福田真琳「私が出来なさすぎて、帰りのタクシーでいつも温厚な小野さんと新沼さんがちょっと厳しい言葉をかけてくださるっていう」
新沼希空つばきファクトリー,小野瑞歩,新沼希空,福田真琳
MC:福田真琳 ゲスト:小野瑞歩
(まりんちゃんが初めて参加した「続・花鳥風月」で
あまりにも出来なさすぎたことを同じチーム花だったおみずに
ずっと申し訳ない、謝りたかったと言って、おみずは
全然気にしてないし忘れてたとフォローして・・・)
小野<で、何か、そう先生とかにさ、まりんめちゃくちゃ怒られてたじゃん
福田<だからめっちゃ怒られてたんですよ。だからほんとに申し訳なくて
小野<そう、だから、その、先輩としてどう声掛けをしてあげたら
福田<いや~~
小野<いいんだろうとか、どう練習の仕方とかを教えてあげたらいいんだろう、みたいな
福田<ハイ。うんうんうんうん
小野<帰りのさ、タクシーでさ(笑)
福田<ごめんなさい、それ私も話そうとしました(笑)
小野<フフッ
福田<あの、帰りのタクシーで
小野<フフフ
福田<こう気まずそうに(笑)、ちょっと、あの(笑)
小野<フッフフフ
福田<先輩方から、あの、ちょっと厳しい、お言葉をいただいたことがありまして(笑)、福田
小野<あれ私が初めてさぁ(笑)
福田<フッフフフ
小野<もう人に伝えて(笑)
福田<ハイ(笑)
小野<何か、“練習するの?”みたいな(笑)
福田<ほんとに、私がほんとにダメだったんですよ
小野<フフフ
福田<これに関してはもう、あの(笑)、ほんとに私が悪かったんですけど(笑)、
あの、ほんとに、あの、いつも温厚な小野さんと新沼さんが、こうちょっと厳しい言葉を(笑)
小野<フッフフフフ
福田<タクシーで(笑)、あの、密室でかけてくださるっていう
小野<いや、でも
福田<いやぁ~~、ほんとに
小野<いや、でもあれは、そん時はね、自分もその先輩として未熟だったとこも
福田<いやいやいやいやいやいや
小野<あっただろうし
福田<でもずっと謝りたくて
小野<いやー
福田<ほんとにすいませんでした、と思って
小野<でも、何も考えてなかった
福田<いや~
小野<今忘れてた
福田<ほんとですか?
小野<今のまりんしか、見てない(笑)
福田<いやいやいやいや、もうあの頃の自分ほんと何だったんだろうって思うんですけど
小野<いや、でも何かすごい
福田<ほんとに申し訳なかったですね
小野<やっぱ成長力
福田<フッフフフフ
小野<成長がすごすぎて
福田<いやいやいやいや
小野<もう~
福田<いや~、ほんとに
小野<いや、よく頑張ったよ
福田<ハロプロのレベルが高かったんですよ
小野<フッフフフフ
福田<ほんとに。(笑)もう言い訳みたいになっちゃうんですけど(笑)
小野<いや、だって、いや、私も、その入ってすぐ、その
福田<ハイ、ハイ
小野<一ツアー?ソロで歌うなんてこと、やったことなかったけど
福田<そう、ソロで歌う、やりましたね
小野<まりんやってたじゃん
福田<いや、出来てなかったですけどね(笑)
小野<フフフフ
福田<もうマイクホールドからまず出来てないし
小野<そうだね。(笑)“そうだね”(笑)
福田<振り付けの覚え方もわからないし(笑)
小野<うん
福田<歌も歌ったことないし、みたいな。どうしようみたいな、ずっと状況で(笑)
小野<いや、パニックだよね
福田<よく先生に、あの、一人怒られてました。(笑)ほんとに
小野<いや、よく頑張った。しかも何かちょっとホームシック気味とかにもさぁ
福田<いや、そうなんです。ほんとに
小野<なっちゃったりしてて
福田<ホームシックでした
小野<もう可哀想だった
福田<フッフフフ
小野<よく頑張った(笑)
おみずも良い先輩だ
9期とかも酷かった
チームは違うけど豫風はちゃんとしてきただろうし
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風はヤギシオリ
月はゆうみそれぞれ1人だったよ
いちか真琳は空き時間に英語でコソコソ話をしていたらしい
いちか真琳は空き時間に英語でコソコソ話をしていたらしい
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懐かしい
MC:筒井澪心 ゲスト:野中美希
(「THREE OF US」でグッと距離が縮まった、または
仲良くなりたいメンバーはいますか?というメールで・・・)
野中<私は、あの~、「THREE OF US」で、えーと、つばきファクトリーと、
BEYOOOOONDSと、え~、モーニング娘。’24で回らせてもらってるんですけど
筒井<ハイ
野中<あの、その中で、つばきファクトリーの、あの~、えっと福田真琳ちゃんと
筒井<んー
野中<お話しして。あの、英語が、話せるんですけど、お互いに。
ただ、英語を、喋る機会って、やっぱあんまりないので
筒井<あ~
野中<一緒に、その、レベルを、ちょっと保っていけるように、ちょっと
定期的に英語で喋ろうみたいな話をしてて(笑)
筒井<え~?すごい
野中<そう、で、ま、もし、あの、「THREE OF US」で、まぁチームAとBが
同じ日に公演することも、あると思うので
筒井<ハイ
野中<あの、そういう時には、あの~、Juice=Juiceの有澤一華ちゃんと、
3人で、英語でお話し出来たら、ちょっと英語力も、保てるし
筒井<ハイ
野中<仲良くなれるし、いいなって、思ったので、ちょっとこの期間に実現させたいなと
筒井<んー
野中<思ってます
筒井<すごい
野中<そう、この前、そう、まりんちゃんとしばらく英語で喋ってて
筒井<へぇー!そうなんですね
野中<一瞬公用語英語になるみたいな。フッフフフフ!
筒井<え~、すごい!
野中<そうそうそう。そんなことが、あったので
筒井<ハイ
野中<英語力も、距離を縮めるのも、楽しんでいきたいと(笑)
筒井<フフフフ
野中<思いま~す
その3人で英語ラジオしてくれよ
周りの子たちから見たら「教えてもらってんだからその通りにやってみればいいじゃん」となるのだけど本人は何言われているかわからずパニックになる
まりんもバレエとかやってたはずなのにそういうタイプだったんだろ
自分の理解能力越えてることに対して「まず言われた通りやってみよう」ができない子は最初苦労する
一般用のオリエンテーション準備不足
何年やってきたんだよマジで
それに輪をかけた他責思考企業乙
某俳優がお薬御用された時も数ヶ月前にああこいつやってんなって会話してたし
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1780491520

