2026年のハロプロはどのグループが主役の1年となるか、Juice=Juiceを超えるグループは現れるのか予想するスレ
JuiceJuiceJuiceJuice, ジュースジュース, ハロプロ
3曲 モーニング娘。’25 / モーニング娘。’26
てか HAPPYのHAPPY!
私のラミンタッチオーネ(Lamentazione)
The Vision/北川莉央
7曲 BEYOOOOONDS
ポジティブプログラム
ありがとビート
夢の即興劇
自己☆SHOW☆TIME
恋する私は無重力
That’s LIFE!
心の旗
10曲 ハロプロ合計
4曲 小関舞×森戸知沙希
立ち向かえGo way
Super Happy Lucky Special Day
Happy Charge
Where I belong~あの頃のまま~
1曲 島倉りか
シルエット・ロマンス
5曲 M-line Music合計
15曲 全体合計
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GPT
面白い問いですね。
前提としてあなたの見立てどおり 「実力(歌・ダンス・表現の総合力)」ではアンジュルムは依然としてハロプロ随一だと思います。2025年はJuice=Juiceが“物語性×偶然の拡散”を掴みましたが、2026年はアンジュルムが意図的に勝ちに行ける年でもあります。
以下、曲の方向性 × SNS戦略 × 物語設計の三位一体で提案します。
① 2026年に出すべき「曲」の方向性
キーワードは「攻撃性 × 知性 × 再現不能」
Juice=Juiceは盛れ 感情移入 真似しやすさ で勝ちました。
アンジュルムは真逆を行くべきです。
● 曲調・テーマ案
A.「アンチ・スイート路線」 恋愛=幸福、可愛い=正義 という価値観を真正面から否定 フェミニズム的だが説教臭くない、皮肉とユーモアを含む歌詞
例:優しくされたいなんて言ってない」「可愛いって言葉はもう武器にならない」
👉 SNSで「歌詞考察」が自然発生する
B. 高速ラップ×変拍子×全員センター構造 サビに逃げない 誰も“楽をしていない”構造 見るたびに「どこ見ればいいかわからない」快感
👉 一度では理解できず、リピート視聴を誘発
② SNS戦略:バズを「狙わない」のが最大の戦略
狙うのは「拡散」ではなく「議論」
● TikTok / Shorts ダンス動画を出さない
代わりにレコーディング風景 振り入れでメンバーが真剣にぶつかる様子「ここ、どう表現する?」という制作過程
👉「アイドルがここまでやるのか」「プロジェクトX感」が生まれる
③ 決定的に重要な「物語設計」
2026年のアンジュルムは「勝ちにいく最強集団」ではなく「時代と噛み合わなかった異物」これが強い。
可愛い路線が流行るほど、アンジュルムは逆張り簡単な共感が溢れるほど、アンジュルムは理解を要求する
結果として「好き嫌いは分かれるけど、否定できない」という文化的ポジションを取れる。
④ 最後に:Juice=Juiceとの決定的な棲み分け
Juice=Juice/アンジュルム
感情の共有/思考の刺激
参加型/鑑賞型
一緒に歌える/見入ってしまう
SNS向き/アーカイブで強い
2026年は“再生数”より“語られ方”を取りに行くべきです。
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1767223702
