時効だから真相教えて。ハロプロが元BiSHアイナ・ジ・エンドと超ときめき♡宣伝部の他所のアイドルさんのカバーしたのは何で?
2曲とも凄く良かったし最高だと思いました現場で
でも 何でこれをカバーしたのか気になって死にそうなので教えて下さい!
おおーーーー
こんなに早く真相ありがとうございます!!!川邉さんの助言なのかーーーー!!!
やっぱ川邉さんって死ぬ程有能だね
こんなの絶対にハロプロじゃ有り得なかった
敢えて一切予習しないで参戦したけど
アイナ・ジ・エンドも、特に超ときめき♡宣伝部さんの曲死ぬ程良かった
ハロプロに必要な物をめちゃくちゃ見せてくれた
敢えて一切予習無しでTOYOTAツーデイズ参戦して、もしもこの2曲無意味だったり刺さらなかったら大批判しようと思ってたけど
死ぬ程2曲とも良かった
マジで気付かされた程良い選挙区だった
アイナ・ジ・エンドさんと超ときめき宣伝部さん大切な曲を貸してくれてありがとな
素晴らしいと思った
TOYOTA2日目は流石に覚えたので全力でやった
そこで急に出てきたゆーすけさん×ひこうき雲の方が気になる
あーーーバラッドの1曲目のあれも死ぬ程斬新だったね
あれも秋元康先生とかAKBさんってこんな神曲なんだ
とマジガチで勉強になった
未だにあの紙飛行機Spotifyで聞く時ある
こんなど真ん中に曲書いてると思わなかった
【食費稼ぎの路上ライブから世界ヒットへ。アイナとShin Sakiuraの10年】
10年以上前、東京・中野の路上。
そこには、日々の食費を稼ぐために歌う一人の少女がいました。
のちのアイナ・ジ・エンドです。
当時の彼女は、大阪から上京してきたばかり。大好きなダンスでも食べていくことができず、のちに結成されるグループ「BiSH」に加入してアイドルになるよりも、ずっと前のことでした。
家賃すら払えない現実の中で、彼女が生きるために選んだのが路上ライブでした。
当時のアイナは、自分で曲を作ってもギターでうまくコードをつけることができず、活動を手伝ってくれる伴奏者を探していました。
そんな時に共通の知人を介して出会ったのが、同じく駆け出しの音楽家だったShin Sakiuraでした。お金も観客もない中で、二人は狭い部屋に集まり、軽いノリで「こんなコードはどう?」と試行錯誤しながらデモ曲を作っては夜を明かす、そんな下積み時代を共に過ごしました。
それから10年。
アイナがトップアーティストへと駆け上がり、本格的なソロ活動をスタートさせた時、真っ先に白羽の矢を立てたのは、あの頃コードをつけてくれた「戦友」Shin Sakiuraでした。
…そして二人の絆は世界へと繋がります。アニメ『ダンダダン』のオープニング楽曲「革命道中–On The Way」を共作し、グローバルチャートを駆け上がったのです。
「自分を違う場所に導いてくれる、まさに革命的な存在」とアイナを評するShin Sakiura。阿吽の呼吸で繋がる二人の音楽は、コードがつけられなかった中野の路上から始まり、10年かけて世界へ届く楽曲を生み出しました。
マジガチで川邉さんをハロプロのエグゼクティブプロデューサーか
プロデューサーにしたらどうだろ
今回のこれ、自分意地悪だから変だったら嫌味なトピしようかと思ってたのに
マジガチで素晴らしかった
君一人で喋ってるから少し黙ろうな
マンネリでつまんねとの声を気にしてやったら
不評だったからもうやらないけど
もう俺の居場所は無いようだけど
不評とか気色悪い在宅や、興味無いアンチの妄想
みんな肥出し振りコピしてたし
なお古参爺ヲタとっては許し難い暴挙だった模様
@
ハローじゃない曲をやったことに対してなんも説明がなくぜんぶメンバーに背負わせてるのが釈然としない。ぼくのなかではウクライナでのコンサートでロシア国家歌われたくらいの感覚なのだ
同時代のライバル的な他の事務所のアイドルさんの曲をカバーするのって
どういう事なのか死ぬ程考えた
>8
>9
>13
>16
>17
>20
>22
がポレね
あと革命道中の6人のユニットはすごく良かったからまたこのメンバーでなにかやってくれ
れいながいちばん伸びたのはアド
佐藤がいちばん伸びたのはポルノ
結局曲の知名度が大事ってのがあった上で新規を少しでも引き留める方法を考えたんだろ
知らないの
2.でも既存顧客は逃がしたくない!
