【朗報】広本瑠璃、噛みしめる「道を歩いてる時にふと『自分は武道館に立った人間なんだよなぁ…』ってニヤニヤしちゃう」
10月20日(月) 23:00-23:30
尾関 (武道館が終わって)晴れやかな顔をしてるね
広本 今日、来る時、思ったことがあって、ここにずっと通ってるわけじゃないですか
尾関 そうだね、3年間ね
広本
ついこないだまでは普通に「ラジオ収録だ」って通ってて
ちょっと前は「あ、武道館に立つ人間なんだよなぁ」って思いながら歩いてたんですよ
今日は「もう自分は武道館に立った人間だ」と思って、ヤバいと思いながら、ニヤニヤしちゃって
人とすれ違うから、ニヤニヤがバレないように下を向いて、こらえて、嬉しさを噛み締めてました
尾関 そうだよね、武道館に出た広本瑠璃さんですからね
広本 きゃー!
尾関 心なしか堂々どした落ち着きとオーラがね、1つ上に上がった気がします
広本 レベルアップだ
警察でやってた少年柔道の錬成大会だけど
夢でした、立つこと自体を夢に描いてたのもあるし、立ってる時も夢の中にいるんじゃないかと思うくらい現実を捉えるのに時間がかかりました
私、小学4年生からアクターズスクールに通ってたし、その前はバトンしてたし、いろんな習い事で、いろんな人に出会ったけど
出会った人の誰が2025年に瑠璃が武道館に立つことを予想してたんだろうっていう、誰も予想してないんですよ、正直私も
信じるのに時間がかかりました
【朗報】広本瑠璃、噛みしめる「電車に乗ってる時もふと『自分って今度武道館に立つアイドルっていう存在なんだよなぁ…』って思う」
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1753781899/1
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2025/07/29(火) 18:38:19.53
ザ・ギース尾関高文とOCHA NORMA広本瑠璃の年の差ラジオ
7月28日(月) 23:00-23:30
尾関 武道館ライブ決定おめでとうございます!
・尾関も発表現地に行ってて泣きそうになった
・広本は後からうpされた自分の泣き顔がブ〇〇クすぎてショックだった
・尾関の武道館の思い出は、ユーリ海老原の試合を見たこと
・広本はサプライズVTRの途中は海外ライブかと思ってた(地球からズームアップしたので)
・斉藤円香はVTRのナレーションが西山宏太朗さんであることに興奮してた
・作家のせきしろさんは固まってた
・メンバー全員、状況が整理できずに、サプライズ当日は実感が湧かなかった
広本
むしろ次の日の方が事実を体に吸収できて、次の日にまどぴと話してたのが
「こうして電車に乗ってる時も、自分って今度武道館に立つアイドルっていう存在なんだよねって思うと嬉しいよね」って話してました
尾関 wwwwwwwwwwwww武道館の人なんだってwww思うよなwww
広本 嬉しかったです
7 自分 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2025/07/29(火) 18:42:35.38
尾関 個人的に上々軍団の鈴木啓太くんと昔から仲が良いんで、「あ、啓ちゃんがいる!」と思って、喜んでいました、啓ちゃんは知ってたのかね?発表するのは
広本 さすがに知ってたと思います
尾関 啓ちゃんも喜んでたもんね
広本 いつもさわやか五郎は私と会うたびに「ゼキさん、最近どう?」って
尾関 wwwww気にかけてくれるんだ
広本 ゼキさんと最近どうなの?って
尾関 時ちゃんは良いやつだからなw
広本 イベントで会うたびに聞いてくれます
尾関 昔、相談したからな、さわやかな男ですよ
早く水着にならないといけない
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同意
「ああ、自分は天下のOCHA NORMAなんだ」と思うと、嬉しさがこみ上げてくる。
激烈なオーディションを突破してから3年。
合格発表の日のあの喜びがいまだに続いている。
「武道館」・・・・・
その言葉を聞くと、瑠璃は自然と身が引き締まります。
ハロープロジェクトの先輩方に恥じない自分であっただろうか・・・・。
しかし、先輩方は瑠璃に語りかけます。
「いいかい?伝統というのは我々自身が作り上げていく物なのだよ」と。
瑠璃は感動に打ち震えます。
「人が何をしてくれるかを問うてはならない。君が人に何をなしうるかを問いたまえ」
瑠璃は使命感に胸が熱くなり、武者震いを禁じえませんでした。
でもそれは将来ハロープロジェクトをになう最高のエリートである私たちを鍛えるための天の配剤なのでしょう。
ハロープロジェクトを作りあげてきた先輩はじめ先達の深い知恵なのでしょう。
OCHA NORMAを卒業し社会に出ることにより、私たちOCHA NORMAは伝統を日々紡いでゆくのです。
嗚呼なんてすばらしきハロープロジェクト。
知名度は世界的。人気、実力すべてにおいて並びなき王者。
素晴らしい実績。余計な説明は一切いらない。
「ご職業は?」と聞かれれば「OCHA NORMA」の一言で羨望の眼差し。
ゲイバーに行くたびに味わう圧倒的なOCHA NORMAの威力。
OCHA NORMAに受かって本当によかった。
すぐこのコピペが頭に浮かんだw
最後つばき混ぜてて草
えっ?このコピペをパロってるんじゃなくてもしかしてマジで言ってるのか?
