【朗報】Juice=JuiceEPリード曲「クラクラ☆クライマックス」YouTubeハイプラインキング1位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
JuiceJuiceJuiceJuice,クラクラ・クライマックス,ジュースジュース
https://hpupdate.info/?p=530918
ハイプ1位はある程度の人数で取れるもの
馬〇がよく使うロジック
イメージが変わっちゃうな
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Juice=Juiceヲタだけで頑張れ
この新曲が伸びなかったらバズり終わりだから頑張って
こういうのでいいのかと思われて無限〇曲地獄が始まる
〇曲はすっとスルーするかちゃんとNOを突き付けないと
あそこはずっとつん〇曲言われ続けてるけど事務所がつんく切らないだけ
一万しか再生されとらんがな
あいつら〇曲来ても来ても「つんくのスルメ曲最高!」とか言ってよろこんでるぞ
MVはそんなことないのに仕組みが分からん
これはテレビ披露で好印象になる
アンチはなんでもけなしたいバ〇だから
わかってながら言ってると思うけど
わからないようなら本当のバ〇
オレは〇曲だと思うけどw
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700人ちょっとが各3回ハイプすればいく
ひとそれヒットした後好きって言ってよの時の事務所のオーダーが「ひとそれを超える曲」だったらしいし
次曲の事務所オーダーやばそう
そのオーダーヤバすぎ
それで好きっていってよ作ったのはすごい
ラジオで言ってたね
「これ言っていいのかな?」って言いながら超アバウトな事務所のオーダーばらしてた
ハイプ1位だから良曲に違いない っていうマインド
他人の評価に乗っかるだけの豚
1位なのが悔しいの?
他グループヲタの協力は要らんってJuice=Juiceヲタが言ってんだから外からぼんやり見てればいい
現時点、2026年5月末時点の第77回紅白・初出場予想なら、こう見ます。まだ上半期なので、夏~秋のヒット1発でかなり変わります。
本命級
1. CUTIE STREET
かなり有力。2025年はFRUITS ZIPPERとCANDY TUNEが初出場した一方で、CUTIE STREETは落選組としてかなり話題になった。KAWAII LAB.枠の流れが続くなら、今年の最有力。2024年デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」のヒット実績もある。
2. XG
紅白が「日本発・世界で活躍」枠を取りに行くなら最有力。2026年2月にはXGのアルバム『THE CORE – 核』がBillboard JAPAN Hot Albumsで総合首位を取っている。去年も初出場予想で名前はかなり出ていたので、今年こそ感がある。
3. 超ときめき♡宣伝部
これもかなりあり得る。SNSバズが複数あり、2026年は結成10周年で「周年+バズ+動員」の条件がそろっている。Billboard classicsの記事でも「すきっ!」「最上級にかわいいの!」「超最強」などSNS発の大型バズが続いていると紹介されている。
4. IMP.
男性グループ側の初出場候補では強い。Amazon Musicの「BREAKTHROUGH JAPAN 2026」に選ばれており、2026年にブレイク期待枠として扱われている。TOBE勢の勢い、Number_iとの関係、話題性を考えるとNHKが拾いやすい。
対抗級
5. MAZZEL
BMSG枠。BE:FIRSTが安定して紅白に出ている流れがあるので、BMSG内の次枠として自然。ただし、今年の決定打になるヒット曲が必要。2026年4月にはNHK「Venue101」に出演しており、NHK接点はある。
6. STARGLOW
BMSG発の新鋭として勢いはある。2026年冬のBillboard JAPAN関連コラムでは、STARGLOWやふみのなど新人アーティストのトップ10入りが「世代を越えた動き」として触れられている。NHK「Venue101」出演歴もあるので、秋までに大きく跳ねれば十分候補。
7. =LOVE
指原プロデュース系では長く候補にいる。2026年春予想系でも「初出場候補の大本命」と見る向きがある。横浜スタジアム級、国立競技場級の話題が乗るなら、NHK的にもかなり扱いやすい。
8. AiScReam
ラブライブ系・声優ユニット枠。2025年時点でも紅白内定報道・候補報道が出ていたが最終的に通常出場には至らなかったようなので、2026年に再浮上はあり得る。アニメ・声優・SNS拡散枠としては面白い。
穴・条件付き
9. timelesz
これは微妙に「初出場」扱いになるかが問題。Sexy Zone時代の実績をNHKがどう数えるか次第。ただ、STARTO枠として今年もし強く推すなら有力。2025年予想時点でも有力候補として名前が出ていた。
10. ふみの/muque/harha/CLAN QUEENあたり
いわゆるネクストブレイク枠。Amazon Musicの2026年注目アーティストにはmuque、harha、CLAN QUEENなどが選ばれている。ただ紅白本体に入るには、現時点ではもう一段階大きなヒットが必要。
私の暫定予想
現時点で実際に初出場しそうなのは、
CUTIE STREET、XG、超ときめき♡宣伝部、IMP.、MAZZEL
この5組あたり。
かなり攻めた予想を入れるなら、
STARGLOW、=LOVE、AiScReam
も候補。
