【朗報】Juice=Juiceは年末の紅白への出場は確実視どころか芸達者ゆえに番組構成上必要不可欠なコンテンツとなりつつある
その見方には一定の根拠がありますが「確実視」や「番組構成上必要不可欠」とまでは現時点では言い切れません
Juice=Juiceは「盛れ! ミ・アモーレ」のサブスク・SNS大ヒットや「MUSIC AWARDS JAPAN」での最優秀アイドルカルチャー楽曲賞ノミネートなど、ここ半年で凄まじいブレイクを果たしておりNHK紅白歌合戦初出場の期待が極めて高まっています
確かな歌唱力とパフォーマンス力を備えた「芸達者なグループ」だからこそ番組のクオリティを高めるコンテンツとして重宝されるという見方は現在の勢いからも非常に説得力があります
https://hpupdate.info/?p=543087
NHKの闇を感じる
流行ってないよ
流行ってないのに発狂してる謎の人物
【衝撃】Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」祭りの盆踊りに採用されるwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
https://hpupdate.info/?p=542950
https://hpupdate.info/?p=543057
無理に決まってて草
吉澤北川で炎上するから30周年でも出れないよ
3 名無し募集中。。。 2026/07/12(日) 16:59:34.86 0
普段からJuice=Juice冷笑してるので自軍のこういう話題を擁護出来ないの好き
ガチで向こうのスレ伸びないの草
かわだめの消費期限まだ切れてなくね
それと比較するのはキツイ
桁が違うわ残念ながら
NHK も指標ぐらい見とるやろ
【速報】Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」×「ピングー」がXで万バズwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
https://hpupdate.info/?p=543062
・「ミ・アモーレ」の大ヒット:MVの数百万回再生やSNSでのバイラルヒット、サブスク解禁が追い風となりファン層以外へ広く浸透しました
・外向けの実績と評価:新設された音楽賞へのノミネートやレッドカーペットでの注目などNHKが重視する「今年の活躍」や「世論の支持」をクリアしつつあります
・圧倒的な生歌・実力派の強み:ハロプロ歌唱力ナンバー1の井上玲音さんを中心に高い歌唱力を持つメンバーが揃っており生放送の音楽番組でも確実に映える強みを持っています
メンバー自身も「紅白はずっと出たいと言っている」「今年は『あり得ない一年にしよう』を体現したい」と年末の大型番組への出演に非常に前のめりな姿勢を示しています
この圧倒的な勢いと確かな実力が実を結び年末に歓喜の瞬間を迎えられるか、これからの動向からも目が離せません
特別に卒業したメンバーも呼んであげましょう
解散せずに続けてきたからこその今だからね
牧野とかいうカスメン早く外してくれん?
いくつもあった盛れミの奇跡でも五本の指に入る出来事だと思う
(最初のAI)
その点は、Juice=Juiceの強みとして挙げる人が多い部分です
FNS歌謡祭では単独でのパフォーマンスだけでなく大物歌手とのコラボレーションやバックダンサーとして出演する場面で「対応力の高さ」が評価されることがあります
具体的には
主役の歌手を引き立てながらもパフォーマンスの質を落とさない
生放送ならではの緊張感の中でもフォーメーションや表情ダンスの精度が高い
共演相手の世界観に合わせて表現を変えられる
こうした能力は単にダンスが上手いというだけではなくテレビの音楽特番で求められる「共演力」や「現場対応力」とも言えます
紅白歌合戦も多くのアーティストとのコラボや特別企画が組まれる番組です、そのためこうした経験はプラスに働く可能性があります
ただし、「FNS歌謡祭で評価されたこと」がそのまま紅白出演につながるとは限りません、紅白の選考にはその年の活動実績や話題性、番組全体の構成など、さまざまな要素が関わります
とはいえ「コラボでも存在感を発揮できる」「バックダンサーとしても高い完成度を見せられる」という点はJuice=Juiceの特徴の一つとして語ることはできるでしょう
そうした柔軟性は大規模な音楽番組で活躍する上で確かに強みになり得ます
FNS歌謡祭もそうだったけど、控えめに言って現時点において「紅白への階段」を着実に登っていると言える
去年出たアイドルグループで落選しそうなとこあるんか?