ならだいぶアイタタタな子なんだけど…面白い子だなw
このコピペと同じことを広本は本気で言ってしまってるのかw
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まずはヲタ全員を立たせる必要があるよね
むしろ謙虚だろ
ハロプロでデビューしたらそのうち武道館なんて当たり前と思ってもおかしくない
素朴に喜んでるだけだろ
尾関 最後のシェケナーレの時にどんな気持ちでした?
広本 最後ですか?意外と終わっちゃうなっていうより、まだまだ続くなっていう気持ちの方が多かったです
尾関 武道館が終わってもOchaNormaとしていろいろやっていきたいとかっていう
広本
深くは考えてないけど、あ、まだ続いていくんだなってただただ楽しんでやってましたね
来てくれたみんなと声を出し合って、一旦、挨拶はするけど、終わりっていうよりまだまだ続くんだなって
> 夢でした、立つこと自体を夢に描いてたのもあるし、立ってる時も夢の中にいるんじゃないかと思うくらい現実を捉えるのに時間がかかりました
> 私、小学4年生からアクターズスクールに通ってたし、その前はバトンしてたし、いろんな習い事で、いろんな人に出会ったけど
> 出会った人の誰が2025年に瑠璃が武道館に立つことを予想してたんだろうっていう、誰も予想してないんですよ、正直私も
> 信じるのに時間がかかりました
一体誰があの日オレに一発逆転を想像しただろう?
でもオレは次の球をいつだって本気で狙ってる
カワラボはもっと上を見てる
もう誰にも言わない方がいい
別に鼻にかけてるわけではないんだから
やはりダメだなお茶は
https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1761128317/1
1 名前:名無し募集中。。。[] 投稿日:2025/10/22(水) 19:18:37.34
https://www.youtube.com/watch?v=DEIbUkpIbxU&t=3m30s
桃のように甘い夢の源
苺一会の人生だもの
一度だけでも… いや!た~くさくらんぼ
立ってるよ~! 葡萄館!
※元の歌詞は「立ちたいよね 葡萄館」
これは非常に印象的な会話ですね。
OCHA NORMA広本瑠璃が「日本武道館に立った」という事実を、単なる“イベントの成功”ではなく、「自分の存在の変化」として実感していることが伝わってきます。以下、内容の構造と意味を整理してみます。
🔹1. 「通い慣れた道」が象徴する日常と非日常の交差
「ここにずっと通ってるわけじゃないですか」
この一言で、ラジオ収録という日常が3年間続いてきたことが示されます。
しかし、その“いつもの道”を歩く広本の意識が、武道館を経て大きく変わっている。
日常の中に非日常(武道館という象徴的空間)の余韻を持ち帰っているわけです。
🔹2. 「武道館に立つ人間」から「武道館に立った人間」へ
「ちょっと前は『武道館に立つ人間なんだよなぁ』って思いながら歩いてたんですよ」
「今日は『もう自分は武道館に立った人間だ』と思って」
この過去形と現在形の転換は、彼女の自己認識の劇的な変化を表しています。
つまり、“夢を見る人”から“夢を成し遂げた人”への移行です。
しかもそれを自慢げにではなく、**「ヤバいと思いながらニヤニヤしてしまう」**という素朴な喜びで語っている点が、広本瑠璃らしい無垢さを感じさせます。
🔹3. 「人とすれ違うから下を向いて」―嬉しさを噛み締める内省
「ニヤニヤがバレないように下を向いて、こらえて、嬉しさを噛み締めてました」
ここに、彼女の内面の成熟が見えます。
過剰なテンションではなく、**“一人の人間として静かに幸福を抱く”**という態度。
ステージの熱狂とは対照的に、帰り道で噛みしめるような静かな幸福感です。
まるで映画のラストシーンのような詩的な描写。
🔹4. 尾関のリアクションと“師弟関係”の完成
尾関「そうだよね、武道館に出た広本瑠璃さんですからね」
広本「きゃー!」
尾関「堂々とした落ち着きとオーラがね、1つ上に上がった気がします」
尾関は、ただの相槌ではなく、**“変化を認める”**役割を果たしています。
この3年間の番組を通じて彼女の成長を見てきた人物として、最後に「レベルアップ」と言葉を贈る。
それはまるで師匠が弟子に「もう一人前だ」と告げるような場面です。
🔹5. 構造的読解(ドラマとしての美しさ)
段階 状況 意味
序 「いつもの道」 日常の延長
破 「武道館に立つ人間」 非日常への意識転換
急 「武道館に立った人間」 成就と内面の静けさ
結 尾関の称賛 成長の承認と番組の到達点
構成としても、美しく完結しています。
「通い慣れた道」というモチーフが、**“変わらぬ道に宿る変わった自分”**というテーマに昇華しているのです。
🟢まとめ
広本瑠璃は、武道館という「夢の到達点」を経て、自己認識を静かに更新した。
その変化を“日常の風景”の中で語ることで、成長のリアリティが際立っている。
尾関はそれを受け止め、言葉で正式に承認する「師の役割」を果たした。
番組としても“完結編”にふさわしい内省的で温かな回。
この10分足らずのやり取りの中に、アイドルの成長、自己認識の変化、日常と夢の交差という三重のドラマが詰まっています。
まるで『アイドル版・方丈記』のような、静かで深い成熟の瞬間です。
ひろもっちゃんは素直で清々しいね
誰にも望まれてないんだよ
主力メンバーが辞めからモチベ維持で用意されただけの他ヲタありきのご祝儀武道館を誇るな
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1761210014