3.ヲタは売れる曲に耐えられるか?
4.どうやら無理そうですね……
それって昭和時代の懐メロとか、または男子アイドルのDAPUMPのUSAとかじゃん?
完璧に同世代 同時代のライバルアイドル運営の曲をリアルタイムでカバーするってHello!Project30周年史上初だなあ
と思って
あの人選素晴らしかったね
ほんとマジで泣きそうになった
新潟県産のコシヒカリ?を売ってるのがハロプロだとしてね?
これまでの30周年のハロプロって、全然違う、他所様の野菜とか果物とかギリ小豆とか麦とかは臨時で売ってたけど
超ときめき♡宣伝部さんとか
アイナ・ジ・エンドさんとか
ってさ
ハロプロは新潟県産のコシヒカリのお店なのに、北海道のゆめぴりかとか秋田県のあきたこまちとか
初めて同業者を代わりに売って上げてる姿勢が
アップフロント30周年の歴史初だなぁ
と思って
全く昨日一昨日から1秒も眠れなくなった
俺もいらんなと思ったけど。
あぁーなんかそれシックリくるかも
なるほどね
やっさ橋本さんなのかなぁ?たいせいさん?
だったら倍々ファイトとか意表ついて好き滅やればよかったのに
革命道中はアニメ ダンダダンのオープニングテーマ
マジでハロプロに全く足りないもの、絶対必要なものを目の当たりにしてくれた
ホンマジ
ガチマジ
死ぬ程本気でこれを川邉さんが進めてくれたのなら、絶対にこの人をTOPとして進めた方が良いハロプロは
あれが俺が夢にまで見た
ほのほのの本来の姿なんだよ
お互いの関係性やエピソードは以下の通りです。
【SPL∞ASHでの「リーダーと相方」の関係】
二人はASHを代表する選抜ユニットであるSPL∞ASHに所属していました。
活動時期:山本杏奈さんが1期生、段原梨里さんが2期生として加入し、長年ともにグループを牽引しました。
卒業時の指名:2016年12月に山本杏奈さんがグループを卒業する際、次のリーダーとして梨里さんを指名しました。
山本さんはブログで、梨里さんのことを「いつも杏を隣で支えてくれて相方のような存在でした」と綴っています。
スクール時代からの大親友年齢は山本さんが1つ上(学年は2つ上)ですが、スクール時代は毎日のように一緒に切磋琢磨していた大親友です。
卒業後の交流:現在も非常に仲が良く、2022年に山本さんの番組の取材でASHを訪れた際も、梨里さんはSNSで「スクール時代、一緒に頑張っていた親友とこうしてお仕事でお話できるのはすごく嬉しい」と語っています。
二人が現役生徒だった2013年には、妹の段原瑠々さんも交えた3人でスクールのステージ(「BABY! 恋にKNOCK OUT!」など)に立った経験もあります。
【妹・段原瑠々さんから見た関係】
妹の段原瑠々さんにとっての山本杏奈さんは、スクールの先輩であると同時に「お姉ちゃん(梨里さん)の大親友」という認識です。
瑠々さんはブログで「私の姉とあんちゃんが仲良しなので、どちらかというと、お姉ちゃんのお友達で仲良くしてもらってる感じでした」と明かしています。
そのため、瑠々さんと山本さんも、それぞれのグループで大ブレイクした今も、非常に距離が近く、プライベートで一緒にプロ野球(広島カープ)の応援に行くなど、家族ぐるみのような温かい関係性が続いています。
ハロヲタの皆さんにこそ知ってほしい、胸が熱くなる奇跡の物語があります。
「研修生同期の固い絆」や「下積み時代からの大逆転劇」といった、ハロヲタなら誰もが愛してやまないストーリーを地で行く、一岡杏奈さんと櫻井優衣さんの関係性をまとめました。
1: エイベックス・アーティストアカデミー(aaa)東京校での原点
抜群のスタイルと圧倒的なダンススキルを持つ一岡杏奈さんは、元BEYOOOOONDSのリーダー・一岡伶奈さんの実のお姉さんです。
幼少期は姉妹揃って名門「エイベックス・アーティストアカデミー(aaa)東京校」に通い、歌やダンスのスキルを基礎から徹底的に叩き込まれました。
妹がハロー!プロジェクトで頭角を現す一方で、姉の杏奈さんもこの最高峰の環境で磨いたダンスの腕を武器に、愚直に自身のステージを目指し続けました。
