「バズりたい」が何より最優先の宮本佳林がバズらなくて「確固たる自分の音楽表現」が最優先の現在のJuice=Juiceが結果的に2発当てたのは
自分達で作詞作曲編曲までやってから言え
作詞作曲編曲なんて宮本佳林でもやってる
段原と佳林ちゃんの間にはかなりの差があるから
2 名無し募集中。。。 2026/07/20(月) 10:11:11.09 0
Spotifyデイリー再生数
花咲く道
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Juice=Juice「クラクラ☆クライマックス」(2026年5月28日配信)Spotify再生数:589,005
ついにJuiceJuice最新曲に
累計再生数で逆転
月間リスナー数に続き、Spotify累計再生数でも上回る結果となりました
https://hpupdate.info/?p=525387
松永里愛ちゃん「今があるのは運ではない。11人みんなが努力してきた結果。だから今の自分たちに自信がある」
https://hpupdate.info/?p=528305
山崎あおい(『盛れ!ミ・アモーレ』を作詞作曲)
「今のグループに合う歌を考えながら公演※を見ていた際、メンバー全員が全く別々の個性
を持っていることに改めて気付きました。以前は、段原さんの歌がうまいという印象が
際立っていましたが、今は誰か一人が飛び抜けているというより、各パートをバラバラに
楽しめるメンバーがそろっている。全員に見せ場があるような曲を書きたいと思いました」
「段原さんがリーダーの今の時期に、ラテンはぴったり。彼女の力強い歌声でアリーナを
響かせてほしいと願って仕上げました」
「彼女たちはどんなに難しい歌でも歌いこなしてしまう。だから、歌えないんじゃないか
という制限は全く設けずに作曲しています」
「私自身も自分で歌ってみましたが、まったく歌えませんでした。それを生放送の一発本番
で決めている姿を見ると、彼女たちがどれほどの努力を積み重ねているのか分かるんです」
「圧倒的な歌唱力を持つ段原さんがいて、後輩たちもそこを目指して切磋琢磨しています。
最近はメディア露出などで自信をつけ、私たちのパフォーマンスを見て!というギラギラ感が出てきて素晴らしいです」
※2024秋 TRIANGROOOVE2
山崎あおい「今のメンバーの歌声のバランスが良くて、歌が上手いのは大前提で、歌声の個性がバラバラで誰のソロパートでも見せ場になるので『見せ所だらけの曲を書きたい』と思って書いた」
松永里愛「『TRIANGROOOVE2』はオリメンさんが全員卒業して初めてのツアーだったのでメンバーにとっても大切な公演だった」
https://news.yahoo.co.jp/articles/99c9502637b5bf8a2847a9c1ffdd7808358ec8ee
――なぜこんなに「盛れ!ミ・アモーレ」がバズったと思いますか?
山崎:わからないんですけど、個人的にはいろいろなものが重なった複合的な結果なのかなと思っています。Juice=Juiceのメンバーが全員揃った万全の状態でライブをして、すごいパフォーマンスを見せてたこともあるし、ファンの方のコールも外から見たらすごく迫力のあるものとして映ったと思います。他にも『THE FIRST TAKE』に出演したこととか、そういった全てのタイミングが上手く噛み合って、ここまで大きくなってくれたのかなって。
――これまで多くの楽曲をJuice=Juiceに提供していく中で、Juice=Juiceの強みや魅力はどんなところだと思いますか?
山崎:多分みんな感じていると思いますが、個々の歌の力がすごいですよね。特に段原(瑠々)さんは、ハロプロの枠を超えて、アイドルの中でも歌唱力の高い方として名が知れていると思います。でもライブを見に行ったときに、段原さんだけが頭一つ抜けているわけじゃなくて、全員が個性的な歌声で、ちゃんと技術もあるじゃないですか。そこが魅力の一つだし、そこに向かって作家たちも書いてるんじゃないかなと思います。
――昨年12月31日と翌日1月1日にブログを更新されていて、未来のことについて綴っている文章のなかで、どちらのブログにも「明確に」という言葉があったんです(※1、2)。なんとなくのイメージではなく、目標を具体的に定めるということを、リーダーとして意識されているのでしょうか?
