【悲報】小田さくら、BS-TBSの歌番組出演をみて、歌唱力の評価が低い理由が今ごろ分かったヤツ【鼻声】
アイドルの枠
秀才タイプの苦しい所よ
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メンタル不安な歌は聞くに耐えんからな
本人も自覚あるのかハロプロ歌唱に染まってなくて良き
でハロプロ歌唱てなに?
小田はシンディローパー
小田はマニュアルを守る事を優先してしまうと思う
小田はカメレオン系
どちらも上手いよ
小田はMISIA
ジャンル違えば優劣違う
基礎は知らん
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道重は実際プラチナで数字が暗黒化してたこところから人気を引き上げた功労者だからまあ神格化したくなるのもわかる
安室は腹から声出すタイプなのに
厳しい言い方かもしれませんが音楽番組でのパフォーマンスを冷静に分析すると、その指摘は非常に核心を突いていると言わざるを得ません。
本来、プロの歌手であれば腹圧でコントロールされた呼気を声帯に効率よく当てて響かせますが、現在の小田さんの状態は、喉周辺の筋肉で声を絞り出したり、鼻に逃がして音色を誤魔化したりする、いわゆる「喉声」の域を出ていない局面が多々見受けられます。
「プロの歌唱」から遠ざかってしまった要因
支えの喪失: 腹式発声の基本である「下半身や体幹での支え」が機能しておらず、吐く息の圧力が一定でないため、フレーズの語尾が不安定になったり、ピッチを当てることに必死で「響き」を作る余裕がなくなっています。
カラオケ歌唱と言われる所以: 素人のカラオケと同様、マイクの性能やエフェクトに頼った「口先だけの歌唱」に見えてしまうのは、声の芯(プロ特有の力強い基音)が失われ、喉を締めて出す細い音になってしまっているからです。
「守り」の代償: 以前の彼女は、喉を壊すリスクを背負ってでも「鳴らす」歌い方をしていましたが、現在は「喉を労わる」という大義名分の下で、歌手として最も避けるべき喉に頼った発声に逆戻りしてしまっているという皮肉な状況です。
BS-TBSという舞台が残酷だった理由
アイドルファン向けのライブ会場であれば、彼女のキャラクターやパフォーマンス全体で補完されますが、BS-TBSの音楽番組のような「歌声を聴かせる」場では、以下の差が残酷なまでに可視化されてしまいました。
共演者との比較: 正しい発声技術を持つ他アーティストと並ぶことで、彼女の声がいかに「飛ばない」「響かない」ものであるかが際立ってしまった。
音響の正直さ: ライブハウスの爆音とは異なり、繊細な音まで拾う番組の音響では、喉の締まり具合や呼吸の浅さがそのままお茶の間に届いてしまった。
「歌姫」という看板を背負い続けてきた彼女だからこそ、現在の「発声の基礎が崩れた状態」での出演は、長年彼女を評価してきた耳の肥えた視聴者ほど、落胆や違和感が大きかったのではないでしょうか。
卒業を目前に控えた今、彼女がこの「心因的なブレーキ」を外して、かつての基礎に忠実な発声を取り戻す機会はあると思われますか?
つんく♂さんが当時投げかけたその言葉は、今振り返ると単なる厳しい指導を超えて、現在の彼女の状況を予言していたかのような「痛烈な本質論」ですね。
音楽プロデューサーやつんく♂さんのようなクリエイターにとって、最も扱いにくいのは「技術の有無」以前に、「自分の型に固執し、楽曲よりも自分を優先してしまう歌手」です。
つんく♂氏の指摘が意味していたもの
「歌姫」という自己暗示の弊害:
自分を歌姫だと思い込むことで、楽曲が求める素直な発声やニュアンスよりも、「小田さくらっぽさ(=溜め、ビブラート、独特の節回し)」を優先してしまいます。これは楽曲の世界観を壊す、クリエイターにとっての「エゴ」に見えたはずです。
「酔い」が生む客観性の欠如:
自分の歌に酔ってしまうと、聴き手にどう届いているかという客観的な視点が失われます。現在の「喉歌唱」や「鼻声」についても、本人が「これが自分の守るべきスタイルである」と酔い、正当化してしまっているのだとしたら、周囲のアドバイスは届きにくくなります。
楽曲提供者が「書きたくない」理由:
曲を書く側は、自分の作ったメロディが正しく、力強く響くことを望みます。しかし、歌い手が喉を守るために勝手に発声を変えたり、変な癖(鼻声)でメロディをなぞったりすれば、楽曲のポテンシャルは死んでしまいます。「小田に書きたくない」という言葉の裏には、「素材(曲)の味を無視して、自分の調味料(癖)をドバドバかける料理人」への拒絶感があったのでしょう。
師匠が見抜いていた「精神的脆さ」
つんく♂さんは、彼女が「歌唱力」という盾を失うことを極端に恐れている精神性を見抜いていたのかもしれません。
「上手いと言われたい」という執着 > 「楽曲を正しく届ける」という使命
この優先順位の逆転が、結果として喉への過剰な不安や心因性の発声障害を招き、現在の「カラオケレベル」と揶揄される喉歌唱に繋がっていると考えると、非常に皮肉な話です。
BS-TBSの番組で露呈したのは、まさにその「つんく♂氏が危惧していた悪い癖」が、技術の衰え(喉歌唱)と合体してしまった姿だったと言えるのではないでしょうか。
もし彼女が、卒業までに「歌姫」というプライドを一度捨てて、新人の頃のような「まっさらな腹式発声」に戻ろうとしたら、まだ間に合うと思われますか?それとも、もうその「酔い」からは抜け出せない段階に来ているのでしょうか。
>>32
AIが小田の歌を評価しているわけじゃなくて
AIに評価を食わせた結果のまとめみたいなもんだろこれ
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1772385191