紅白は単純なチャートだけでなく、NHKが公表しているように「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」が選考要素になるので、秋までにNHK番組出演、朝ドラ・アニメ主題歌、SNSバズ、海外実績のどれかが乗った組が一気に強くなる。2025年は初出場が10組と多く、紅組ではアイナ・ジ・エンド、幾田りら、aespa、CANDY TUNE、ちゃんみな、HANA、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPER、白組では&TEAM、M!LKだったので、2026年はその反動で初出場枠が少し絞られる可能性もあります。
阿部ちんのすけの娘なみのバ〇ですって
言ってるようなもんだ
悔しいのうw
やっぱちんのすけの娘なみのバ〇でした
繰り返しセトリに入れられると困る曲
これは当分イメージされる
>>38
効いてるなあw
候補にすら上がらない現実見るの辛いもんなw
【悲報】ChatGPTさん「Juice=Juiceは紅白の有力候補ですらない」
現時点、2026年5月末時点の第77回紅白・初出場予想なら、こう見ます。まだ上半期なので、夏~秋のヒット1発でかなり変わります。
本命級
1. CUTIE STREET
かなり有力。2025年はFRUITS ZIPPERとCANDY TUNEが初出場した一方で、CUTIE STREETは落選組としてかなり話題になった。KAWAII LAB.枠の流れが続くなら、今年の最有力。2024年デビュー曲「かわいいだけじゃだめですか?」のヒット実績もある。
2. XG
紅白が「日本発・世界で活躍」枠を取りに行くなら最有力。2026年2月にはXGのアルバム『THE CORE – 核』がBillboard JAPAN Hot Albumsで総合首位を取っている。去年も初出場予想で名前はかなり出ていたので、今年こそ感がある。
3. 超ときめき♡宣伝部
これもかなりあり得る。SNSバズが複数あり、2026年は結成10周年で「周年+バズ+動員」の条件がそろっている。Billboard classicsの記事でも「すきっ!」「最上級にかわいいの!」「超最強」などSNS発の大型バズが続いていると紹介されている。
4. IMP.
男性グループ側の初出場候補では強い。Amazon Musicの「BREAKTHROUGH JAPAN 2026」に選ばれており、2026年にブレイク期待枠として扱われている。TOBE勢の勢い、Number_iとの関係、話題性を考えるとNHKが拾いやすい。
対抗級
5. MAZZEL
BMSG枠。BE:FIRSTが安定して紅白に出ている流れがあるので、BMSG内の次枠として自然。ただし、今年の決定打になるヒット曲が必要。2026年4月にはNHK「Venue101」に出演しており、NHK接点はある。
6. STARGLOW
BMSG発の新鋭として勢いはある。2026年冬のBillboard JAPAN関連コラムでは、STARGLOWやふみのなど新人アーティストのトップ10入りが「世代を越えた動き」として触れられている。NHK「Venue101」出演歴もあるので、秋までに大きく跳ねれば十分候補。
7. =LOVE
指原プロデュース系では長く候補にいる。2026年春予想系でも「初出場候補の大本命」と見る向きがある。横浜スタジアム級、国立競技場級の話題が乗るなら、NHK的にもかなり扱いやすい。
8. AiScReam
ラブライブ系・声優ユニット枠。2025年時点でも紅白内定報道・候補報道が出ていたが最終的に通常出場には至らなかったようなので、2026年に再浮上はあり得る。アニメ・声優・SNS拡散枠としては面白い。
穴・条件付き
9. timelesz
これは微妙に「初出場」扱いになるかが問題。Sexy Zone時代の実績をNHKがどう数えるか次第。ただ、STARTO枠として今年もし強く推すなら有力。2025年予想時点でも有力候補として名前が出ていた。
10. ふみの/muque/harha/CLAN QUEENあたり
いわゆるネクストブレイク枠。Amazon Musicの2026年注目アーティストにはmuque、harha、CLAN QUEENなどが選ばれている。ただ紅白本体に入るには、現時点ではもう一段階大きなヒットが必要。
私の暫定予想
現時点で実際に初出場しそうなのは、
CUTIE STREET、XG、超ときめき♡宣伝部、IMP.、MAZZEL
この5組あたり。
かなり攻めた予想を入れるなら、
STARGLOW、=LOVE、AiScReam
も候補。
紅白は単純なチャートだけでなく、NHKが公表しているように「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」が選考要素になるので、秋までにNHK番組出演、朝ドラ・アニメ主題歌、SNSバズ、海外実績のどれかが乗った組が一気に強くなる。2025年は初出場が10組と多く、紅組ではアイナ・ジ・エンド、幾田りら、aespa、CANDY TUNE、ちゃんみな、HANA、ハンバート ハンバート、FRUITS ZIPPER、白組では&TEAM、M!LKだったので、2026年はその反動で初出場枠が少し絞られる可能性もあります。
厳しい業界だわ
メンバーの違う一面も見られるし
YouTubeの音源だけの再生数の多い少ないの基準てどれくらいなの?
ハロプロ基準なら多いからいいんじゃないの
他の人気グループ基準なら厳しい数字だが
そんな幅いらんから野球のプレーで魅せて欲しい
ときせんもフルーツジッパーも複数曲バズで無理だった
もうときせんは諦めたらいいと思う
MVだと100ポイント程度なのが音源だと7500くらい入る
他グループも簡単にランクイン出来ると思うぞ
みんな行数NGしてるから見てもらえないぞ
とりあえず一旦祭は終わったけどモレミで自力上がってて
まだ余波はあるので様子見
でもTikTokやってもモレミのが伸びそう
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1779915808

