Juice=Juiceが21stシングルを出さないのって結局「盛れ!ミ・アモーレ」で今も仕事か来続けてるからでしかないよな
【公式】『ノンストップ!』
@nonstop_fujitv
🟡あす12日10時ごろ~
ノンストップ!フェス🎶🎤
#小林幸子 さん #JuiceJuice が生出演SPライブ💫
⭐︎小林幸子さん ラスボス降臨!
#千本桜 ♪ 🌸
さらに!
幸子さんとあの人がSPコラボ!
⭐︎Juice=Juice
超バズ曲!
#盛れミアモーレ💃
#広瀬香美 さんプロデュース
#クラクラクライマックス ⚡
午後7:02 · 2026年8月11日
盛れミは知っていたけど、個人的には「BLOODY BULLET」がひたすら圧巻だった。
ずっと気になっていたけど、XGとかK-POPのライブばかり参加していたので、ハロプロは初めて生で聴いた。
めちゃくちゃカッコよくて、一瞬でファンになった。
れいれいのビートボックスで痺れて、えばちゃんのあうっ!で完全に落ちました。
#LuckyFes
#JuiceJuice
しかもじゅーすは紅白当落線上
そんな歌手が新曲出すのは秋
そもそも実力あるなら盛れなくても売れてたし
勢いある時に2段目点火で更なる高度軌道に乗せるか勢いのまま燃料尽き惰性で飛び続け軌道周回するか
勢いあるのに失敗は怖いもんな
そもそも今年盛れミとほんまやでと爆裂以外に邦楽にヒット曲ないからまさに「旧曲がハズレたから新曲に切り替えてる」だけなのでは
同じかのようにやってくれて電通グッジョブだとは思うが
結論とギラめきは論外
秋ツアーはEPの〇曲地獄になる
ギラめきめちゃくちゃいい曲やん
ジュースじゃ無理だろ
終わり
今は1発を引っ張りまくるのが戦い方って去年もCANDY TUNEが証明したしな
今は平成ではない
いつまで引っ張るだよバ〇www
バズリってのはほぼ女が回している訳だしSNSの拡散やらと男は蚊帳の外だな今の時代はw
CDTVもMステもノンストップも2周目だよ
お前アホだろ
スペシャルとレギュラーを一緒にすんじゃねーよ
それこそ全てスベったやん
ショートでバズったシャッター勝負パ〇ツ魅せてくれるかな
古参は新曲出ないしチケとりにくいしモヤモヤ
近年、男性アイドルの勢力図が激変していますが、今最も勢いがあるのがスターダストプロモーション所属の男性グループ集団「EBiDAN(エビダン)」です。
テレビで見ない日はない大ブレイク中の5人組「M!LK」を筆頭に、
悲願である初の東京ドーム公演を控え勢いに乗る「超特急」、
世界水準のヘヴィロックを鳴らす「SUPER★DRAGON」、
日本武道館を即完させSNSでも爆発的人気を誇る「BUDDiiS」、
さらに「J-POP×Latin Music(ラテンミュージック)」を融合させた独自ジャンルを追求する「ONE N’ ONLY」、
ボカロやネットミュージックの奇才たちから楽曲提供を受け、哲学的で疾走感あふれる超高速ピアノロックの「原因は自分にある。(げんじぶ)」など、
強烈な個性を持つ計9グループ(総勢60名)が所属しています。
彼らがリリースした15周年記念シングル「Yes! 東京」は、8/10付け初日売上73.4万枚という驚異的なロケットスタートを記録しました。
これは「M!LK」や「超特急」という明確な勝ち馬をハブ(中心)にして、音楽性や武器を徹底的に尖らせた兄弟グループまで一気に連鎖させて世間に売り出すという、事務所側の緻密な総力戦の勝利です。
【旧ジャニーズの牙城を本気で崩し始めている!】という、スタダ側の強い気概が伝わってきます。
【一方、我がハロー!プロジェクトの現状はどうでしょうか】
確かに、Juice=Juiceは「盛れ!ミ・アモーレ」がバズったことで待望のプチブレイクを果たし、彼女たちの単独ライブのチケットはきれいにソールドアウト(完売)します。
しかし、全グループが集結するTOYOTA ARENA TOKYO(トヨタアリーナ東京)での「ハロ!コン」に目を向けると、なんと【当日券あり】の案内が公式から出ているのが現実です。
単独ライブなら満員にできるグループがあるのに、お決まりの「セット売り」にした途端に客席が埋まらなくなる。
このねじれ現象が意味する弱点はあまりにも明確です。
【Juice=Juice以外のグループが、今、外の世界で全くバズっていないのです】
アップフロントは「盛れミがバズったから大成功」と目先の数字に満足しすぎではないでしょうか。
毎年お決まりの合同コンサートをルーティンで回し、ハロコン内の「わがままリクエスト」のような、新規を置き去りにした身内ウケの小ネタで楽しんでいる。そんな世間に全く届かない内輪ノリを繰り返しているから、全体のパイが1ミリも広がらないのです。
さらに言えば、事務所が自らリスクを取って投資することを拒み、CMやタイアップに頼り切った「GOODM!X」や「L!PP」のような小粒なユニットでお茶を濁す姿勢も限界を迎えています。
これらは【目先の確実な小さな利益しか見えておらず】グループの壁を越えた本気の波及効果など最初から期待できない【その場しのぎの企画】に過ぎません。
「こんなんじゃダメだ」と、なぜ誰も声を上げないのでしょうか。各グループが明確な音楽的コンセプトを掲げてファンの幅を広げているスタダに比べ、せっかく生まれたJuice=Juiceの勢いを他グループへ連鎖させるプロモーションの全体戦略が完全に機能不全を起こしています。
メンバーのスキルは世界一なのですから、事務所も「時代を獲る」というハングリー精神を持ち、令和の時代に合った攻めの全体戦略を出すべきです。
「まあ、アップフロントだからね」とぬるま湯の現状を容認し続けるのではなく、メンバーの未来を広げるために、事務所へ具体的な変革を求める声を届けていくタイミングに来ています。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1786489378




