クラクラ新規ですが1年前まではアンジュルムさんの方がJuice=Juiceより売れてたって本当ですか?
アモーレで逆転しただけ
作詞作曲 山崎あおい
「今のグループに合う歌を考えながら公演※を見ていた際、メンバー全員が全く別々の個性
を持っていることに改めて気付きました。以前は、段原さんの歌がうまいという印象が
際立っていましたが、今は誰か一人が飛び抜けているというより、各パートをバラバラに
楽しめるメンバーがそろっている。全員に見せ場があるような曲を書きたいと思いました」
「段原さんがリーダーの今の時期に、ラテンはぴったり。彼女の力強い歌声でアリーナを
響かせてほしいと願って仕上げました」
「彼女たちはどんなに難しい歌でも歌いこなしてしまう。だから、歌えないんじゃないか
という制限は全く設けずに作曲しています」
「私自身も自分で歌ってみましたが、まったく歌えませんでした。それを生放送の一発本番
で決めている姿を見ると、彼女たちがどれほどの努力を積み重ねているのか分かるんです」
「圧倒的な歌唱力を持つ段原さんがいて、後輩たちもそこを目指して切磋琢磨しています。
最近はメディア露出などで自信をつけ、私たちのパフォーマンスを見て!というギラギラ感が出てきて素晴らしいです」
※2024秋 TRIANGROOOVE2
竹内朱莉(元アンジュルムリーダー)
みんながJuiceのことを愛してJuiceでいる事に誇りを持って
ステージに立っているんだなって事がすごく伝わってきたし
目が足りないくらい1人1人が魅力的で本当にステキなLIVEを見せてもらいました
全員がかっこよくて、全員が美しくて、全員が可愛かった!!!
みんなの魂こもった歌とダンスに完全に喰らっちゃいました
盛れミ2回目の炎と花火
あんなステージが燃えてるのが似合うアーティストなかなかいないよね
最高でした!!!
Juice=Juice「高い歌唱力 実力派グループ」と紹介
Berryz工房 → ℃-ute → Juice=Juice(植村+現メン)の流れ
そもそもアンジュが長いこと序列2位にいたことがおかしい
いや、もっちは入ったか
https://www.youtube.com/watch?v=Xg945miArS8
Juice=Juice黄金時代
「今のJuice=Juiceは最強。黄金時代とはこういうこと。
Juiceの何がすごいかってオリメン全員いないのに過去を超えた。
サッカーで例えるとバルセロナの銀河系最強軍団。
『老壮青』って言葉あるけど、ベテラン、中堅、若手これがすべていい。
それぞれに個性がありながら統一感もある」
「僕はもともとアンジュルム派だった。
ツートップのかみこと莉佳子が卒業しちゃった。
全ハロヲタがなんだかんだジュースはすごいと思ってる。
ジュースのおかげで若い新規が増えている。
俺みたいなアンジュルム好きからすると、ジュースがアンジュやビヨの曲をやると
メンバーがあまりに歌とかダンスが素晴らしすぎて
『やべえ、これ本家よりいいじゃん、若干複雑』みたいな、でも良いものは良いみたいな」
田端信太郎 起業家、著作家、投資家、YouTuber(登録者39.6万人)
https://youtu.be/FqYTGLGIQRM?si=99c_tNu6ssqAuwbw&t=2794
「新人を迎え入れる側の段原さんや植村あーりーの良さがあった。
『失敗してもいいから大きな声で歌おう』とかいいこと言うなと思った。
自信がないと大きな声でないじゃん。でも大きな声で歌わないと
この子がどれくらいズレたかとかアドバイスできないじゃん。
そういう空気づくりってめっちゃわかるんですよ。
若手が入ったところで伸び伸びやってんなってグループと
どことは言わないが下にいっぱい良い子たちがいるのに
お局たちがいるせいで息苦しい思いをしてんじゃないのみたいなのあるんですよね」
かわいいね事務所ちゃん
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いやアンジュ急降下なんて明らかに予想出来たことやん
秋にはロージーと競ってると思ってる
検索したら引っかかってくる
https://hpupdate.info/?p=538966
娘に来たかったはずなのに
一年後には一華氏のどすけべスキャンダルでJuiceが半壊している可能性もゼロではない
落ちてラッキーな勝ち組の川嶋
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川嶋後藤は娘。だろうし歌の才能ありそうな林って子が2年後くらいに来ればいいなくらいな感じで
