段原瑠々ちゃん「『盛れ!ミ・アモーレ』は制作スタッフの皆さんが『Juice=Juiceが歌うからこそ』と思って作ってくださって嬉しかった」
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https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/202604/19047.html
――4月6日(月)の放送では、「盛れ!ミ・アモーレ」を深掘りしましたが、改めて、トークを振り返っていかがですか?
段原
「制作の皆さんが“Juice=Juiceが歌うからこそ”と思ってくださっているのが嬉しかったです。パフォーマンスはこのまま爪を研ぎ続けて、いつ引っ掛けてもいいように準備しておきたいです」
最KIYOUはjuiceの為に作ったの?
そっちの方が聞きたかった
生田石田とかで聞きたくなかったわ
最後のおっさんの掛け声は明らかにふざけてるけどそこまでは歌詞がちょっとおかしいぐらいで普通に聴くこともできる
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アンジュルムが歌うからこそと思って作ったけど売れてないだけ
光のうたとかあるやん
創作意欲がわかないというのは
わかる
誰に提供するかわからないままコンペするのに
あおい先生は当て書きしてる
たまたまときもある
動画内での山崎あおいさんのお話によると、必ずしも「このグループのために」と最初から決めて曲を作っているわけではないようです。
具体的には以下のエピソードが語られています:
* * ストックからの採用: 代表曲であるJuice=Juiceの『「ひとりで生きられそう」って それってねえ、褒めているの?』は、もともと山崎さん自身がアルバム用として制作していたデモ曲の中の一つでした(18:30-19:14)。
* * 提出後の調整: 提出した時点では「自分用に作っていた抽象的な曲」でしたが、ディレクターからグループで歌うための提案を受け、歌詞をすべて書き直すというプロセスを経て完成しました(19:20-20:05)。
* * お題がある場合: 一方で、あらかじめ「このグループに」という前提で制作を依頼される場合もあり、宮本佳林さんの舞台曲のように、具体的なキーワードや局長などのリクエストが50個ほど提示された方が、パズルを組むように楽しく制作できるという側面も明かされています(14:55-15:23)。
つまり、制作の入り口としては「自分のストックから選ばれる」パターンと「明確な依頼を受けて書く」パターンの両方があるようです。
https://youtu.be/6knu9E-Wsmo?si=BdxVT-5i5PEk2BRE
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1775451307
