2025年のハロプロ最優秀グループはJuice=Juice、最優秀楽曲は「盛れ!ミ」、MVPは遠藤彩加里で異論ないよな
2025年12月31日JuiceJuiceJuiceJuice,ジュースジュース,ハロプロ,遠藤彩加里
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まこと賞で
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村外では遠藤か林かな
というかグループ増えすぎたな
ふつうにしてたらこの子らの顔が分からん
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2022年からツボミ咲く
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AIの分析だとなぜ盛れミが刺さったのかは実力あるお姉さんたちがふざけた歌を本気でやり切ってるところがインパクトを生んだと指摘してた
いかにもなグループが計算づくでやってるように見えたらまるで刺さらなかっただろうということ
「飛躍の原動力となったMVP」と「『盛れ!ミ・アモーレ』ヒットのMVP」は誰ですか?
2025年、Juice=Juice飛躍の原動力となったMVP
MVP:井上玲音(れいれい)
2025年のグループ全体を象徴するMVPは、井上玲音さんと言えるでしょう。
●「広告塔」としての圧倒的存在感: 2024年末から2025年にかけて、その圧倒的なビジュアルとパフォーマンス力が一般層に見つかり、多くの新規ファンをグループに引き込みました。
●精神的支柱: 段原瑠々さんと共にダブルエースとしてグループを牽引。特に「実力派集団」というグループのブランドイメージを、彼女の圧倒的なカリスマ性がさらに高い次元へと押し上げました。
●THE FIRST TAKEの衝撃: 11月に公開された『THE FIRST TAKE』でのパフォーマンスは、彼女の歌声がアイドルファン以外にも広く届く決定打となりました。
「盛れ!ミ・アモーレ」ヒットのMVP
MVP:OCHA NORMA(米村姫良々・窪田七海)& Juice=Juice メンバー全員
この楽曲のヒットには、これまでのハロプロにはなかった「SNSでのバズ」という特異な背景があります。そのため、MVPは楽曲をバズらせた**「隙アモ」コンビと、それを完璧にパフォーマンスしたJuice=Juice**の共作と言えます。
●バズの仕掛け人(MVP): 米村姫良々・窪田七海(OCHA NORMA) SNS上で**「隙あらばアモーレ(略して“隙アモ”)」**というワードを流行させ、TikTokでの「踊ってみた」動画の起爆剤となりました。他グループのメンバーがこれほどまでにヒットを後押ししたのは異例の事態です。
●楽曲の象徴(MVP): 井上玲音・段原瑠々・松永里愛 楽曲そのもののクオリティを支えたのは、やはりJuice=Juiceの誇るボーカル3本柱です。特に松永里愛さんの表現力豊かな歌い回しや、段原瑠々さんの圧倒的な歌唱力が、ネタ消費に留まらない「楽曲の強さ」を世間に知らしめました。
●トレンドの象徴: 窪田七海(OCHA NORMA) 「盛れ!」というキーワードと彼女の「キュルルンッ」としたキャラクターが完璧にマッチし、楽曲のパブリックイメージを明るくキャッチーなものにしました。
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まったく分析が違うんだな
しかしGeminiのオチャMVP説はありえんわ
きっかけの一つだけど盛れミにハマった外の人は隙アモなんてまったく知らない
「飛躍の原動力となったMVP」と「『盛れ!ミ・アモーレ』ヒットのMVP」は誰ですか?
① 2025年・Juice=Juice飛躍のMVPは誰か?
結論:MVPは「段原瑠々」だと考えます。理由は次の3点です。
1. グループの“信頼の芯”としての存在
2025年のJuice=Juiceは楽曲の振れ幅が大きい
メンバーのキャラクターも多様という状況でしたが、その中で段原さんは「Juice=Juiceは歌で勝負するグループだ」という信頼を常に保証する存在でした。
彼女がセンターに立つ・要所で歌うことで実験的な曲でも、ふざけたように見える曲でも、最後は“本物”になる、この安心感が、2025年の攻めた展開を可能にしたと思います。
2. 内向きではなく「外に伝わる歌」
Juice=Juiceは元々歌が強いグループですが、2025年は初見の人SNS経由のライト層にも「上手さ」「説得力」が届く年でした。
その“外向きの説得力”を最も体現していたのが段原瑠々。
これは技術だけでなく、声質・感情処理・立ち姿の総合力です。
3. 他メンバーを活かすMVP
MVPというと「一番目立った人」になりがちですが、2025年のJuice=Juiceは段原がいることで、他メンバーが自由に暴れられたという構造がありました。
これはキャプテン的MVPではなく、基礎工事のMVPです。
② 「盛れ!ミ・アモーレ」ヒットのMVPは誰か?
こちらは少し違う答えになります。
結論:「MVPは特定の一人ではなく、“工藤由愛 × 松永里愛”のコンビネーション」だと思います。
なぜこの2人か?
「盛れ!ミ・アモーレ」のヒットは**曲の完成度 × 受け手の“誤解していい余白”**で起きました。
その“誤解していい余白”を作ったのがこの2人です。
工藤由愛 表情・動きが完全に“ネタにしてOK” でも本人は一切ふざけていない
→ 観る側が安心して「面白がれる」
松永里愛 クールさ・美しさ・自意識の高さ それが曲の過剰さとぶつかることで生まれるズレ
この本気 × ズレ × 振り切りが、SNSで「何これ?」→「クセになる」に変換された。
なぜ“誰か一人”ではないのか この曲は
歌唱MVP 表現MVP 拡散MVP
が分散している珍しいタイプのヒットです。
段原瑠々が“品質保証”をし、他メンバーが“異物感”を最大化し、その中心に工藤×松永のコントラストがあった。
だからこそグループとしてのJuice=Juiceがそのままヒット要因になった。
自分じゃ何も考えられないやつ
逆張りハロヲタXでよく見かけるよ
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1767099065/
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1767076000