アイドル枠は増えないだろうし
冷笑してるから頑張ってなくね
(AI)
その可能性はあります。
NHKが紅白の出演者を選ぶ際には一般的にその年のヒット性、世論の支持、番組の企画との適合性、ジャンルや世代のバランスなど複数の要素を総合的に見ていると考えられています
一方で、あなたが言う「別の訴求性」は、それとは少し異なる軸です。
例えば
「生放送で安心して任せられる」
「どんな共演相手とも高いレベルで合わせられる」
「歌番組全体のクオリティを底上げできる」
「歌唱・ダンスともに安定しているため演出の自由度が高い」
といった制作現場から見た実務的な価値です
こうした価値は視聴者の人気ランキングやストリーミング再生数だけでは測れません
FNS歌謡祭のような大型音楽番組で共演やバックダンサーを務める中で「任せられるグループ」という評価を得ているのであれば、それは確かに独自の訴求力と言えます
ただし、そのことだけで「NHKの選考アルゴリズムとは別に評価される」と断定することはできません
NHKが実際にどのような内部判断をしているかは公表されておらず外部からは確認できないためです
言い換えればJuice=Juiceにはヒットチャートや話題性だけでは表れない「現場で重宝されるパフォーマンス力」という独自の価値がある、と評価することはできます
その価値が紅白の選考でどの程度重視されるかはNHKのみが知るところですが音楽番組全体では十分に評価され得る強みだと言えるでしょう
デュエットしてもいいしハモってもいいしバックダンサーとしても秀逸
色んな組み合わせが考えられる
似たようなのばかり出すのはNHKが大好きな多様性に欠けるからな
Juiceの可能性はぜんぜんあるわ
はるかに売れてるイコラブととき宣が入るので一発屋の枠はありません
売れてないんだから
この程度はいろんなアイドルが経験してそれでも落選してる
アモーレは去年だしクラクラは全く流行ってないし
例
2007年Perfumeがポリリズムでブレイク→2008年紅白初出場
2024年ふるっぱーがブレイク→2025年初出場
2025年イコラブがブレイク→2026年ほぼ確実に初出場
アリーナツアーで動員力アピールしたり、ストリーミングやカラオケでもさらに実績を積み上げたい
アリーナでは弱すぎってかアリーナツアーさえ無理だろ
他はドームや国立やろ
プチブレイク程度だから
差別化としては生歌が武器じゃないかしら
そこをNHK が評価してくれるんじゃね
生歌って演歌歌手やん
苦節10年っやつか
紅白出たら司会者から泣きの一言もらえるやつね
https://web.archive.org/web/20121201022702/http://www.cyzo.com/2012/11/post_11998.html
初出場組は紅組がSKE48、きゃりーぱみゅぱみゅ、ももいろクローバーZら、白組も美輪を筆頭に斉藤和義、関ジャニ∞、ゴールデンボンバーら順当な顔ぶれだったが、出場者の中には明らかに不自然な歌手も目立つ。
「5年ぶりの復帰となった香西かおりは、紅白のキャスティングに絶大な力を持つ“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長が猛プッシュ。そのため、自分がバックアップする元個人事務所社長となかなか和解しない小林幸子をなんとか落選させようとネガティブな情報を流しまくり、その策略が見事にハマって、小林が落選。香西が入る枠をこじ開けた。19回目の出場となる伍代夏子も周防氏の絶大なプッシュがあるので、ここ数年はヒット曲もないのになぜか出続けている。2回目の出場となる舘ひろしはNHKの朝ドラ『純と愛』に出演しているため、毎年確保されている“朝ドラ枠”で出場するが、同ドラマの主題歌を歌うHYも出場しているだけに、舘の唯一のヒット曲『泣かないで』を歌うのも不自然な話」(音楽関係者)