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【壊滅的な苦境を招いている「6大要因」】
北川莉央の「裏切り」転出: トラブルで活動休止したまま、ファンへのまともな説明なく卒業。舌の根の乾かぬうちにテレ東アナとして「テレ東音楽祭」でデビューし、ファンに最大級の不信感を与える。
牧野真莉愛の突発的電撃卒業: 誰も予想しなかった人気・知名度No.1メンバーの急な卒業(2026年6月24日公演終了)。
大黒柱・小田さくらの今秋卒業: パフォーマンスの絶対的支柱である小田さんまで秋に去ることが決定。
新リーダー野中美希の長期離脱: 就任直後、重度の腰痛(ヘルニア等)により長期療養へ。
技術力の低下と若手主体の壁: 過去の遺産(フォーメーションダンス)に依存しすぎて個々の実力(生歌・ダンスの表現力)が伸び悩んでいる中、今後はさらに経験の浅い若手主体となり、パフォーマンス力の地盤沈下が避けられない状況。
実績の急落: 度重なるトラブルと頼れるベテラン(石田亜佑美ら)がすでにいない実力低下の悪循環により、地方ホールの空席(動員減・人気低下)が深刻化。
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【復活に向けた「4つの即効解決策」】
1. フォーメーションダンスからの脱却と「個の技術」の徹底鍛錬
全員で揃えて誤魔化す従来のダンススタイルを辞め、HANAなどの実力派に対抗できる「個々の歌唱力・ダンスの表現力」を一から鍛え直す。
現場に残されたメンバーのガバナンスと精神的ケアを最優先し、「実力で黙らせる」体制を構築する。
2. 18期新メンバーによる「パフォーマンスの完全リブランディング」
小田・野中・牧野らの穴を、中堅の延命で埋めようとしない。
2026年6月に集結したばかりの18期生(安田美結、鈴木もあ、石川華望、杉原明紗)を即座にフロントへ据え、歌が〇手なら下手なりに「荒削りだが熱量のある新しいパフォーマンス」として魅せる完全な世代交代を行う。
3. サブスク解禁と「若い世代の耳に残るバズ楽曲」へのシフト
新曲のサブスク全曲同時解禁を徹底し、コアファン以外の耳に届く環境を作る。
難解なEDM路線を一度リセットし、TikTok等のショート動画で一般の若年層が真似したくなるキャッチーなトレンド曲を投入する。
4. ハロプロ村の外へ飛び出す「泥臭いアウェイ戦での育成」
=LOVEやCUTIE STREETらが集まる外部の大型フェスや対バンに積極的に殴り込む。
圧倒的に不利な環境(アウェイ)で場数を踏ませることで、若手メンバーのステージ度胸とパフォーマンス力を急速に引き上げる。
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【結論】
かつて誇った「圧倒的な実力」という看板すら、小田さんの卒業と野中さんの離脱、そして近年の実力低下によって崩壊寸前です。
現在のモーニング娘。が生き残る道は、過去の「実力派」というプライドをすべて捨て、18期ら若手を中心とした「未完成だが、今一番泥臭く熱量のあるまったく新しい別物のグループ」として生まれ変わる解体と再構築の覚悟を持つこと以外にありません。
というかメンバーもスタッフも意気消沈って感じがするんよね
今年の最有力ライバル(出場濃厚ライン)
=LOVE
実績: 国立競技場2DAYSで約13.2万人を動員し、東京ドーム公演も控えるトップアイドル。
比較: 一般層への知名度・動員力ともにJuice=Juiceとは桁違いの差。
CUTIE STREET
o 実績: 「かわいいだけじゃだめですか?」がBillboard上半期総合9位の大ヒット。さらに韓国での爆発的なバズと海外挑戦の裏側が、 NHK「クローズアップ現代」のJ-POP新潮流特集で大きく取り上げられ話題に。
比較: 誰もが認めるデータ上の「本物の大ヒット」に加え、すでにNHKの看板報道番組が太鼓判を押している状態であり、Juice=Juiceが割って入る余地は皆無。
昨年(第76回)の初出場組
HANA
実績: ちゃんみなプロデュースのオーディションから誕生し、デビュー曲「ROSE」でBillboard JAPAN Hot 100初登場1位を獲得。
実力: オーディションを勝ち抜いたソウルフルな圧倒的歌唱力と、ヒップホップ・R&Bベースの超一級品のダンスグルーヴを持つ。紅白でも口パクなしの圧巻のハモリと生歌唱を披露。