2: 実力派ガールズグループ「ONE CHANCE」でのメジャーデビューと活躍
スクールで実力を蓄えた杏奈さんは2018年、エイベックス所属の女性ダンス&ボーカルグループ「ONE CHANCE(ワンチャンス)」のメンバーとして待望のメジャーデビューを果たしました。このグループには、のちに「JamsCollection」のセンターとして頭角を現す一ノ瀬みかさんなど、のちのアイドル界を背負う逸材が揃っていました。
杏奈さんは162cmのスタイルの良さを活かし、クールでキレのあるダンスサウンドを牽引する中心パフォーマーとして大活躍。しかし、コロナ禍の影響もありグループは2020年に惜しまれつつ解散、再び厳しい現実と向き合うことになります。
3:櫻井優衣のあまりにも長すぎた下積み時代と、一度は諦めた夢
一方で、のちに杏奈さんの運命の同期となる櫻井優衣さんもまた、壮絶な下積みを経験していました。中学生時代に「ピンク・ベイビーズ」でデビューして以来、複数のグループやソロ活動を渡り歩くも、なかなか報われない売れない苦しい時期が長く続きました。
あまりの厳しさに、一度は「アイドルを完全に諦めた時期」さえあり、一般企業の契約社員になったりネイリストの資格を取ったりしたほどです。
当時、ピンク・ベイビーズで同僚だった大森莉緒さんがテレビ番組『ラストアイドル』で秋元康プロデュースにより大ブレイクしていく姿を横目に、焦りや悔しさを抱えながら、もがき続けていました。
そんな彼女が覚悟を決め、再び芸能の世界へ踏み出す場所として選んだのが、次なるステージでした。
4:押井守監督の大型アニメプロジェクトから生まれた「BlooDye」(ブラッディ)
ONE CHANCE解散直後の2020年12月、杏奈さんと、のちにFRUITS ZIPPERの不動のエースとなる櫻井優衣さんは、新ユニットの同期として運命の出会いを果たします。
そのグループが、世界的アニメ監督である押井守氏の新作アニメ『ぶらどらぶ』の公式アンバサダーとして結成された「BlooDye(ブラッディー)」でした。
5:圧倒的実力とソロでも高い人気を誇る2人の先輩声優
このBlooDyeのメインボーカルを務めていたのが、『ラブライブ!サンシャイン!!』の国木田花丸役・高槻かなこさんと、『アイドルマスター シャイニーカラーズ』の月岡恋鐘役・礒部花凜さんでした。
2人はただの人気声優ではなく、抜群の歌唱力を持つ「声優界の歌ウマ歌姫」。それぞれソロ歌手としても単独ライブを満員にし、チャートを賑わせるほど高い人気と実力を誇る、まさに憧れのトップランナーたちでした。
6:マイクを持てない「バックダンサー扱い」の悔しさ
そんな凄まじい実力を持つ先輩2人を擁するユニットで、櫻井優衣さんと一岡杏奈さんに与えられた役割はボーカルではなく「パフォーマー」でした。
ONE CHANCEでメジャーデビューして前線で活躍していた杏奈さんや、元ソロアイドルとして実績のあった櫻井さんでさえマイクを持たせてもらえず、偉大な先輩声優2人の後ろで激しく踊る“バックダンサー”のような立ち位置。
その悔しさと歯がゆさを、2人は同期として一番近くで支え合い、血のにじむような自主練習を重ねて耐え抜きました。
7:先輩後輩の垣根を超えた温かい絆と「あふれるBlooDye愛」
歌割りなどの面で構造上の差は確かにありましたが、裏では高槻さんと礒部さんが新メンバーの2人を妹のようにつねに優しく迎え入れ、プロとしてのステージングや表現力を背中で叩き込んでいました。
櫻井優衣さんはFRUITS ZIPPERとして大ブレイクした今でも、当時の経験を「自分の大切な原点」として誇りにしており、活動終了時にも「#bloodye 全部がだいすき!!!永遠に!❤」と真っ直ぐな愛を綴っています。
先輩たちもそんな櫻井さんの努力を誰よりも認めており、グループの垣根を超えたリスペクトと温かい愛の交流がいまも続いています。
8:夢を諦めなかった櫻井優衣、前人未到の大ブレイク
グループ活動休止後、櫻井優衣さんはアソビシステムの「FRUITS ZIPPER」に加入。そこからの快進撃は、アイドル界の歴史を塗り替えるものでした。
