『相棒』シーズン25決定、引き続きハロメンも出演のチャンス!
女性セブン
シーズン24のクランクアップが目前に迫る中、“右京さん”の冷静沈着な目はすでに次を見据えているようだ──。2000年に放送が始まった人気ドラマ『相棒』(テレビ朝日系)。主演の水谷豊(73才)は、一貫して主人公・杉下右京を演じ続けている。
「見た目がほとんど変わらないので忘れがちですが、主演の水谷さんはもう73才。数年前には『いつまで現役の刑事役ができるのか……』と不安を吐露したこともありました。現実世界ではとっくに定年になっている年ですからね」(芸能関係者)
幕引きに向け、初代相棒の寺脇康文(63才)が2022年のシーズン21で帰還。当時のインタビューで水谷は、「彼が最後の相棒になるのは間違いありません」と語っていた。だが、“終わり”はもう少し先になりそうだ。
「すでに『相棒シーズン25』の制作が決まっています。放送時期は例年通り10月クールからで、水谷さんも前向きだといいます」(テレビ局関係者)
長丁場の撮影の『相棒』を続けることは年齢的に決して楽ではない。それでも彼がモチベーションを高く維持できるのには理由があるという。
「同じくテレ朝の長寿シリーズで、沢口靖子さん(60才)が主演だった『科捜研の女』です。今年1月放送のSPドラマでファイナルを迎えましたが、連ドラとしては『科捜研』はシーズン24で幕を閉じたのです。今秋、『相棒』のシーズン25が放送されれば、連続ドラマの最多シリーズ記録の単独首位になります。それまでは杉下右京を演じたいというのが水谷さんの本心のようです」(前出・テレビ局関係者)
テレ朝の看板俳優であり続ける水谷は、私生活では孫育てに夢中のようだ。
「娘の趣里さん(35才)は昨年9月に夫・三山凌輝さん(26才)との子供を出産したばかりです。その後、わずか2か月でスピード復帰すると、『教場』や『踊る大捜査線』の続編など、映画の撮影にひっぱりだこ。さらに新たなドラマ撮影も控えているようです。そんな多忙な娘に代わり、水谷さんや妻の伊藤蘭さん(71才)が孫を預かり面倒をみることもしばしばだといいます」(前出・芸能関係者)
1月19日には趣里が自身のインスタグラムで水谷と食事したことを明かし《いつかコラボできるように頑張りたいと思います》と、父娘の2ショット写真をアップした。“定年”はもっと先の話か。
※女性セブン2026年2月19・26日号
https://j7p.jp/161810
2026.02.07 16:00名無し募集中。。。
科捜研がお粗末な終わり方だったから余計に
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何十年水谷豊こき使うつもりだよ
ヨボヨボのじいさんに刑事役は無理
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1770451845