比較: NHKが好む「圧倒的な実力」に加え、「Billboard 1位」の数字と「ちゃんみなとの師弟コラボ」という強い話題性があり、Juice=Juiceの実力アピールが霞むほどのインパクト。
FRUITS ZIPPER
実績: 日本レコード大賞新人賞や、代表曲のストリーミング1億回超えなど、数年がかりで盤石の実績を構築。
比較: 1曲の瞬間的なバズ(7億回再生)のみのJuice=Juiceとは蓄積された数字が異なる。
CANDY TUNE
実績: FRUITS ZIPPERの妹分として、SNSから爆発的なUGC(踊ってみた動画)を量産。
比較: Juice=Juiceよりも若年層への実質的なバイラル力・流行の巻き込み力で上回る。
昨年「落選」したバイラル王者
超ときめき♡宣伝部
実績: 「最上級にかわいいの!」がTikTok総再生12億回を突破。
比較: このレベルの社会現象を起こしたグループですら昨年落選しているため、関連動画7億回のJuice=Juiceでは「ヒットの規模が小さすぎる」という指摘は完全に事実。
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Juice=JuiceのBillboard総合チャートと客観的な位置づけ
重要指標であるBillboardの現実: 「盛れ!ミ・アモーレ」の関連動画がSNSで7億回再生されたとはいえ、サブスクのストリーミング再生数や一般のダウンロード数が伴っていないため、選考で最も参照されるBillboardの総合ソングチャート(Hot 100)では年間TOP100にすら入るのが難しいのが現実的な数字です。
【結論】
「実績(=LOVE、とき宣、FRUITS ZIPPER)」、「データ(CUTIE STREETのBillboard 9位)」、「圧倒的な実力(HANA)」、そして「NHKの番組貢献度(クローズアップ現代)」、あらゆる評価軸において上位グループの壁が厚すぎます。データ面・実力面をフラットに比較するほど、Juice=Juiceの初出場への道は極めて厳しいと言わざるを得ません。
【では、打開策は?】
1. Juice=Juiceが逆転するための「3つの巻き返し戦略」
現在の「限定的なコミュニティ内でのバズ(Billboard総合圏外)」から脱却し、NHKに選考させるための決定打は以下の3点に絞られます。
【戦略①】ストリーミング(サブスク)の爆発的増加とBillboard Hot 100へのランクイン
課題と対策: TikTokの「動画再生数」だけでは紅白の基準(Billboard総合)に届きません。ライト層がApple MusicやSpotifyで「曲そのものをフルで聴く」行動へ移す仕掛けが必要です。
具体策: ハロプロの伝統的な制限を緩和し、主要サブスクでの全面的なプロモーション(プレイリストの上位掲載や、サブスク限定リスニングパーティーの開催)を秋のシングルリリースに合わせて徹底強化し、総合チャートTOP30に強引に食い込む必要があります。
【戦略②】NHK音楽番組(うたコン、Venue101)への連続出演と「圧倒的な生歌」の証明
課題と対策: 歌唱力が「ヲタクだけの評価」で終わっている現状を打破するため、NHKの現場スタッフや番組制作陣に直接実力を認めさせる必要があります。
具体策: 生放送・生演奏が基本の『うたコン』に出演し、若手の勢いだけでなく、段原瑠々らを中心とした「お茶の間のシニア層をも唸らせる本格的な歌唱パフォーマンス」を披露。HANAとは異なる「J-POP/ハロプロ伝統の実力派」としてのNHK貢献度と信頼を勝ち取ることが必須です。
【戦略③】「盛れミ」に続く、一般層を巻き込んだUGC(二次創作)の爆発
課題と対策: 超ときめき♡宣伝部(12億回超え)やCUTIE STREET(上半期9位)に追いつくには、現在の7億回からさらに倍以上のバイラルが必要です。
具体策: 有名インフルエンサーや他事務所のアイドル、さらには海外のリスナーが「真似して踊りたくなる・歌いたくなる」ような、よりキャッチーで真似しやすい振付やフレーズを持った楽曲を秋に連続投入し、流行の規模を「社会現象」のレベルまで引き上げる必要があります。
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2. 今年の紅白「女性アイドル枠」の増減予測
近年のNHKの傾向と、今年の各グループの動きから、最終的な「枠の数」と「割り振りのシミュレーション」を予測します。
女性アイドル枠全体の予測:【 3組 〜 4組 】(昨年から微増または維持)
