど、意外と涼しくて、風もあって気持ち良いライブだったなって
Hello! SATOYAMA&SATOUMI Club ~Next~
8月16日(日) 24:30-25:00
2名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:50:40.03
ヒールの接着剤が熱で溶けたのか
3名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:51:18.18
確かに初の時はクソ暑かった
4名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:53:02.87
結論から言うと、**十分にあり得ます。**
特に夏場の野外フェスで使われるステージ素材や、履いていた靴の構造・素材が重なると、靴底が剥がれたり溶けたりする条件が完璧に揃ってしまいます。
主な理由は以下の3つです。
—
## 1. 夏場の黒いステージ表面は「70℃近く」になる
午後2時ごろの日差しが一番強い時間帯、直射日光を受ける屋外ステージ(特に黒い高密度ゴムシートやプラスチック系素材、塗装された合板など)の表面温度は、**60℃〜70℃以上**に達することがあります。
車のボンネットで目玉焼きが焼けるのと同じ現象で、足元はまさにフライパン状態です。
—
## 2. 靴底の「接着剤」が熱でドロドロに溶ける
靴(特に女性用のハイヒールやパンプス、ブーツなど)の多くは、靴底と本体を「熱可塑性(熱で柔らかくなる)接着剤」で貼り合わせています。
* 一般的な靴の接着剤は、60℃〜80℃を超えると粘着力を失って溶け始めます。
* さらにダンスによる「強い摩擦熱」と「引っ張る力」が加わることで、「ヒールや靴底(ソール)がベロンと綺麗に剥がれ落ちる」という現象が起きます。
小野さんが「靴裏が溶けた」「ヒールが剥がれた」とおっしゃっていたのは、ゴム自体がドロドロに液体化したというよりは、**靴底を固定していた接着剤や合成樹脂(PUなど)が熱で軟化して剥がれ落ちた**状態だった可能性が非常に高いです。
—
## 3. 加水分解(経年劣化)が熱で一気に加速した可能性
靴底によく使われる「ポリウレタン(PU)」という素材は、湿気や年数によって内部で劣化が進みます(加水分解)。
見た目は普通に見えても、灼熱のステージで強い衝撃と熱が加わった瞬間に**一気にボロボロに崩壊したり、剥がれ落ちたりする**ことがあります。
—
**まとめ**
夏フェスの「70℃近い極熱ステージ」×「ダンスの激しい摩擦と力」の組み合わせは、靴の接着剤やソール素材にとって**最も靴が壊れやすい悪条件**です。小野さんのエピソードは決して大げさではなく、物理的・化学的にとても理にかなったリアルな夏の野外フェスあるあると言えます。
特に夏場の野外フェスで使われるステージ素材や、履いていた靴の構造・素材が重なると、靴底が剥がれたり溶けたりする条件が完璧に揃ってしまいます。
主な理由は以下の3つです。
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## 1. 夏場の黒いステージ表面は「70℃近く」になる
午後2時ごろの日差しが一番強い時間帯、直射日光を受ける屋外ステージ(特に黒い高密度ゴムシートやプラスチック系素材、塗装された合板など)の表面温度は、**60℃〜70℃以上**に達することがあります。
車のボンネットで目玉焼きが焼けるのと同じ現象で、足元はまさにフライパン状態です。
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## 2. 靴底の「接着剤」が熱でドロドロに溶ける
靴(特に女性用のハイヒールやパンプス、ブーツなど)の多くは、靴底と本体を「熱可塑性(熱で柔らかくなる)接着剤」で貼り合わせています。
* 一般的な靴の接着剤は、60℃〜80℃を超えると粘着力を失って溶け始めます。
* さらにダンスによる「強い摩擦熱」と「引っ張る力」が加わることで、「ヒールや靴底(ソール)がベロンと綺麗に剥がれ落ちる」という現象が起きます。
小野さんが「靴裏が溶けた」「ヒールが剥がれた」とおっしゃっていたのは、ゴム自体がドロドロに液体化したというよりは、**靴底を固定していた接着剤や合成樹脂(PUなど)が熱で軟化して剥がれ落ちた**状態だった可能性が非常に高いです。
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## 3. 加水分解(経年劣化)が熱で一気に加速した可能性
靴底によく使われる「ポリウレタン(PU)」という素材は、湿気や年数によって内部で劣化が進みます(加水分解)。
見た目は普通に見えても、灼熱のステージで強い衝撃と熱が加わった瞬間に**一気にボロボロに崩壊したり、剥がれ落ちたりする**ことがあります。
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**まとめ**
夏フェスの「70℃近い極熱ステージ」×「ダンスの激しい摩擦と力」の組み合わせは、靴の接着剤やソール素材にとって**最も靴が壊れやすい悪条件**です。小野さんのエピソードは決して大げさではなく、物理的・化学的にとても理にかなったリアルな夏の野外フェスあるあると言えます。
6名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:56:11.42
野外なら全然あり得る話やな
野球のスパイクも黒かったときめちゃくちゃ熱持つからな
野球のスパイクも黒かったときめちゃくちゃ熱持つからな
7名無し募集中。。。2026/08/17(月) 19:58:38.66
8名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:01:11.78
ステージに鉄板でも敷かれてたのかw
9名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:02:54.37
転んだら火傷しそう
10名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:04:58.48
最初の時は本当に暑かった
気温調べたらジャスト40℃で笑ったな
気温調べたらジャスト40℃で笑ったな
11名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:10:59.46
俺のスニーカーの裏のゴムも買い替えるたびに何度も剥がれる
ボンドで接着しても何度も剥がれる
毎年剥がれるから毎年買い替えてる
ボンドで接着しても何度も剥がれる
毎年剥がれるから毎年買い替えてる
12名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:16:20.93
ワラビーのクレープソールは溶けて毎年ニュースになる
13名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:26:56.70
23ラッキーフェスは本当にやばかった
14名無し募集中。。。2026/08/17(月) 20:26:57.81
23ラッキーフェスは本当にやばかった
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1786963786