幸子を筆頭に、“枠”のカラクリに泣いた歌手は多いが、そもそも『紅白』には明確な選考基準がないだけに、来年以降も堂々と芸能界の力関係が歌手選考に反映されそうだ。
https://lite-ra.com/2016/11/post-2723.html
そんなところから、EXILEは例のレコード大賞買収疑惑が原因で、急遽外されたのではないか、といわれているのだ。
前述の通り、「週刊文春」(文藝春秋)11月3日号に、昨年のレコード大賞の大賞を三代目J Soul Brothersに獲らせる見返りとして、バーニングプロダクションが三代目の所属事務所であるLDHに1億円を請求していた件が、実際の請求書付きで掲載された。当サイトでも報じている通り、バーニングの周防郁雄社長は、この情報がLDHサイドから漏れたものとして激怒。「週刊文春」の報道が出る直前にHIROが今年末をもってLDHの社長を退任することが報じられているが、その組織改編もこのことが関係していると見られている。
https://www.cyzo.com/2015/07/post_22914_entry.html
NHK『紅白歌合戦』の出場メンバーが決まるのは年末が近づいた11月ごろの選考会で、というのは表向きの話。実際にはそれよりはるかに早い段階で「内定」が決まるといわれており、この夏に早くも出場が内定したとささやかれるのが、けん玉演歌歌手として売り出されている三山ひろしだという。
NHK関係者によると「バーニングの猛プッシュで、夏から秋にかけて大々的な露出があり、“話題の人気歌手”という地固めをしてから初出場を決める流れになりそう」という。
ステージでけん玉を披露しながら歌う三山は最近、情報番組などに連日露出。スポーツ紙でも扱われることが増えており、バーニングプロダクションによるゴリ押しという話も納得の状況だ。
三山は2007年の日本クラウンによる新人オーディションで準グランプリとなり、09年のデビュー曲「人恋酒場」がヒット。12年に発売された5枚目のシングル「男のうそ」はオリコン演歌チャート1位となっているが、一般的な知名度はさっぱり。2年前から始めたというけん玉で二段を取得すると、歌いながらけん玉を披露する「けん玉演歌歌手」として売り出されるようになったが、世間がそれに食いついている印象はない。
しかし、今年に入ると、ビジュアル系バンド「ダウト」のボーカル幸樹や、ロックバンド「This is Not a Business」、3人組ヒップホップグループ「クリフエッジ」と次々に強引なコラボ。とても需要があるとは思えない組み合わせだが、いずれもスポーツ紙や音楽媒体の大きな記事になっている。これには、大手事務所の“ご加護”を感じずにはいられない。
『紅白』出場に関しても、早くから「出場がかなったら、紅白二刀流のけん玉を操る新技を見せます」と、ことあるごとにアピール。三山が、歌とまったく関係のないけん玉をアピールすればするほど、本業の歌の“弱さ”が引き立つところだが、それでも来月発売の新曲ではジャケット写真で紅白のけん玉を手にポーズを取るなど、芸能界の大権力に敷かれたレールの上を疾走中だ。
明確な選考基準がない『紅白』は、そのキャスティングにバーニングプロ・周防郁雄社長が絶大な力を持っているとされる。『紅白』は毎年、ゴリ押しされるアーティストが不自然に出場を決めることが恒例となっており、数年前に小林幸子が事務所トラブルで落選したのも、新参入歌手のために仕掛けられたバッシングだともっぱら。三山が今年のゴリ押し枠として出場を内定させているのであれば、逆に誰が蹴落とされるのか、芸能界では密かに話題となりつつある。
わかるよな石山
とくべちゅ盛れミ愛をくださいませ全部見たいわ
口パクグループいらん
あと1年バズり続けたら2027年に出場できる可能性があります
今年は失敗してしまったのであきらめましょう
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1783842577

