石井泉羽「2026年の抱負が2つあるんです。1つは存在感を出したいなって思っていて、番組やコンサートでも『影』って思われがちなので」
福田「私は飽きっぽいところを直したいなって思っています。すごく熱しやすくて冷めやすくて。
2025年もいろいろなものに熱が入ったんですけど、ある程度続いたあとに、すぐパッと冷めちゃうことが多かったので。
今はお米が大好きで”米活”しているんですけど、それも毎日ちゃんと飽きずに続けたいですし。『趣味は何ですか?』って聞かれたときに、『ずっと続いている趣味』を1個作りたいなって。
そのときハマっているものを答えているんですけど、コロコロ変わりすぎて、嘘ついてる人みたいになってきちゃって(笑)。飽き性を直して、長く続けられる精神力を鍛えたいです」
豫風「『大器晩成の終始譜を打つ土台を作る』です。私は若いときに加入したので、『将来どうなるか楽しみ』って言われることが多かったんです。
じゃあ、いつが将来なんだろうって思っていて。そろそろ、その将来を迎える準備をしたいなって思っています」
石井「私は2つあります。1つは、存在感を出したいなって思っていて。番組でもそうですし、コンサートでも、『影』って思われがちなので…」
豫風・福田「そんなことないよ!」
石井「でも、自分のパートで前に出れない。まだ印象を残しきれていないなって思うところがあって、それを極めたいです。
もう1つは、去年は”全体的に成長する”っていう目標だったので、今年は歌かダンスのどちらかを1年かけて極めたいと思っています」
――どちらを極めたほうがいいと思いますか?
豫風「絶対に歌です。私が加入したときに思っていたのが、ひなーずちゃんのすごさは、それぞれのいいところを全部掛け合わせたら最強になるなって思います。
例えば、泉羽ちゃんはもともと音程が安定しているので、声量が出たらもっといいなって思ってましたが、最近は本当に見違えるほどに成長していて。
歌がマイクに乗ってるし、ちょっとした言葉でも『すごいな』って思うし、声も安定感もすごい。
一方で、ゆうちゃんはダンスにかけてきた時間があるから、それを1年で超えるのは正直難しいと思うんです。だから、1年かけるなら絶対に歌のほうがいいと思います」
石井「決めました!歌を極めます!!」
https://hominis.media/category/idol/post15981/
ライブだと本当に存在感無くなる
谷本さにこの誰か空き枠が出るのは遠くないから
石井は声質がいいから声を張る必要はないむしろ声質が活かせなくなる
ゆうは歌唱力が足りない
みはが目指すべきものは必然的に歌になる
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努力では得られない
あれ以上がなったら良さがなくなる
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1768206972
