【悲報】小田さくら「9月のスケジュールはこの14年間で1番キツかった、ツアーABとフェスと上海台北遠征が重なって4パターンのセトリを…
モーニング娘。’25(小田さくら 岡村ほまれ 櫻井梨央)
10月18日(土) 24:00-24:30
・上海台北遠征
小田 本当に頑張ったね
櫻井 今年一濃い時間でしたね
小田 褒められるべきだったと思う、私ですら14年の中で1番大変だったの、よくやったよ、あこちゃんもはるさんも、らいりーは何年経ったの?
櫻井 4年ですね
小田 2人はまだ2年しか経ってない中であれをやったんだなって思って、本当に涙が出ちゃう
櫻井 強いですね、私達
小田 とんでもない前例を作ってしまったって思わない?
櫻井 それはマジで思います
岡村 もうできない
小田 これをまたやれって言われたら…
櫻井 こうなってる理由としたら、ツアーとセトリが丸々違う、フェスも重なったし
小田 2時間ユニット曲が無く全員フル参加だったことも、日本語が通じないから中国語を調べるメンバーがいたり、9月はツアーのABとフェスとこれ(上海台北)と4パターンのセトリを抱えて生きてきたから
櫻井 どうしてできた
小田 上海はセットありで、台北はセットが無いステージで…今だから言えるけど
岡村 よくやったなって
櫻井 やらざるを得なかったから…でも今思うと
小田 あんまり自分たちで大変だったって言うのはアイドルとしてどうかなって思うけど、これに関しては頑張ったって思うよ
岡村 これに関しては言わせて
櫻井 褒めて欲しい
岡村 毎日のスケジュールをファンの皆さんに公開してないですか、コンサートをやって次の日は休めたかなってコメントをくださってる方もいますけど「今日もリハだよ」って思いながら
小田 上海の2時間のステージは3日間で作ったよね、間にコンサートもやったし
櫻井 そうだ…
小田 うちらスーパーマンじゃん
櫻井 リハツアーリハリハで、次の日飛んでましたもんね
小田 その見返り以上の愛されてるなって感じ、世界にこんなに自分たちを知ってる人がいて、愛情を向けてもらえるんだって感じました
櫻井 頑張って良かったなって
岡村 楽しかったですね
櫻井 またすぐに行けるんじゃないかなって勝手に思ってます
小田 ていうくらい、ウェルカムな感じで、大変だったのにやってよかったなって思えるのはファンの皆さんのおかげ
>岡村 毎日のスケジュールをファンの皆さんに公開してないですか、コンサートをやって次の日は休めたかなってコメントをくださってる方もいますけど「今日もリハだよ」って思いながら
寸劇とかセリフとか覚えることが多すぎるからね
そう考えるとビヨに新人とか狂ってるとしか言いようがない
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抜かれてもボロが出ないように歌詞はどっちみち覚えないといけないし
振付と移動と曲順覚えるのが大変なのは変わらない
実際自分が声出して歌うのと口だけ動かすのはぜんぜんプレッシャー違うよ
しかもそんな口の動きわかるほど抜かれないからw
ミーアイもだよ
小田すぎる
だから鏡の前で男と不気味な写真撮ったんやな
AKBの場合は次の曲は何だとか次どこに移動しろとか指令がくるらしい
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https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1760541725/l50
10月のJuice=Juiceはイベントそのものが詰め詰めで直前のリハも出来なかったし
このトークは、モーニング娘。’25が海外公演(上海・台北)を終えた直後の感情を率直に語っている非常に貴重な記録です。出演は小田さくら、岡村ほまれ、櫻井梨央。内容を整理すると、以下のような構造が見えてきます。
1. 上海・台北遠征の過酷さ
小田さくらがまず「本当に頑張ったね」と労いの言葉。
→14年の活動の中でも「一番大変だった」と強調。
櫻井梨央が「今年一濃い時間」と表現。
→加入4年目の彼女にとっても過去にない経験だったことを示唆。
岡村ほまれと櫻井は加入2~4年目という若手ながら、長期の国際遠征とハードなセトリ対応をこなした。
小田:「とんでもない前例を作ってしまったって思わない?」