背景: 昨年はFRUITS ZIPPER、CANDY TUNE、HANAが初出場。長年J-POPの女性アイドル枠を支えたPerfumeの活動休止などもあり、枠に変動が起きています。NHKとしては、K-POP勢(aespaなど)に枠を割きつつも、現在のJ-POPアイドルシーンの「再ブーム(動員やSNSの爆発)」を無視できないため、枠自体は3〜4組確保される可能性が高いです。
枠の奪い合いシミュレーション(最終着地予想)
【1枠目:王座・動員枠】=LOVE(ほぼ確実)
国立競技場2DAYSの圧倒的実績と、東京ドーム公演決定の話題性は外せません。
【2枠目:データ・最先端トレンド枠】CUTIE STREET(ほぼ確実)
Billboard上半期9位、かつNHK『クローズアップ現代』での特集実績という外局からの強力な後押しがあります。
【3枠目:実力・アーティスト枠】HANA(最有力候補)
昨年に続き、圧倒的な実力とBillboard 1位の実績、ちゃんみなプロデュースというNHK好みのストーリー性で、2年連続出場の可能性が非常に高いです。
【4枠目:バイラル・リベンジ枠】超ときめき♡宣伝部 or 劇的な巻き返しをみせたグループ(大激戦)
もし4枠目が用意された場合、昨年落選した「とき宣」がリベンジを果たすか、あるいは秋にかけて上述の戦略を全て成功させ、Billboardチャートを急上昇した「Juice=Juice」が奇跡的に滑り込めるか、という極めて狭い門になります。
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総括
客観的に見れば、Juice=Juiceが紅白に出場するためには、秋までに「サブスクの数字(Billboard総合チャート)を劇的に変えること」が絶対条件となります。これが達成されない限り、実績・データ・NHK貢献度のすべてを網羅している=LOVEやCUTIE STREET、実力派のHANAらの牙城を崩すことは極めて困難であるという予測になります。
まさかみっぷるとにいなの両方とれるなんて夢にも思わなかった時期
石山も有澤との物語だけかもと思ったし
遠藤はあかちゃんとしてのキャラだけだった
サンフラワーはえばは絶対ほしかったけど
有澤はどんなひとやろかの面白い人っていうだけで
バイオリンできることなんて秘密だったし歌も普通だとおもってた
入江は剛力だと思ってた
やふぞうは金澤にお前はしゃべんなって言われてたし
タコは常にハラハラさせた
段原をまたせるだけまたしてでもジュースに入れるために
220公演やりきって武道館にたどり着いてから入れたこと
お姉さんばっかりのグループにガキを二人ぶち込んだこと
外様のれいれいをみんながうけいれたこと
植村がメンバーの仲のいいグループを作ったこと
れいるるが上になっても努力し向上しつづけるから
下ががんばらないわけにいかなくなったこと
奇跡みたいにうまくいったからここに逸材入れようとなったと思う
4 名無し募集中。。。 2026/02/21(土) 14:12:19.87 0
令和各年のハロプロMV再生回数トップ
2019 Juice=Juice「ひとそれ」
2020 Juice=Juice「好きって言ってよ」
2021 モーニング娘。’21「Teenage Solution」
2022 つばきファクトリー「アドレナリン・ダメ」
2023 Juice=Juice「プライド・ブライト」
2024 Juice=Juice「トウキョウ・ブラー」
2025 Juice=Juice「盛れ!ミ・アモーレ」
主人公は女の子じゃなくて男の子なんだね
童貞の男の子が初めて女の子とキスしたときの感動を歌ってるんだね
今まで女の子目線だと思ってた
歌詞をよく深堀りしたらこの主人公は異性とキスしたことがない童貞の男の子なんだ
2023秋から全てアンジュよりもジュースの方が売れてるな
それは正しい情報
逆に優位性があったのはYouTubeのひとそれ再生数とライブ円盤数百枚上だった程度
去年の秋武道館も二次受付で厳しいと予想されたがモレミ効果によって埋めた
モレミTIKTOKによってアンジュだけでなく娘。も一撃で仕留めた
但しハロプロはどこかが好調でも護送船団方式なので必ず失速する
好調だから連撃される盤面でも他グルのターンが終わるまで待つので
プラブラと東京ブラーの時点でだいぶ
それは都合良く再生された方をチョイスしただけなw
若いの入れてもパッとしないのが正直ツライね。
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1782451025




