工藤由愛・有澤一華「『盛れ!ミ・アモーレ』では最初にバーンと歌うことをイメージしろと言われてるので、マイク壊す勢いで歌ってます」
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2025/10/12(日) 12:31
https://news.yahoo.co.jp/expert/articles/8a80f61e44c823f278ea9513219862bc8c000e1d
マイクを壊すくらいの勢いで歌いました
――20枚目のシングルは強力な両A面で、『盛れ!ミ・アモーレ』では2人が出だしを繋いでいます。
工藤 出だしのパートは欲しいなと思っていました。ただ、私はリズムが苦手で、音の少ない出だしで事故ってしまわないか、スタッフさんもたぶん不安だから来ないかなと思っていました。そしたら、出だしをいただけて「キターっ!」と(笑)。
――全員がまるまる1曲レコーディングしてから、歌割りが決まるそうですが、そこは狙って録ったんですか?
工藤 私の声はバーンと良くも悪くも力強く出るのが特徴で、それを活かそうとマイクを壊すくらいの勢いで歌いました(笑)。
――その出だしから有澤さんが受けていて。
有澤 録る順番が私の前が工藤さんだったんです。早くスタジオに入って、工藤さんのレコーディングを見学していたら、曲と声がめっちゃ合っていたので、ライブでやるのが楽しみになりました。ディレクターさんに「ここはこうして」と言われていたのも全部インプットして、私もマイクを壊すくらいに歌いました(笑)。
何も考えずに合致しました
――そういう勢いが求められていたんでしょうね。
有澤 ライブで最初にバーンと歌うことをイメージするように言われました。私はレコーディングは苦手なんですけど、ライブを想像したら歌いやすくて、自分の中で一番しっくり来たパートでした。
――レコーディングは苦手なんですか? ディレクターさんに褒められているとも聞きますが。
有澤 いやいや。作品を作るレコーディングでは感情やノリより、どこで切るとか決まりごとが少なからずあって。そういうのが少し苦手なんですけど、ライブの情景が見えたら表現しやすかったです。
工藤 歌割りを見て、最初の“工藤”の下に“有澤”と書いてあって、一華ちゃんとユニゾンできるのが楽しみでした。
――振りでもそのあと、2人が手を繋いでクルッと回っています。タイミングもピッタリ合いました?
工藤 そうですね。私はいつも一華ちゃんに支えられていて、一緒に何かできる嬉しさが溢れました。日常からの全部が合致した感じがあります。
有澤 私も工藤さんと2人のパートは好きです。いつもは歌を覚えるのに時間がかかって。歌割りで「この人はこういう声質だから私はこう歌おう」と考えるんですけど、工藤さんとのユニゾンはただ楽しみで、何も考えずに歌ったら合致する感じがします。振りもパズルみたいにガチッとハマりました。
自分の感性疑えよ
微妙な感じに感じた
この前の段原の響かせ方学んで欲しい
どちらかというと失敗
>
聴き心地が良いのよ
工藤有澤のは下手のそれ
通らないけど努力で響きをマスターしてるからね
気持ちが良いのよ
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通らないってことは響いてないのでは
音程より響かせ方がなってないんだから
歌が〇手なやつなんだよ
ハロプロで何を学んできたんだ?いったい
ここのジ〇イは耳も終わってんだよ
小片と比べたら上手いけどそれほどでもない
音を外すな
4年も5年もハロプロアイドルやっててまだ音痴とか冗談やめてね
いまから菅井先生のレッスンを受け直す?
まじでハロプロに恥をかかせないで
菅井は発声を矯正するだけで音程の矯正者ではない
タコといちかちゃんにはそれがある
弓桁「ジュースばっかり目立ってて悔しい!」
櫻井「ハロプロの看板はモーニング!」
ハロプロ全員ね
それはそうとリズムやピッチの改善には引き続き励んでもらいたい
引用元:https://kizuna.5ch.io/test/read.cgi/morningcoffee/1775079748
