【朗報】窪田七海「新曲『また、あなたに~』はファンの人から80年代の曲調で懐かしさを感じられると言われる」 ←70年代フォークでは?
・事前にマネージャーから「カントリー調の曲」と聞いていたが、カントリー調が何かよく分かっていなかった
・もっと独特な曲を想像していたら、爽やかで素敵な曲で嬉しかった
・最近キレてるOchaの曲にはあまり無い曲調
・聴きどころは冒頭のギター
・ギターをするとネイルができなくなるから、立候補するか迷った
・父にギターを教えてもらっている
窪田
私達、披露するまで思ってなかったんですけど、ファンの方がいろんなところで「懐かしさを感じられるね」って
めっちゃたくさんの方に言ってもらえて、なんか、80年代?の時の曲調に似てるって言ってくださって
ゆったりした曲なんですけど、ファンの方はノリノリで聴いてくださってて、めっちゃ踊って
懐かしさもあるんだっていう風に気付くことが出来ました
OCHA NORMA 窪田七海のキュルルンッラジオ
7月5日(日) 23:00-23:30
【参考】OCHA NORMA『また、あなたに恋焦がれているんだ』Promotion Edit
https://www.youtube.com/watch?v=CsbFtcEalkM
― あなたは今、何かに恋焦がれていますか ―
あなたには"つい想ってしまうような、頭を埋め尽くしてしまうような大切な存在”はいますか?
大切な家族や大切な恋人、大切な友人…大切なOCHA NORMA…
「大切な存在に恋焦がれる」という行為は、人が生きていく上で、最も大事なことのひとつだと思っています。
この曲では、OCHA NORMAのメンバーそれぞれが持つ、魅力にあふれた「声」「歌」にスポットを当て、その素敵な歌声で恋焦がれる気持ちをまっすぐ伝えてほしい!
そんな想いで制作をスタートしました。
その想いのまま、勢いでディレクターさんに
「こんにちは!これを!おちゃに!うたってもらいたいです!おねがい!!します!!」的なアホ丸出しの勢いで送り付けてしまいました笑。
「このシンプルで優しく温かいメロディを、あの子ならどう歌うかな」
「ここ、あの子が歌ったら刺さるだろうなあ」
「この音域のこのフレーズ…この子が歌ったら…おっと…涙が…」
——そんなふうに全員が歌う姿を妄想しながら作業をしていたら、いつの間にか完成していました。
様々な経験をしてきた個性溢れるOCHA NORMAが歌うからこそ、どこか懐かしくも新しい、暖かくて優しい、全てが愛に包まれた素敵な楽曲になりました。
こうして、完成した作品を聴いて、僕はこう思いました
“僕はまた、OCHA NORMAに恋焦がれているんだ。"
― 早川響介 ―
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1783328754