段原:言われてみれば、確かにそうかもしれないです。昨年3月ごろに私の発案で、メンバーみんなで今後のJuice=Juiceについて話し合う時間を設けたんです。ちゃんと話し合うのは、現体制になってからは初めてのことで、「こういうことをやりたい」とか「このステージに立ちたい」とか大きな目標についてだけじゃなく、「挨拶をちゃんとする」みたいな初歩的な礼儀の部分まで、確認もかねていろいろと意見を出し合ったんです。「あのステージに立ちたいなら、今こういうことをしなければいけない」という今後のステップをみんなで共有して、今一度みんなの意識を統一しておきたいなと思って。すごくいい時間になりました。
実際に2025年の後半には、目標が叶っていく瞬間もたくさんあったので、メンバーで目標を決めたからこそ、それを全員で喜べることが嬉しかったです。「みんなで叶えたね」っていう実感がありました。ちゃんと目標を決める、目標を明確にすることの良さはすごく感じたので、今年も継続してやっていけたらなって思います。
――グループにとって大切な時間になったんですね。
段原:後輩メンバーは、普段ちょっと「ん?」と思っても言い出しづらいこともあると思うんです。でも、この会を機に言いやすい雰囲気を作ることができて、普段からもそんな話ができるようになりました。
Juice=Juiceに加入したときのことを思い出すと、不安な気持ちでいっぱいでした。
でも初代リーダーの宮崎由加さんが本当にあったかくて、包みこむように迎え入れて下さったんです。
それで私たち新メンバーはすぐにグループに馴染むことができました。
時が経って、今はそんな私がリーダーをさせてもらっています。
宮崎さんの包容力、金澤朋子さんの、礼儀や時間にしっかりしているところ、
植村あかりさんの、自由に先輩・後輩関係なく皆が伸び伸び活動できる雰囲気作り。
そういった歴代リーダーの伝統やいいところを集めて、
今のメンバーが楽しいと思ってくれるような場所を作っていきたいと常に考えています。
後輩はよく、自分の力でここに立っているんじゃない、先輩たちのおかげで夢が叶っていると思いがちなんですよね。
私も後輩のとき、そうでした。先輩方が偉大だからこそ、自分がおまけのように感じてしまうんです。
でもそうじゃなくて、今のメンバー11人が欠けずに揃っているから、
叶えられた夢がたくさんあることをちゃんと言葉で伝えるようにしています。
そうすることで、皆がもっと夢を叶えたいと思って欲しいし、気合いや行動意欲を駆り立てていきたいんです。
自然体のJuice=Juiceや田中れいながバズるのがその証明
デビュー直前の大塚の脱退で運良くセンターに収まる
欲のない周りのメンバーに支えられてエース扱してもらえてホルホルできる
本当に運が良かった
ラッキーで掴んだエースポジだと内心わかってたから
本物の実力派である段原、松永、井上と次々と入って来て
人気の面でも稲場に負けててエースポジは維持できないと気付いたんだろう
じゃあリーダーになれるかと言えば一歳年上の高木が当時サブリーダーだったから
リーダーになれる見込みもまったくなかったのでエースである間に卒業してプライドを守りたかったんだろう
ソロ活動がコロナで頓挫したのが不幸と言うけど大変だったのはみんな一緒だからね
コロナ過に宮本高木金澤稲場と抜けて低迷期を最後のオリメンとして踏ん張って段原井上体制に繋いだのは植村
だから盛れミ新規は
「宮本がいたからジュースが作られた」
「宮本はジュースのレジェンド」
などという妄言には耳を貸さずに植村の方を支持してる
Juice=Juice「高い歌唱力 実力派グループ」と紹介
Berryz工房 → ℃-ute → Juice=Juice(植村+現メン)の流れ
アンジュルムがないのは当たり前だが、スマイレージもなかった
植村リーダー時代のジュースというのはバランスの良い取り上げ方
オリメン時代は取り上げるほどじゃないし、現メンのみだと2013年結成と繋がらなくなっちゃうからね


実際あの時譜久村が思い描いてた理想像を実現させたのが今のJuice=Juiceなのでは?と思う
なにが面白がられてバズるかなんてわかってたら苦労なんかしない
一回バズったらそこそこ次も後押しはしてくれる
それであんまり跳ねなければさっさと次を探すから今が正念場
ロリ臭くなかった金澤エースならまだチャンスあったかもな
川邊健太郎@dennotai LINEヤフー(株)前会長。 2026年5月5日
Juice=Juiceの楽曲「盛れ!ミ・アモーレ」のMV再生回数が1000万回を突破。その特筆すべきは以下4点です。
・8ヶ月かけてじっくり到達。かつ最近は再生数の加速度が増している(ロングセラーの兆候)
・事務所の方針ないしスキル的に動員めいた事や海外リージョンでのデジマなしで到達の完全オーガニック成長。
・"隙アモ"がMIME化しており、こちらの総再生回数は6億超え(記事参照)本当の意味でのバイラルはMVよりもMINE化にあるし、こちらも加速度が増している。
・結果的にテレビ各局が追うようになり、一般のお茶の間に到達。"令和のマツケン・サンバ化"しつつある。
年末、大晦日まで目が離せない展開ですね~
――皆さんは歌やダンスのスキルが高く評価されている実力派グループとしても認められていますし、そういった日々の研鑽の延長線上にあるのが「盛れミ」のバイラルヒットでもあるのではないかと思いますが、そういった面での手応えや達成感もあるのでは?
段原:めちゃくちゃあります。もともと「バズりたい」というより、本当に自分たちが良いと思うものとか、心が熱くなるものを届けたい、と思いながら“好き”を貫いてやってきたので。そういったものを評価していただけたのがすごくうれしいですね。これからもブレずにそのスタンスでやっていきたいなと思います。
井上:以前、感極まってブログでも書いたんですけど、今の自分たちの歌もいろいろ苦戦しながら作り上げてきたものだったりするし、今までのがんばりを肯定してもらえているというか、すごく報われている感じがあります。「バズったからがんばろう」ではなく、ずっとがんばってきたことの延長線上でさらにできることを増やしていこう、みたいな考え方のメンバーだからこそなのかなと思いますね。
盛れミ以外になんか当たってんの?
( ゚д゚)ポカーン
エ〇さも可愛らしさもないし歌唱はそこそこ評価でしょ?
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1784512179