→グループ史的にも異例の規模・内容だったことを自覚。
2. 遠征の実態:4パターンのセトリと過密日程
ツアー(AB2パターン)+フェス+上海・台北(計4パターン)のセットリストを並行。
上海は「セットあり」、台北は「セットなし」と環境も違う。
リハーサル期間はわずか3日間で2時間ステージを仕上げた。
「リハ→ツアー→リハ→リハ→飛行機」という超過密スケジュール。
言葉の壁もあり、中国語を独自に調べるメンバーもいた。
→ これはアイドルグループの中でも、通常ツアー+海外公演を並行で行うというかなりの負荷を伴う体制。
3. 「大変だった」と言えるほどの達成感
小田:「あんまり自分たちで大変だったって言うのはアイドルとしてどうかなと思うけど、これに関しては頑張ったって思う」
岡村:「これに関しては言わせて!」
櫻井:「褒めて欲しい」
→ 彼女たちが自ら「大変だった」と明言するのは珍しく、それだけ異例の状況であったことがわかる。
→ 同時に「自分たちで誇れる経験」として内面に残っている様子も強く感じられる。
4. ファンの存在と国際的な反響
「世界にこんなに自分たちを知ってる人がいて、愛情を向けてもらえるんだって感じた」(小田)
「頑張って良かった」(櫻井)
「またすぐに行けるんじゃないか」(櫻井)
→ 過酷なスケジュールの中でも、現地ファンからの歓迎と熱量が彼女たちの支えになった。
→ 国際的なファンの存在が実感としてメンバーに刻まれた瞬間。
5. まとめ:この発言の意味
観点 内容 意義
歴史的規模 4パターンのセトリ+海外遠征 グループ史に残る強行軍
精神面 「自分たちで頑張った」と言える達成感 自己肯定感の高まり
組織面 若手中心の現場で遂行 次世代の主力としての成長
国際的反響 上海・台北での歓迎 グローバル展開の実感
ファンとの関係 「見返り以上の愛」 双方向的な信頼関係の深化
🔸補足:なぜこれが特別なのか
ハロプロの歴史の中でも、複数の国内ツアーと海外公演を同時進行した例は限られています。特に若手メンバーが中心となってこの負荷をこなした点は、グループの「次の時代」への移行を象徴しています。
また、小田が「とんでもない前例を作ってしまった」と語ったように、今後この水準を基準にされる可能性があるという“プロとしての実感”も含まれている点が興味深いポイントです。
📝主要ポイントまとめ
上海・台北公演は、モーニング娘。史上でも屈指のハードなスケジュール。
ツアー・フェス・海外を並行し、わずか3日で2時間ステージを構築。
若手メンバーの奮闘が顕著で、グループの新しい顔を示す機会に。
ファンからの国際的な支持と熱狂が、メンバーの達成感を支えた。
小田の「前例を作ってしまった」という言葉は、グループ史に残る自負の表れ。
こうした裏側のトークは、単なるアイドル活動以上に「プロフェッショナルな舞台制作チーム」としてのモーニング娘。の真価を示す証言といえます。
この画像だけで勃ってくる
😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
19春八王子だっけ
それまで暇していたんだから忙しいのは良いことだろ
8月は客の前に出てくる活動は4日だったがグッズの撮影とかUTBの撮影とかあったしツアーのリハも新曲レコーディングと振り入れも始まってたはず
そのあと誰かさんのおかげでフォーメーション変更とかもあっただろうしw
これ
精神的疲労が肉体的疲労に加算されてる
ロッキンはアンジュとジュースをツアー9月末か10月スタートにして出てもらえばいいと思うし
正月ハロコンでやめるだろうけど
9月がキツかったと言ってるけど実際は8月後半からキツかったんだと思う
あれ見て相当大変なんだなと思ったな
秋ツアーリハ期間中だったはず
モーヲタはそうでもないらしいな
北川の参加取り止めでそこでの変更も
俺の推しはもっとキツかったよ
誰?
3月だから春ツアーが始まってバースデーイベントもあってひなフェスもあって
さらにその月はMラインコンのゲストもあったから
「これ全部こなしたんですよ」って何かの機会に自画自賛してた
とっとと首切って楽にしてやれ
引用元:https://kizuna.5ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1760831372