「わたしの一番かわいいところ」の社会現象から勢いを加速させ、『NHK紅白歌合戦』への初出場を達成。さらに、夢として公言し続けてきた東京ドームでの単独ワンマンライブを大成功に導き、約5万人を熱狂させました。
勢いはグループに留まらず、櫻井さんは待望のソロメジャーデビューも果たし、記念コンサートを開催したNHKホールのチケットを瞬く間に完全完売させるという、まさに国民的トップスターへと登り詰めました。
一岡杏奈さんは、そんなかつての戦友の偉業を、一人の大親友・そして大ファンとして、誰よりも心から祝福し応援し続けました。
9:満員の豊洲PITで果たした「約束の大逆転劇」
2025年2月、満員の豊洲PITで開催された「櫻井優衣生誕祭2025」で奇跡が起きます。櫻井さんは自身の晴れ舞台に、親友の一岡杏奈さんと、ブラッディ加入当時ダンスをゼロから叩き込んでくれた恩師のちゃんゆい先生をゲストとして招待。
当時は声優陣の後ろでマイクを持たずに踊っていた思い出の楽曲『Everlasting…』などを披露しました。
今度は櫻井優衣さんがセンターマイクを握り、メインボーカルとして歌い上げ、その両脇を一岡さんと先生が固める構成。
つらく苦しかった下積み時代に「いつか絶対に見返そう」と誓い合った2人が、時を経て、最高のロケーションでその約束を現実にした瞬間でした。
10:涙なしには聴けない、生誕祭ステージでの熱いMC
曲を披露し終えたあと、2人はステージ上でマイクを通し、お互いへの想いを涙ながらに語り合いました。
櫻井優衣さんから一岡さんへ:「あのとき、私が上手く踊れなくて泣いていたときも、あんちゃんはいつも隣で手を握って支えてくれた。私が今こうしてFRUITS ZIPPERとして大きなステージに立てているのは、あのとき一緒に諦めずに踊り続けてくれたあんちゃんがいたからです」
一岡杏奈さんから櫻井さんへ:「ゆいちゃんがどんどん遠い存在(大スター)になっていくのが寂しくないかって聞かれることもあるけど、全くそんなことなくて、私は世界で一番のゆいちゃんのファン。あの頃の悔しさを全部背負って、こんなに最高の景色を見せてくれて、本当にありがとう」
11: 「櫻井優衣」というアイドルの、底知れない圧倒的な凄さ
これほど長く過酷な下積み時代を過ごし、激しい芸能界の荒波に揉まれてきたにもかかわらず、櫻井優衣さんは「良い意味で全く芸能界に染まっていない」のが最大の凄さであり魅力です。
どれほど大きな会場を埋める大スターになっても決して傲ることなく、つねに性格が良く、自分を支えてくれる周囲の環境や人々への「感謝の気持ち」を絶対に忘れません。
現状に満足せずどこまでも真っ直ぐに上を目指す驚異的な向上心を持ち続けながら、その佇まいには今でもデビュー当時のままの、奇跡的なまでの「透明感」が溢れています。
この圧倒的な人間性と純粋さがあるからこそ、一岡杏奈さんをはじめ、出会ってきたすべての人々から「生涯の友」「最高の推し」として愛され、祝福され続けているのです。
【まとめ】
トップレベルの声優歌手たちの背中を見ながら、メジャーデビューの挫折や下積み時代の悔しさを乗り越え、お互いのリスペクトを忘れずに夢の舞台で伏線を回収した一岡杏奈さんと櫻井優衣さん。まるで「ハロプロ研修生の同期が、別々の道を歩みながらも、最高の晴れ舞台で再び並び立って歌う」かのような、美しすぎる師弟愛と友情の物語です。
今後は高槻かなこさんや礒部花凜さんといった偉大な先輩たちとの「奇跡の再会コラボ」が大型フェスなどで実現する日も、決して夢ではないかもしれません。
avexともスタダとも仲いいですよ、
ゆーアッピール
ワシが精査・検証しておるからね
ゴマキさん、鞘師
沢尻エリカ
がキーパーソンですよ
(ΦωΦ)フフフ…
そもそもコロナ禍に他事務所の曲歌いたおしてたわ
単純ないん踏みで流行ったのかもしれないが
あとアイナのカリスマと声
歌は上手くないリズムも甘いよあれ
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1786370430
