【朗報】今若者に大バズリ中の「HANAKIN」、宮本佳林のセルフプロデュースだった!「星部ショウさんから『名ディレクション』って言われ
今回は裏話がめっちゃあんの、逆にあんの
曲に対する裏話はスタッフさん側が持っていることが多いじゃないですか
今回は制作の段階から、この曲をどういう曲にしたいかっていう話し合いをいっぱいいっぱい積み重ねてやってきたので…
HANAKINという楽曲、最初いただいた時はもうちょっと落ち着いた感じの小洒落た感じの曲だったんです
今は「HANAKINだぜえええ」だけど、最初は「HANAKINだぜ」くらいの曲だったんですよ
曲をいただいて、両A面なわけだから、シャニカマーとHANAKINで全然違うようにしたいよねって宮本は思ったんです
世間ではギラギラしてライブ映えする曲が皆さんに聴かれてると思うので、HANAKINの方は、サビの前に「HANAKIN」とか入ってると思うんですよ
もともとは全く無くて、HANAKINを入れてサビ始まります感を出したりとか、イントロでもHANAKIN、フライデーとかみんなに言えるところとか
サビもフライデーって繰り返しいうところあると思うんですけど、全くそういうところ無かったんですけど、こういうのどうですか?ってご相談させていただいて
ハロープロジェクトのみんなが出演してるテレビ番組の収録で、星部ショウさんにお会いしたんですよ
その時に「いやー名ディレクションでした、ありがとうございます」って言われて、何のことかと思ったら、HANAKINの「HANAKIN」って入れるところとか、個人的にはしっくり来ててって言ってくださって
良かったなぁと思って、HANAKINって、今回の歌詞って昭和のHANAKINの乾杯ってイメージじゃなくて、令和のHANAKINはさっさと退勤して、お家で自分が好きなことやればいいじゃんって歌詞なんですよ
なんですけど、その時の感情は爆発してるよねって、好きなものや推しに向かってる時の感情って爆発してるはずなんです、家にいても心は爆発してるはずだから、そういう心の華やかさをHANAKINで出せたらって頑張っていただいて
MVもめっちゃギラッギラにしていただいたんですよ、コンテが上がってきた段階で「すみません、もうちょっとこういう感じで」って、最初は現代的な銀色な感じで構成されてたんだけど
やっぱり宮本は長い間ハロープロジェクトにいましたし、平成に産まれて、今平成がブームじゃないですか、平成感じゃないけど、見ててちょっと懐かしくなるような
懐かしいんだけど、今の平成ブームってオシャレに昇華してる部分があるので、今の若い子が見たらガチャガチャで、サムネ回したくなるようなそういうギラギラ感がいいと思って、お話させてもらって
監督さんはハロープロジェクトを好きで(以下、ヲタでもない若い女性が自分のことを知ってて驚いたという自虐なので略)
宮本佳林の雑談ラジオ
7月25日(土) 24:30-25:00
https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1783828971/1
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2026/07/12(日) 13:02:51.03
宮本 この番組、恒例で聞いてるんですけど、番組をやっているのが深夜24:30くらいからなんですけど、普段何をしている時間帯ですか?
窪田 ティックトックを見てます、大好きでいつも見てるんですけど、最近、宮本さんのHANAKINがずっと回ってきて
宮本 え?ほんとに?
窪田 楽屋でずっとHANAKINだぜーって
宮本 嬉しい!
窪田 歌ってるよね
斉藤 歌ってる、さっきも歌ってました
宮本 嬉しいです、投稿した後にサイトとか見て分析してるんですけど、なかなかそこまで回って無くて、誰も知らないんじゃないか説が浮上している中、そう言っていただいて元気になりました
(以下略・斉藤円香はピクシブで二次創作を見ている、兄も絵を描いている)
宮本佳林の雑談ラジオ
宮本佳林 ゲスト:斉藤円香 窪田七海(OCHA NORMA)
7月11日(土) 24:30-25:00
お前はつんかw
さすカリ
またなんかやっちゃいましたか?(キョトン
何が逆なのか
タクイみてえだな
昭和?
平成や
「華金」とは何か:言葉の意味と成り立ち
「華金(はなきん)」とは、日本のビジネスパーソンや学生、社会人の間で広く使われる俗語で、主に「華やかな金曜日」や「花の金曜日」を意味するとされています。 これは週の終わりである金曜日に対する特別な期待感や解放感を表現した言葉であり、残りの平日を乗り越えてきた自分へのご褒美や、週末に向けてのリラックスムードを示唆する存在です。 「華金」は、仕事や学業から少し離れて余暇を楽しむ、あるいは仲間や大切な人たちと集まるための合図的な意味合いも持っています。
元々、週末前の金曜日は「週が終わる直前」であり、土日を目前に控えた心理的な余裕が生まれやすい日です。「華金」という言葉は、その余裕と喜びを的確に捉えた表現であり、平日の中でも特別な位置づけを持つようになりました。 特に忙しい都市部やビジネス街では、金曜の夜になると飲食店が賑わい、街全体が一種の高揚感に包まれます。「華金」はそんな都市文化の一側面を映し出した言葉でもあります。
「華金」の由来と歴史的背景
「華金」という言葉が広まった背景には、経済成長期以降の日本社会で生まれた余暇消費文化が挙げられます。 一説には、バブル期前後に、仕事終わりの金曜日に同僚や友人と華やかな時間を過ごすことが当たり前になり、その様子を表すスラングとして「華金」が定着したともいわれます。 また、テレビ番組や雑誌などメディアで頻繁に取り上げられることで、より多くの人がこの言葉を知り、使うようになりました。 当初は、都市部のオフィスワーカーが中心となって使っていた言葉でしたが、現在では年齢層や職種、地域を問わず、幅広い層が「華金」という言葉を共有しています。 インターネットやSNSの普及により、若者からシニア層まで瞬時にトレンドを受け取り、週末前の高揚感を共有する時代において、「華金」は現代の生活リズムにしっくり馴染んだ表現として根付いているのです。
どこでバズるのかわからないからな
狙ってバズれるのは才能
セルフプロデュースの鬼としかいいようがない
盛れミは偽物のバズ
嫉妬とか妬みは無いよ
彼女はそれだけの努力をしてきた
前言撤回します
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1785033505
